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2位『柚木薫』3位『長野利彦』300名が選ぶ【最も怪しい“VIVANT”キャラ】1位に「本当に味方なのか敵なのか分からない」

  • 2026.8.1
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※Google Geminiにて作成(イメージ)

話題沸騰中のドラマ『VIVANT』。その魅力のひとつは、登場人物たちの“裏の顔”や“本当の目的”がなかなか見えてこないミステリアスさですよね。今回は、全国10代~60代を対象に“最も怪しい『VIVANT』キャラクター”についてアンケート調査を実施しました。視聴者300名から寄せられたリアルな声をもとに、3人をご紹介します。「この人だけは信用できない…!」そんなドキドキ感満載の結果となりましたので、ぜひ最後までお楽しみください!

第3位:長野利彦(38票)

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テレ朝開局65周年記念ドラマキャスト発表イベント 小日向文世(C)SANKEI

第3位にランクインしたのは、小日向文世さん演じる長野利彦です。彼は主人公・乃木憂助と同じ会社に勤める専務でありながら、その経歴には謎が多く、“何か裏がある”雰囲気が漂い続けていた点が、多くの視聴者から怪しまれる理由となっています。

経歴に謎が多いし単なる専務ではない感じがする(47歳/女性)
もしかしたら別班のトップか?とも思ったけど、黒幕としていちばん適任なのでは?という疑問も拭えないから(31歳/女性)
シーズン1ではそうそうにいなくなったのに、シーズン2でまた出てくるところが怪しい。俳優さんもちょい役に使う人じゃない。(43歳/女性)

第2位:柚木薫(48票)

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映画『飛んで埼玉~琵琶湖より愛をこめて』会見 二階堂ふみ(C)SANKEI

続いて第2位は、二階堂ふみさん演じる柚木薫。前作では味方として描かれていたものの、「善人すぎて逆に怪しい」といった意見もあり、その正体について考察するファンも多く、「どんでん返し要員」として期待されています。

前作では味方のような動きをしていたが今作ではわからない(32歳/女性)
乃木に近づいたタイミングがあまりにも出来すぎている(70歳/男性)
この人が一番怪しいしどんでん返しするには一番面白い。(51歳/男性)

第1位:乃木憂助(52票)

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米映画「プーと大人になった僕」ジャパンプレミア 堺雅人(C)SANKEI

堂々1位となったのは主人公・乃木憂助!主役でありながら「二重人格」「本心や目的が読めない」「何か隠している」といったコメント多数。“表向きと内面とのギャップ”“Fとの会話シーン”など、とにかく謎だらけな存在として票を集めました。

序盤から行動や表情が読めず、本当に味方なのか敵なのか分からないミステリアスさがあり、一番怪しいと感じたからです。(20歳/女性)
表向きの姿と内面の顔が大きく異なり、行動の真意を最後まで読み切れないからです。(30代/男性)
最初から二重人格のような表現があり自身の乖離を自覚しているというかなり謎の存在と感じます(248歳/女性)

最後まで真意が読めないキャラクターたち

以上“最も怪しい『VIVANT』キャラクター”をご紹介しました。それぞれ違った意味で“信用できない!”と思わせる個性派揃いでしたね。あなたなら誰を一番疑いますか?今後もますます目が離せません!


※本記事は、自社で募集したアンケートの回答者300名の意見を集計した結果に基づき制作しています。社会全体の意見を代表、あるいは断定するものではないことを、あらかじめご了承ください。

※記事内の情報は執筆時点の内容です。
※コメントは原文ママ
※本記事は自社で募集したアンケートの回答結果をもとにAIが本文を作成しておりますが、社内確認の後公開を行っています。
調査方法:インターネットサービスによる任意回答(自由回答式)
調査実施日:2026年7月28日~29日
調査対象:全国10代〜60代
有効回答数:300名

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