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カビだらけの洗濯機を「修理して使え」と迫る義父。だが、修理屋が言い放った《容赦ない一言》にスカッ!

  • 2026.7.25
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サマ子さんの義両親はとってもフレンドリー♡ でも、ちょっと『不衛生』すぎる…!これはオーストラリアで義両親との生活を共にするサマ子さんが文化の違いに追い込まれていってしまった実体験です。

カビまみれの洗濯機を使う毎日にずっと辟易としていたサマ子さん。そんな中、ついにその洗濯機が壊れるという事態が起こり、サマ子さんは思わず心の中で大喜びしていたのですが…?

新しい洗濯機を買う!と思っていたのに

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しかし、喜びも束の間、義父が独断で修理屋さんを呼んでしまうという絶望的な展開に。

またあのカビだらけの洗濯機を使い続けなければいけないのかと落胆するサマ子さんでしたが、なんとやってきたこの修理屋さんこそが救世主だったのです!

修理屋さんが救世主…?

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壊れた箇所を見るなり「これ、新しく買った方が安いっすよ」「それよりも洗濯機の掃除をした方がいいですよ」と、サマ子さんがずっと義父に言いたかった心の声を完璧に代弁してくれたのです。

ずっと一人でストレスを抱え込み、言いたいことも言えずに耐えてきたサマ子さんにとって、これ以上ない救いの手となりましたね。

ありがとう

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素直に買い替えようとせず、余計な修理を手配してまで事態をこじらせようとした義父の頑固さが、プロの客観的かつ正論すぎる一言で見事に粉砕された瞬間には、思わず胸がすいてニヤリとしてしまいますね。

素直に買い替えようとせず、余計な修理を手配してまで事態をこじらせようとした義父の頑固さが、プロの客観的かつ正論すぎる一言で見事に粉砕された瞬間には、思わず胸がすいてニヤリとしてしまいますね。

ブログ:サマ子(サマ子の海外ママじゃーなる

 



 

▶新しい洗濯機のハズが…【第13話を読む】

#13 新しくなったのね
#13 新しくなったのね

クリエイター情報

サマ子

オーストラリア在住の日本人。家族はイタリア系オージーの旦那と息子・娘。エキセントリックな義両親や海外で出会ったクセ強な人たちとのエピソードを漫画に描いている。うさぎと漫画と日本酒を愛する。

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