1. トップ
  2. エンタメ
  3. モノマネ芸人、ねぶた祭りで“主役級”のパフォーマンス「これぞ芸人」「称号あげたい」SNS反響続々

モノマネ芸人、ねぶた祭りで“主役級”のパフォーマンス「これぞ芸人」「称号あげたい」SNS反響続々

  • 2026.8.8
undefined
※Google Geminiにて作成(イメージ)

モノマネ芸人のキンタロー。さんが、青森の夏を彩る「青森ねぶた祭」に踊り手として加わりました。その様子をおさめた投稿がSNSで大きな話題となっています。

祭りを全力で盛り上げるキンタロー。さんの姿に、SNSには「主役級」「称号あげたい」「これぞ芸人」など、驚きと称賛の声が続々と寄せられているようです。

イメージキャラクターに就任!キンタロー。がねぶた祭に跳人として参加

きっかけは、地域情報チャンネル「satonoka 4K/TV」の2026年夏のイメージキャラクターに、キンタロー。さんが就任したこと。「satonoka 4K/TV」は、全国各地の情報を届ける、ケーブルテレビ発の地域チャンネルです。

キンタロー。さんは、アーティストやアイドルだけでなく"ねぶたメイク"のモノマネでも知られる芸人さん。その縁もあってか、8月3日(月)、青森ねぶた祭で跳人(はねと)を務めました。

祭り当日~その後にかけて、キンタロー。さんは自身のXアカウントにねぶたメイク姿の写真や、跳人として元気良く踊る動画を次々と投稿。その全力のパフォーマンスに、多くの人が目をくぎ付けにされたようです。

大きなねぶたを背に躍動する姿は、まさに主役級。祭りの熱気がそのまま伝わってくる素晴らしさでした。

「主役級」「尊敬」称賛の声が続々!様子は10月に放送予定

キンタロー。さんの投稿を受けて、SNSは大盛り上がり!「主役級」「迫力がすごすぎる」「本物と見間違えた」「どこを見ても似ている」「尊敬しかない」など、驚きと称賛の声が数多く寄せられています。

中でも目立ったのが、その芸への敬意。「これぞ芸人」「唯一無二」「素晴らしく面白い」と、体を張って祭りを盛り上げる姿勢をたたえる声が多く見られました。「ねぶたに関する称号をあげたい」と、ユーモアたっぷりに称賛するコメントも。

キンタロー。さんの参加を受けて、「satonoka 4K/TV」の公式Xアカウントも次のように投稿しています。

迫力あるねぶたと、温かい青森のみなさんのおかげで最高の時間になりました!そして終始全力だったキンタロー。さん、本当にありがとうございました。
番組は10月にOA予定です!詳しい放送情報は後日お知らせします
出典:satonoka@satonoka_4k 2026年8月3日投稿より

キンタロー。さんがねぶた祭を盛り上げる様子は、10月にsatonoka 4K/TVで放送される予定とのこと。唯一無二のパフォーマンスをたっぷり楽しめそうですね。放送の詳細は後日発表とのことですので、続報を楽しみに待ちたいところです。


※記事は執筆時点の情報です

の記事をもっとみる

注目コンテンツ