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オシャレすぎる71歳・片岡鶴太郎、素肌にデニムのシブすぎるコーデに反響「これが似合うってすごい」

  • 2026.7.8
70歳の片岡鶴太郎 クランクイン! width=
70歳の片岡鶴太郎 クランクイン!

俳優であり画家としても活躍する片岡鶴太郎が8日、自身のInstagramを更新し、デニムのジャケット、パンツスタイルのワイルドに決めたコーデを披露し、ファンを唸らせた。

【写真】そのセンスを1gでも分けてほしい…! 片岡鶴太郎の全身デニムコーデ

片岡といえば、14年前から本格的にヨガを開始。現在も「夜11時に起き、朝5時までヨガを行う」という独自の生活リズムを続けている。食事は1日1食の朝食のみ。菜食中心の食生活とヨガの組み合わせが、年齢を超えた肉体を支えている。一方で、ファッションにも精通しており、Instagramではカジュアルからフォーマルまで、センス抜群のコーディネートを日々披露している。

この日は「夏はやっぱりデニムが心地いい」「色落ちやダメージ、風合いも、その時々の表情として楽しめます」とデニムのジャケット、パンツというスタイルで屋外に立つ姿を披露。なお、今回のコーデについては「先日、ファッション誌『OCEANS』のインタビュー取材にて」とも説明。「夏のデニムスタイルについて、たっぷりお話しさせて頂きました 記事の公開も、どうぞお楽しみに」と呼びかけている。

御年71の年齢を感じさせない鶴太郎のワイルドなコーディネートに、ファンからは「デニムオンデニムなのに『深み』と『男らしさ』が出過ぎてます」「やっぱり素敵 服も渋いですが、本体が渋すぎて」「このコーデが似合うってすごい」といった絶賛が届いている。

■片岡鶴太郎(かたおか つるたろう)
1954年12月21日生まれ、東京都西日暮里出身。高校卒業後、片岡鶴八師匠に弟子入り。3年後には声帯模写で独り立ちし、東宝名人会、浅草演芸場に出演。その後、バラエティ番組で人気に。1988年にはボクシングのライセンスを取得。1995年には、東京にて初の個展「とんぼのように」を開催。現在は幅広いキャラクターを演じる役者としても、ドラマ・映画・演劇など様々なメディアで活躍している。

引用:「片岡鶴太郎」Instagram(@tsurutaro_kataoka_official)

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