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1本でMAX1000万円!“驚異の収入事情”を明かした【伝説級セクシー女優】電撃引退→マルチに輝く「規格外」の逸材

  • 2026.7.30
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「ACUOD by CHANU」ランウェイショー 明日花キララ(C)SANKEI

テレビや映画で活躍する女性芸能人の中には、意外な過去や異色のキャリアを持つ人もいます。今回は、そんな“驚きの経歴を持つ女性芸能人”をテーマに、5名をピックアップしました。

本記事では、第1弾として、美容にまつわる率直な発言や、番組で語られた高額ギャラ、さらに引退後の活動領域まで幅広く注目される人物に迫ります。数字だけでは語り切れない歩みは、どのように現在の注目度へつながっているのでしょうか。

※本記事は、筆者個人の感想をもとに選定・制作された記事です

5本で約1,000万円から1本MAX1,000万円へ…高額ギャラが印象づける存在感

明日花キララさんの経歴を語るうえで印象的なのが、テレビ番組で語られたギャラの金額です。2018年4月5日放送の『じっくり聞いタロウ~スター近況(秘)報告~』では、明日花さんのギャラ事情が取り上げられました。

番組で明かされた内容によると、明日花さんが活動初期に映像作品へ出演した際、最初の5本のギャラは、合わせて約1,000万円だったとされています。5本で約1,000万円というだけでも大きな数字ですが、さらにその後、1本当たりのMAXギャラが1,000万円だったことも語られています。

“5本で約1,000万円”から“1本当たりMAX1,000万円”へという金額の変化は、明日花さんが当時どれほど強い注目を集めていたのかがうかがえる要素の一つといえます。単なる金額の大きさだけでなく、キャリアの中で注目度を高めていった流れも見えてきます。

「率直さに驚き」33歳で語った整形

明日花さんは、2022年4月27日放送の『ホンマでっか!?TV』に出演。美容整形についてもテレビ番組で赤裸々に語っています。

大好きなさんまさんの前なので…初めて発表しようかと思います…だいたい整形しています!
出典:『ホンマでっか!?TV』(フジテレビ系/2022年4月27日放送)

当時33歳だった明日花さんは、整形部位についても「目と鼻と口。定期的に顔も小さくしている」と説明。美容整形は芸能人にとってデリケートに扱われやすいテーマでもありますが、明日花さんはその話題を隠すことなく、自身の言葉で語った点が印象的です。

さらに、番組では以前紹介された“美容整形でなりたい芸能人 有名人の顔ランキング”で1位を獲得していたことにも触れられています。整形を公表した発言だけでなく、美容面で注目されてきた存在であることも、数字として伝わるポイントです。

SNSでは、明日花さんが整形を公表していることについて「率直さに驚いた」という声もうかがえます。一方で、整った顔立ちを魅力的だと受け止める声や、理想の顔として憧れる声、自然な表情との違いに注目する声も見受けられます。

賛否を含めてさまざまな受け止め方があるからこそ、この発言は単なる美容トークにとどまりません。自らの外見について率直に語った姿勢と、美容面で注目され続ける存在感が、明日花さんを語るうえで欠かせない魅力の一つとなっています。

引退後はプロデュース業へ

明日花キララさんは、1988年10月2日生まれで、2007年12月に映像作品を中心とした活動を開始しました。生年月日と活動開始時期から、およそ19歳と若くして表舞台に立ち、その後、2020年2月に当時の活動を終了し、2020年6月からはタレント活動に専念しています。

現在の明日花さんは、タレント、俳優、モデル、YouTuber、プロデュース活動など、複数の肩書きを持つ人物として知られています。恵比寿★マスカッツの元メンバーであり、映画『アイアンガール』シリーズで主演を務めたほか、2011年には『女囚701号 さそり外伝』で劇場映画初主演も経験しています。活動初期の映像作品だけでなく、映像作品やタレント活動でも歩みを重ねてきた点が特徴です。

他にも、美容面での実績にも注目です。2018年には『S Cawaii!』の“なりたい顔ランキング”で1位を獲得し、2019年6月に発売したスタイルブックは限定盤が即完売しています。さらに、下着ブランドやカラーコンタクトなどのプロデュース活動も行われていて、見た目への注目をビジネスや発信活動へ広げてきた流れが見えてきます。

19歳で活動を始め、引退後もタレント、俳優、モデル、YouTuber、プロデュース活動へと肩書きを広げてきた明日花さん。「規格外とも称される彼女が、今後もどのような活躍を見せてくれるのか目が離せませんね。


※記事は執筆時点の情報です

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