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「うぉぉぉぉ!」大ヒット夏休み映画、興収27億の【快挙】達成「ボロ泣き」続出の話題作とは

  • 2026.9.15
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Google Geminiにて作成(イメージ)

大ヒット上映中のアニメ映画『映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ~ション』の公式X(旧Twitter)が更新され、観客動員数218万人、興行収入27億円を突破したことが発表されました。

今作はシリーズ歴代最高興行収入を更新する大記録を達成。記録樹立を祝して渡辺正樹監督によるスペシャル描きおろしイラストが解禁されると、SNS上では「うぉぉぉぉ!本当におめでとう!」「子どもと観に行って大人がボロ泣きした」「家族愛に弱いから号泣だった」と感動と称賛の声が溢れ返っています。

「秋田のじいちゃんちへ帰省してくれた」小林由美子も感激のコメント

歴代最高興行収入の突破を受け、野原しんのすけ役の声優・小林由美子さんは「こんなにもたくさんの皆さんが、しんのすけたちと一緒に“秋田のじいちゃんち”へ帰省してくださったんだと思うと、本当に嬉しいです!」と喜びを爆発。

長年作品を応援するファンや今年初めて劇場を訪れた観客へ深い感謝を述べつつ、「9月も、野原家の夏はまだまだ終わりません!! まだの方も!もう一度の方も!ぜひぜひ劇場にてしんのすけとの妖怪バケ~ションをお楽しみください!!」と更なる熱いメッセージを寄せました。

解禁された渡辺正樹監督の描きおろしイラストには、線香花火を囲む野原一家の温かなひとときが描かれており、「ホントはね、いるんだゾ」という映画のテーマにも被る言葉とともにファンを魅了しています。

大人が泣ける名作!夏の風物詩として劇場を席巻

7月31日の公開以来、全国の映画館で子どもから大人まで幅広い世代を動員し続けている今作。

“秋田のじいちゃんち”を舞台にした郷愁を誘う世界観と、野原一家が繰り広げる絆のドラマ、そして心躍る妖怪たちの冒険が高次元で融合し、「今度のクレしんは大人が泣ける」と口コミで広まり大ヒットへと繋がりました。

「最高の夏休み映画」「案の定ボロ泣き」SNSは大絶賛の嵐

歴代大記録の快挙達成と監督描きおろしイラストの公開に対し、X(旧Twitter)では多くの映画ファンや家族連れから熱いメッセージが投稿されています。

SNS上では、「本当にいい映画だった!歴代最高興収突破も納得の面白さ」「付き添いで行ったはずなのに大人の自分がボロ泣きしてしまった」「家族系の温かい話に弱すぎて案の定大号泣でした」「渡辺監督のイラストがエモすぎる!もう一回劇場に観に行こうかな」といった感動と絶賛のコメントが相次いでいます。

まだまだ勢いを伸ばし続ける『映画クレヨンしんちゃん』。野原一家が届ける温かな感動と夏の余韻に、SNSは大きな祝福と温もりで包まれています!


※記事は執筆時点の情報です。

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