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「毛を抜きすぎて…」 長谷川潤(40)、流行りに乗り“失敗した美容”明かす

  • 2026.9.5
【写真・画像】「毛を抜きすぎて…」 長谷川潤(40)、流行りに乗り“失敗した美容”明かす 1枚目
ABEMA TIMES

女性ファッション誌でカリスマモデルとして人気を博した長谷川潤(40)が、かつて流行に乗って行ってしまった「失敗した美容法」について明かした。

【映像】長谷川潤 美容で“失敗”した姿

9月3日、アンチエイジングバラエティ『エイジレスボーイズ』(ABEMA)の#1が放送された。“令和の美のカリスマ”として注目を集める小田切ヒロ(44)、美容男子芸人・レインボー池田直人(32)、美を学びたいアイドル・Aぇ! group小島健(27)の3人がMCを務め、“年齢不詳な人=エイジレスな人”たちの「老けない秘密」を探っていく。

第1回の密着ゲストは、女性ファッション誌『ViVi』の黄金期を支えたカリスマモデルであり、現在はハワイで2人の子どもを育てる長谷川潤。番組スタッフから「失敗した美容」について尋ねられると、長谷川は「眉毛を抜きすぎちゃったこと」と苦笑い混じりに明かした。

【写真・画像】「毛を抜きすぎて…」 長谷川潤(40)、流行りに乗り“失敗した美容”明かす 2枚目
ABEMA TIMES

1990年代の細眉ブームの際、自身の太い眉毛がコンプレックスだったという長谷川。「繋がるぐらい眉毛の量がすごくて(笑)。中学校の時に抜きすぎて、ある部分は生えてこなくなっちゃったのが残念」と当時を振り返る。

しかし、ある時ヘアスタイリストから「あなたは生やしたほうがいいよ」とアドバイスを受けたことで気持ちに変化が生まれる。「自分のナチュラルな太眉を生かそう」と、自身のありのままの美しさを受け入れる転機となったエピソードを語っていた。

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