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【漫画】引越し先を決めてホッとしたのも束の間、世間の声が心に突き刺さる【婚約者は既婚者でした Vol.66】

  • 2026.7.17

◀前回 【漫画】裏切り夫との関係を断ち切れない理由とは? サレ妻の驚きの答え【婚約者は既婚者でした Vol.65】

■前回のあらすじ

既婚者の元山モトに独身だと騙され結婚の約束までしていた主人公。不貞行為を知った妻から慰謝料請求されるも弁護士の力を借り、難を逃れることに。

すべて精算し、これで終わったと安堵したものの、数年後、再びモトが目の前にあらわれ…! その夜、モトは主人公の自宅に押しかけ、インターホンを鳴らし続ける事態に。主人公は110番に助けを求め、モトは無事警察に連行されていきます。

そんなある日、モトの妻・レミから一本の電話が…。主人公はその後のモトと義両親について知ることになるのでした。さらにレミに対して、こんな事態になってもモトと夫婦でいたいかと主人公がたずねると、まだ愛があるから離婚しないと話すのでした。

良い引越し先を見つかり…

つきまとい行為に対する世の中の声

しばらくすると、良い引越し先を見つけることができ、なおかつ近くに住む大家さんもとても親身になってくれる人で、ひと安心の主人公。しかし、当時警察官に言われた言葉を思い出し、心が苦しくなるのでした。

さらにつきまといを受けた後、ネットで心ない書き込みを目にすることに。漫画に対するさまざまな意見も寄せられ、その中のある投稿が目が止まります。

※次回に続く「婚約者は既婚者でした」(全67話)は20時更新!

▶次回 【漫画】被害者を二度傷つける残酷な現実…多くの人に知ってほしい真実【婚約者は既婚者でした Vol.67】

【第1話から読む】婚約者は既婚者でした

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