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6人のセンスが炸裂!「SixTONES STock」ついに開催。会見ほぼ全文をレポート!

  • 2026.6.19

SixTONESの歴史が詰まった「物流倉庫」を体感!

「SixTONES STock」は、SixTONESのこれまでのクリエイティブを保管・管理する“物流倉庫”を楽しむという「体験型倉庫見学会」。結成11年、そしてデビューして6年。6人の歴史が濃厚に詰まったこの空間には、歴代のリリース作品やライブ衣装、YouTube企画などさまざまなアイテムを遊び心いっぱいに展示。

専用トランシーバーを受け取ったゲスト達が、シーバーがキャッチするメッセージをも楽しみながら「倉庫」を自由に見学する、というものです。デビューシングルの「Imitation Rain」MVの象徴ともいえる「水しぶき」を体験したり、SixTONES YouTubeの超人気企画「9マス 鬼ごっこ」を体感できるコーナーも。

また衣装の繊細さを間近で感じられる展示や、Crystal LEDほかSonyが誇る最新テクノロジーが駆使された映像演出など、どのスペースもセンスとアイデアに溢れた大充実の内容に。スタイリッシュに、そして熱量高くエンタメを追求してきたSixTONESらしい空間となっています。

メンバーの熱さと想いが詰まった会見の模様をレポート!

プレミアムなイベント開催を前に、会場ではメンバーの記念会見も開かれました。晴れやかな表情で会見場に登場したメンバーを代表し、まずはジェシーさんがご挨拶。

ジェシーさん(以下・ジェシー)「本日はお忙しいなか、お越しいただきありがとうございます。短い時間ですけれども、何か質問いただいたら答えます。(一同笑)よろしくお願いします」

──6周年にこんなに巨大な倉庫ができて、コンセプトを全部詰め込んだ感じがするんですが、どこ見ればいいかわからないぐらい詰め込まれましたね。

田中樹さん(以下・田中)「詰め込みましたね。今までのSixTONESのクリエイティブを集めまして。デビューからがメインですけれども、時間制限がありますので“一つ一つゆっくり見たい”という気持ちもわかるんですけども、本当に集中して見ていただいて。僕たちも先ほど見させていただいたんですけど。みんな盛り上がって。これは(お客様も)みんな喜ぶと思います」

──特に盛り上がる場所は? 見てほしいところとか、ここ、すごいいいかもしれないという場所は?

田中「今から事前にあんまり“こんなものがあるよ”って言いたくないってのもあるんですけど。倉庫なので、フロアをいろいろ移動するんですけど、その移動の道中とかにも結構楽しめる要素が詰め込まれてるから、一瞬も飽きさせないというか。すべての瞬間に楽しんでいただける要素が詰まっている。そのこだわりに、あらためて自分たちで“すげぇ!”と思います」

髙地優吾さん(以下・髙地)「Sonyさんの最新技術とSixTONESのコラボレーションというか。もっとカッコいいことに使える最新機能を、SixTONESはこんなおふざけで使うんだ、みたいなところとか。そういう五感で楽しめるような仕掛けがたくさんあって。僕たちも体験させてもらって、すごく楽しかったので、ファンの方も新鮮な気持ちになってもらえるんじゃないのかなって。そこが見どころだと思います」

ジェシー「SixTONESはいろんな方とお仕事させていただいて。番組だったり、YouTubeだったり、そういうことも含め、体験できるブースもあったりするので、そこを楽しんでいただけたらいいなと思います」

京本大我さん(以下・京本)「今まで出演した番組もそうですし、YouTubeも、僕たちが忘れていたようなものとか、“こんなものがまだこんなに綺麗な形で残ってたんだ!”みたいなものも、さっき(会場を見て)僕たちもサプライズを食らったような気持ちになったので。ファンの方々だったら僕らより下手したら詳しいぐらいだと思うんで、“あれだ、あれだ!”みたいな大興奮ものだと思います。ぜひ、一つ一つを堪能してもらいたいです」

松村北斗さん(以下・松村)「わりと面白かったのはラジオのゾーンがあるんですけど、あそこ、なかなか面白かったんです。ただ、時間取りすぎちゃうとまたね、配分も難しくなってくるので、その中からさらにそれぞれに珠玉の楽しみ方って感じになりますけど。いいなと思います」

森本慎太郎さん(以下・森本)「デビュー前のものもあったり、現時点で最新のものまであったりするので。歴史を感じながらも、今も感じられるというところが一個の魅力なのかなと思いますね」

メンバーがおすすめするコーナーは?

──皆さんでご覧になって、みんなで一番盛り上がったのはどこのコーナーでしたか?

