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指にできた"謎のコブ"を放置→皮膚科で医師が取り出した"モノ"に、ゾッとした

  • 2026.7.29

稲さんの左手人差し指に、いつの間にか現れた大きな“ペンだこ”。痛みがないため放置していましたが、腫れは徐々に成長し、夫から病院行きを強く勧められます。重い腰を上げて受診した皮膚科で告げられたのは、まさかの手術宣告。可愛がっていた指のコブが、稲さんの日常を大きく揺さぶり始めます。

指にできたペンダコのようなものに気づきながらも放置していた稲さんは、ついに皮膚科へ行く決意をします。

指にできた謎のペンダコ

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大きくなり始めたペンダコの相談のため、皮膚科を訪れた稲さん。医師は指を一目見るなり、皮下にジェリー状の液体が溜まっていると明かします。続けて「刺せばピューと出る」という説明とともに示されたのは、やや太めの針。

先生の軽やかな口調とは対照的な針の迫力に、思わず身構えてしまいます。単なる相談のつもりが一転、痛々しい処置の現実を突きつけられる緊張感が走ります。

軽い気持ちで受けた診察の場で、急に太い針を目の前に出されると恐怖でゾッとしてしまいますね。

Instagram:稲(いな)(@inasan_mainichi

ブログ:稲(稲の毎日炊きたてブログ

 



 

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#3 痛いですよね?
#3 痛いですよね?

クリエイター情報

稲(いな)

名古屋出身の漫画家。フォロワーから募集した恐怖体験エピソードを漫画にしてInstagramに連載中。voicyにて音声でも配信中。 一級建築士の資格を持つ。趣味はボードゲームで、トムとジェリー、コロ助が好き。手術中に目覚めた経験があり漫画作品としてブログで公開している。

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