1. トップ
  2. 長年悩まされた【生理痛】で婦人科へ→医師から告げられた《診断結果》に「どういうことですか?」

長年悩まされた【生理痛】で婦人科へ→医師から告げられた《診断結果》に「どういうことですか?」

  • 2026.8.21

長年悩まされてきた生理痛やPMSを改善しようと、友人のアドバイスを受けた稲さんが婦人科への受診を決意するまでの経緯を描いた実体験の物語です。

生理痛とPMSの悩みを抱え、友人に背中を押される形で婦人科への一歩を踏み出した稲さん。実際に通院先を探し、受診します。

産婦人科で検査

undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined
undefined

稲さんはスマートフォンで通院先を調べ、会社から徒歩30秒という場所に婦人科を見つけて予約を入れます。診察では、先生が症状を確認したうえで検査へと進みます。

人生初の婦人科検査に稲さんは「これマジ?」と戸惑い、カーテン越しに脚を開いた状態で受ける診察の独特な形式に恥ずかしさを感じます。検査後、先生から卵巣の腫れと腫瘍の可能性を告げられ、MRIを受けることになりました。

初めての婦人科で、生理痛の相談のつもりが卵巣の異常と腫瘍の可能性を指摘された稲さん。気軽に受診した先で予想外の結果を告げられる怖さは、多くの方の心にも刺さるのではないでしょうか。

Instagram:稲(いな)(@inasan_mainichi

ブログ:稲(稲の毎日炊きたてブログ

 



 

▶生理痛をなんとかしたかっただけなのに?【第4話を読む】

#4 手術になるかも
#4 手術になるかも

クリエイター情報

稲(いな)

名古屋出身の漫画家。フォロワーから募集した恐怖体験エピソードを漫画にしてInstagramに連載中。voicyにて音声でも配信中。 一級建築士の資格を持つ。趣味はボードゲームで、トムとジェリー、コロ助が好き。手術中に目覚めた経験があり漫画作品としてブログで公開している。

の記事をもっとみる

注目コンテンツ