髙地「やっぱり(会場に)入ったときの歓声がすごかったね、俺らも。世界観というか」

田中「このコーナー(に限定する)というか、しっかり作り込まれた感じで」

髙地「SixTONESの倉庫を作ろう、という僕たちのテーマで動いて、思ったよりちゃんと理想の倉庫が出来上がってたな、というのが、ファーストリアクションとして一番びっくりしたんじゃないかなと思いますね」

──今回6周年ということでギネスも認定されてましたけど(J-popアーティストによる楽曲のキャンペーンにおける1ヵ月のテレビ・ラジオへ出演の最多回数において)、その1ヵ月はどんな1ヵ月でしたか?

田中「まぁ、実際は1月からはツアーだったりもしたんで。僕たちが実際に稼働したのは去年の10月ぐらいから。だから正直2、3ヵ月かけてやってたこの周年のそのものが1ヵ月に詰め込まれたら、それはこんな数字になるかぁって。別にその記録を狙ったわけでもなかったので、あらためてそ“りゃそうなるよな”っていうぐらい“年末年始、頑張ったなぁ”ってしみじみ思います」

──ギネスをもらったというのはんな気持ちになるんですか?

髙地「サプライズだったからね、俺らも」

ジェシー「実感が本当にないですよね」

田中「だって狙ってなかったし」

ジェシー「“スタート!”って始めてるわけじゃないから」

髙地優吾「取りに行くぞって言って取ったもんじゃないんで、なんか」

ジェシー「SixTONESらしいですよね、それも。なんか気づいたらゲットしてる。びっくりしました」

──そしてツアーお疲れ様でした。

メンバー「ありがとうございます」

──Sonyの大型モニターの話が出ましたけども、見ると血管とか肌感とかが凄いリアルに。

田中「Crystal LEDですね」

──ご自身で見てどうでしたか?

田中「みんなでさっき、とある映像が流れたりするのを見て、“なんか恥ずかしいね”って。直接見るよりリアルに見える気がする」

ジェシー「だって北斗に“ジェシーまだ脱毛前だね”って言われて。ちょっと青い(笑)」

田中「髭がね」

髙地「映像をこの距離で見ても、目が疲れなかったりとか」

田中「あれだけ巨大なLEDって、近くに行くとやっぱり粗かったりとか、感覚で言うと、イルミネーションを近くで見ると、実際はまばらだったりするじゃないですか。でも近くで見てもすげークリアで。あらためて、なんかすごいなと思いつつ、ちょっと照れくさかった」

──大我さんの肌がとても綺麗でした。

京本「本当ですか。まぁ、いつも通りでございます。(一同笑)ありがとうございます」

タフに駆け抜けているアニバーサリーイヤーを振り返ると?

──今回6周年でこれですけれども、6にこだわってるという意識は?

田中「もちろん! 意識していなかったらやりません。グループ名にも入ってますし、ずっと6人でやってきてるんで、6にはやっぱりこだわりがある。そこはもうずっと意識してやってますね」

ジェシー「みんな5年、10年、15年、20年っていう基本的な節目でわかりやすいですけど、SixTONESですからね。人と違ったことをやり続けるっていうだけで“6”が、今こんなに盛り上がってます」

──今年は6周年でこういう倉庫もやって、50ヵ所アリーナツアーやって、この後スタジアム。詰め込みましたね!

田中「そうですね。詰め込みましたね。思ったより詰め込めましたね」

──そして、結構皆さん身体が、筋肉がついている感じがしたんですけど。

田中「トレーニングしたりしてますね。それぞれ」

ジェシー「そうだね」

田中「別に何を目標にしてるわけでもなく、50公演のアリーナツアーが年始からある、その後スタジアムツアーがある。で、それ以外もループに還元できる個人仕事やグループの活動もあるってことは、もうだいぶ前から見えてはいたので。それに向けて、それだけ、ファンの人に向けて動いた結果、身体壊して何もできなくなったら元も子もないので、身体づくりから、って多分それぞれ動いてたのかなって感じです」

──結成前の6年前には6年後にこんなふうになるという一年になるっていうのは想像できた?

松村「完璧にできていました」(一同笑)

田中「完璧でした」

──イメージ通りにみんなで歩んでいるっていう感じ?

京本「計画通りにいってますね」

田中「かっこいい? かっこいいですか?」(笑)

──(会場では)皆さんの声も流れてきたり、本当にいろいろな楽しみ方があるんですけど、皆さんでアイデアを出し合ってこの企画になった?

田中「もちろん」

──どれくらい皆さんで?

