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「本当にかわいくて」山崎育三郎が“赤ちゃん扱い”で世話を焼いた【後輩アイドル】とは?「毎食ごちそうになって」

  • 2026.9.12
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2026年撮影:【プロ野球交流戦西武対広島】試合前 ミニライブを行った山崎育三郎 (C)SANKEI

職場など緊張感が続くような場所で、可愛い後輩に出会うことができると、安心感が強まりますよね。山崎育三郎さんが日本テレビ系『Golden SixTONES』で、ミュージカル『エリザベート』共演時の後輩について「本当かわいくて」「赤ちゃんだからしょうがない」と笑顔で回想し、スタジオも和やかな空気に包まれました。山崎育三郎さんがそこまで面倒を見た共演者とは?クイズ形式でご紹介します!

山崎育三郎さんが「赤ちゃん」と語った共演者とは?

『Golden SixTONES』のオープニングトークで、田中樹さんが山崎育三郎さんとあるメンバーの長い縁に触れたことから、話題はミュージカル『エリザベート』での共演エピソードへ。山崎育三郎さんは、当時の印象を愛情たっぷりに振り返っていました。一体、山崎育三郎さんがそこまで世話を焼きたくなったミュージカル共演者とは誰なのでしょうか?

ヒント…

  1. 男性アイドルグループのメンバー
  2. ミュージカルでも活躍する歌声の持ち主

毎晩ごちそう、博多で育まれた先輩後輩の絆

答えは……SixTONES・京本大我さんです!

2026年8月23日、日本テレビ系『Golden SixTONES』で放送された『24時間テレビ49』の「大シミュレーションSP」での一幕です。ゲストには、チャリティーパートナーを務める芳根京子さん、山崎育三郎さん、総合司会の水卜麻美さんらが出演。田中樹さんが「育三郎さんは、きょも(京本)がね、ずっとお世話になっている」と切り出すと、京本大我さんは「僕が初めて出た外部ミュージカル『エリザベート』でご一緒させていただいて」と説明しました。

山崎育三郎さんは共演当時の京本大我さんについて「本当にかわいくて。大我はもう…赤ちゃん。ずっとボーっとしているっていうか」とコメント。さらに京本大我さんが「博多に1カ月間いたときは毎晩、毎食ごちそうになって、僕。1カ月間ずっと面倒見てくれて」と感謝すると、山崎育三郎さんは「赤ちゃんだから仕方ない」と笑顔で応じていました。

先輩後輩の温かな関係性

山崎育三郎さんの「赤ちゃん」という表現には、からかいだけでなく、当時の京本大我さんをかわいがっていた気持ちがにじんでいました。初めての外部ミュージカルで、緊張もあったであろう京本大我さんを博多滞在中に毎晩のように食事へ連れて行ったというエピソードからは、舞台現場ならではの濃い絆が伝わってきます。

京本大我さんが素直に感謝を口にし、山崎育三郎さんが笑顔で受け止めるやり取りは、見ている側までほほ笑ましくなる関係性でした。長い時間を経ても語られる先輩後輩の思い出は、2人の信頼を感じさせる温かなエピソードですね。

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