1. トップ
  2. エピソード
  3. 「隣でグースカ寝てる旦那に…」産後1ヶ月、夜間授乳中のモヤっと、どうする?

「隣でグースカ寝てる旦那に…」産後1ヶ月、夜間授乳中のモヤっと、どうする?

  • 2026.8.29

産後まもない時期、3時間おきの夜間授乳は体力的にも精神的にも本当につらいもの。「夫に代わってほしい」と思いつつも、早起きして仕事をしている夫には頼みづらい…。そんなジレンマを抱えたママたちの声を集めました。

隣でぐっすり眠る夫を横目に夜間授乳をこなすつらさ

ママリ
もうすぐ産後1ヶ月

旦那とは寝室分けてたけど、
一緒に寝れる時は寝ようって話で(主に休み前日)
今週は仕事が楽らしく一緒に寝てます😶 🌫️

精神安定のために寝れる時は一緒にとやってましたが、
夜間一回でもミルク飲ませてくれるわけじゃないし、
眠気に耐えて3時間おきにミルクあげてる横で
グースカ寝てられるとなんかモヤっとしてしまう

かといって、朝早くから仕事してる旦那に
「一回くらい変わってほしい」って言うのも
気が引けるのでやっぱり寝室分けてる方がいいのかなあと悩んでます、、、 qa.mamari.jp

産後1か月を目前に、精神安定のためと思って始めた「一緒に寝る」スタイルが、かえってモヤモヤの原因になってしまっているという投稿。頼みたいけど言い出せない、でもしんどい。そんな葛藤に、たくさんのママから共感が集まっています。

同じ経験を持つママたちのリアルな声

この投稿にママリではさまざまな声が寄せられていました。夜間のワンオペ授乳を経験したママたちから、実際に乗り越えた工夫や正直な気持ちが集まっています。

とっても分かります!
私も同じ気持ちでした!
なので休みの前日やどうしても寝不足でしんどい時は1回変わってもらう約束をとりつけて対応してもらってました😂 qa.mamari.jp

「全部代わってほしい」ではなく、「この日だけ1回」と範囲を絞ることで、相手にも頼みやすくなりそうです。まずは「条件付きのお願い」から始めてみるのも、ひとつの方法かもしれませんね。

めっちゃわかります😎🤝
ミルク時期、夜泣き時期、なぜ起きないでいられるのか分からないモードで病みますよね😱
うちは休日も起こさないと起きないし、なんならもう少し寝かせてよ!!と🤣
そんな事は🙊私も一緒だけど?と遅い出勤時間の時の時間⏰で起こしてますが、めちゃくちゃ機嫌悪く起きてくるけど頭さえ冴えれば夜は寝過ぎて寝れない事がないから日常化してますw
ちゃんと夫婦時間、会話大事にしたいけどミルク時期は寝不足になると、イライラしやすくなっちゃうし頭がボッーとすることが多いから寝かせて欲しいと伝えて休みの前日はどうしても起きれないから、足でツンツンして、ミルクお願い🤲🏼って変わってもらいました、布団から起き上がらないだけでも違うし、休みの昼間とかは寝れそうな時は2時間寝かして😭⏰とねたり、とにかく頼む🙏寝る!!を徹底して、もやもやを少しでも軽くするやり方にしました!別で寝ると、私は諦め🤦 ♀️に変わり嫌いになるのが怖かったのでw
2人目からは1人目帝王切開だったのもあって上の子当時4歳抱っことかが退院後すぐは厳しいよな…とか入院の時の預け先問題もあり育休を1か月取ってもらって1日交代でとかやってました!
今回も私の手当も上がる事もありがっつり28日間、育休取ってもらいます☺️
気持ちが頭が心が壊れそうと、旦那と話し合ってみてください!😭💓
毎日お疲れ様です🥹 qa.mamari.jp

「足でツンツンしてお願い」という具体的なエピソードに思わずうなずきつつも、「布団から起き上がらないだけでも違う」という視点はとても現実的。また、「諦めて嫌いになるのが怖かった」という言葉からは、一緒に乗り越えようとする気持ちが伝わってきますね。

求めすぎると心の中でチッと👅してしまうので、ありがとう😊と何か頼んだことの何割でもこなしてくれたら感謝!!を心がけてますww
耐えて偉いです♡♡👏
私もそろそろ2週間後に帝王切開なのでミルク期寝不足ゾーン🍼控えてるのでお互い頑張りましょう💚笑 qa.mamari.jp

「何割でもこなしてくれたら感謝」という心がけは、日々のイライラを手放すうえでとても参考になりそうです。ほかに、ねぎらいの言葉をかけ合いながら乗り越えようとするコメントもたくさん集まっていました。

産後のしんどさ、ひとりで抱え込まないで

夜間授乳を1人で乗り切るのは、産後の体に想像以上の負担がかかるもの。「頼ってよい」と自分に許可を出すことも、この時期の大切なセルフケアのひとつかもしれません。「休みの前日だけ」「1回だけ」と小さくお願いしてみると、夫も動きやすくなることがありそうです。
 
もし直接の会話が難しいと感じる場合は、「しんどい」という気持ちをメモやLINEで伝えることから始めてみるのもひとつの方法。産後の育児は長く続くからこそ、無理せず、頼れるものには頼りながら進んでいけると、少し心が軽くなるかもしれません。

※本記事の作成にはAIを使用しています。

著者:ママリ編集部

元記事で読む

クリエイター情報

ママリ

ママリ[mamari]は、妊活・妊娠・出産・子育ての疑問や悩みをテーマに扱う情報サイトです。妊娠超初期症状や出産準備の悩み、また育児にまつわるお金や教育の疑問や心配など、プレママ・ママの今と未来を共に過ごす情報サイトです。

の記事をもっとみる

注目コンテンツ