1. トップ
  2. マンガ
  3. 【漫画】夫が妻に経済的に依存していた立場が一変、義両親の態度も大幅に変化【婚約者は既婚者でした Vol.62】

【漫画】夫が妻に経済的に依存していた立場が一変、義両親の態度も大幅に変化【婚約者は既婚者でした Vol.62】

  • 2026.7.13

◀前回 【漫画】望んでいた離婚もできず、悪事がバレても会社は辞められずゲッソリ【婚約者は既婚者でした Vol.61】

■前回のあらすじ

既婚者の元山モトに独身偽装され結婚の約束までしていた主人公。既婚者と判明後は、彼の妻に慰謝料請求を申し立てられます。しかし徹底的な証拠集めと弁護士の力を借ることで、慰謝料請求を逃れられるのでした。

しかし数年後、再びモトが目の前にあらわれます。モトは主人公の自宅に押しかけ、インターホンを鳴らし続ける事態に。110番に助けを求めると、モトは警察に連行され…。

そんなある日、モトの妻・レミから電話で「謝りたい」と告げられるのでした。離婚していないことがわかり、そのことを主人公がたずねると…。職場でモトの不貞行為と妻へのDVがバレたとのことでモトも大人しくなり、離婚しないと決断したと話します。

まともになったと思ったのに…

その後、義両親の態度が一変…

あの一件以来、モトは渋々ながら家事もやるようになり、まともになったように見えたと話す妻・レミ。しかし実際は裏で探偵を雇い、つきまとい行為をしていたことが判明するのでした。

さらにモトが警察沙汰を起こしたことをきっかけにモトの義両親は手のひらを返し、モトを捨てないでほしいとレミにすがったといいます。

そんな義両親に対して、レミは…!?

※次回に続く「婚約者は既婚者でした」(全67話)は20時更新!

▶次回 【漫画】捨てないでやってください…? 頼み込む義両親にサレ妻が痛快な一撃【婚約者は既婚者でした Vol.63】

【第1話から読む】婚約者は既婚者でした

元記事で読む
の記事をもっとみる

注目コンテンツ