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りんご×生クリーム×500層パイ。札幌の顔「ノースマン」の新作を東京駅で入手できる期間は、あとわずか!

  • 2026.9.10

北海道土産の王道は50年愛され続ける銘菓

生ノースマン りんご ¥4個入 1,400 /札幌 千秋庵 ※11月下旬ごろまで販売予定 ※JR東京駅店は9月30日まで、保冷剤・保冷袋入り ¥1,580

手土産の宝庫、北海道を訪れたとき、お土産を選ぶのは誰もがひと苦労なはず。‟おいしい”がたくさんあり過ぎるし、甘いものからしょっぱいものまで語りどころが満載で、旅の余韻や土地の空気を連れて帰ってきてくれる北海道土産は、本当に選ぶのが大変。相手の喜ぶ顔を思い浮かべながら選んでいると、ついつい買い過ぎてしまうこともあるはず!

そんななかでも贈った人が必ず笑顔になって、‟贈る楽しさ”を一段上げてくれるのが創業105周年の札幌 千秋庵の『生スノーマン』。

生ノースマン 4個入 ¥1,100/札幌 千秋庵 ※ノースマン JR東京駅店は、保冷剤・保冷袋入り ¥1,280

ノースマンは、札幌千秋庵が50年にわたり愛されてきた代表商品。札幌の人にとっては「千秋庵といえばノースマン」と言われるほど、ブランドの顔として定着している存在。甘みを抑えた渋みの少ないあんこと、しっとりした薄めのパイ生地。二つが重なることで和菓子の優しさ×洋菓子の香ばしさが生まれ、絶妙なバランスが魅力に。

その進化系「生ノースマン」は2022年に生まれて、「ノースマン」に北海道産生乳の生クリームをたっぷり加えてリッチに進化させた新シリーズ。ふわりと瑞々しい口当たりの生クリームはくちどけが良く、ボリュームがあるのにペロリ!と食べられてしまう。

その累計900万個を突破した大人気スイーツ「生ノースマン」から、創業105周年を記念した初のフルーツフレーバー『生ノースマン りんご』が登場!

今回のりんごフレーバーは、ただの新味ではない。りんごジャムと白あんを合わせた特製りんごあんに、果肉まで加えた贅沢仕様。そこへたっぷりの北海道産の生クリームが重なり、爽やかさとコクが同居する上品な味わいに仕上がっている。

パイ生地にはたっぷりバターが練り込まれ、500層に折り込んで、一晩寝かせてから焼き上げているというこだわり。薄いのにしっかりと食感があり、あんと生クリームを邪魔しない絶妙なバランスは、まさに‟千秋庵の技”であり、この秋だけの特別感は見逃せない!

そして今回、一部店舗限定の発売として、なんと「JR東京駅店」でも9月30日まで購入が可能! 北海道に行かずとも手に入るチャンスは短期間…けれど手土産としての‟特別感”は際立つ。

「北海道に行くなら、これ買ってきて!」のリストに入れておくと共に、今だけ東京で手に入れられるチャンスを見逃さないで!

ノースマンJR東京駅店

東京都千代田区丸の内1-9-1 JR東日本東京駅 八重洲中央口改札内

northman-hokkaido.com/

TEXT=GINGER編集部

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