田中「どれくらいやっていましたかね。最初は“展示会みたいなのやりたいよね”みたいなのが、数年前からちょくちょく話は出ていて。いざ6周年に向けて企画を作り出そうっていうなかで、ツアーを考えたりしていくなかで、1年???」

森本「3年前ですね」

田中「この倉庫見学会の内容……」

京本「具体的なところは」

森本「あぁ、具体的なね」

田中「多分1年前くらいからですかね?」

京本「ソニーさんからこういう技術があるよ、とかいろいろ聞いて、“だったらこういうことやったら面白いんじゃないか”と」

田中「で、中身をつめていくうえで、クリエイティブを詰め込んだ倉庫見学会みたいなのがよりSixTONESらしいんじゃないかとか。来てくださる皆さんにワクワクしてもらえるんじゃないかとたどり着いて、みたいな」

倉庫のめぐり方、メンバーからのアドバイスは?

──(制限時間の)40分というお時間が本当になんか楽しいんですけど、もう1回見たいみたいな気持ちにもなっちゃうような。

田中「より多くの方に楽しんでいただくうえでの、その時間でもあるので」

髙地「計算に計算をしつくして40分が出たんで」

──40分を楽しむためのアドバイスは

メンバー「えー」(と悩む)

ジェシー「トイレ入ってから来る」

髙地「そうだね」

田中「ご飯食べてからくるとか。それぞれのコーナーにこうルールがあったりするんです。その写真撮影どうこうとか、実際こう自分で動いて触れて体感できるものとか、専用の端末にこう耳をすまして音声が流れてきたりとか。なんかそれにしたがって自然と楽しんでたらちょうど40分くらいなんじゃないかなって気はしますけどね」

──松村さんが言ってたラジオのところで引っかからないようにしないといけないですね。

田中「あれやばかったね」

ジェシー「あそこずっといられるよ」

田中「ラジオコーナーすごかったね。何が倉庫見学会の中にあるか知ってる俺らでさえかなり時間かかったんで。何も中身を知らない方々が来たときに、多分もっと時間かかる気がしますね」

──でも今回選んでるわけですから、まだまだこう見せたいものというか、選ぶのも大変で。

田中「正直僕たちのクリエイティブはまだ正直これじゃ終わんないぐらいだし。多分これからも更新されていくんで、なんか一度目にして体感してってなったら、いくらでも無限大にできるねとか。あとメンバーが言っていたのは“常設したいね”調節したいねって。どんどん新しいものが足されていくとかも面白いねって。いろいろアイデアも出てくるぐらい結構充実してました」

──ツアーとかで皆さんいる時間、一緒にいる時間が長かったと思うんですけど、改めて俺らのグループでこんなグループだなってなんか思ったことがありますか?

田中「何でしょうね」

ジェシー「まぁ、自由ですよ。まあ、それがいいんじゃないですか? だからずっとやり続けられますし、まあ個人仕事もそうですし。で、また楽しく6人でワイワイして、ライブやって、チームSixTONESで盛り上がるっていう。それを続けるだけです」

──アリーナツアー50公演を終えてみての感想も聞いていいですか?

田中「思ったよりみんなあっという間だったなという感じはしました。なんか始まる前始まったときはなんか50公演のアリーナツアーってなかなか自分たちも想像できないぐらいの数で、当初より多分40公演ぐらいで組まれていたんですけど、僕たちでこう、ここ2公演にしてほしいとか増やしていって。“これでいこう”ってなったときに、スタッフさんに“本当にこれでいいのね?”って念押しで確認されるぐらい、結構公演数を詰め込んだので、最初ちょっと結構怖かったです。まわりにも結構言われて。だから、身体作りも始めたんですよ。なんか無事に誰も怪我したりとか、体調崩したりせず6人でやりきれるのかみたいな不安もある中だったんですけど、いざやってみたら、なんかジェシーとかも言ってたね、“もう50いけるわ!”って。もう1回できる?とかじゃなくてもう1セットできるわ、ぐらい」

──それには賛同しますか? 反対しますか?

田中「別に全然いいかも」

森本「賛同でしたよ。できできます」

──大我さんもできる?

京本「体力ないと思われますか、俺? 全然いけますよ。ガンガンいけますよ。もちろん、もちろん。100でも150でも。やりましょうよ!」

髙地「何今のスイッチ?」

京本「365公演でやりましょうよ、365日」

──それはファンの人もちょっとそこまでは(笑)。

京本「そうか、付いてこれないか」

田中「肉体的な疲労とかは置いといて、それぐらい充実してる時間だったなぁっていう感じで」

髙地「やっぱりアリーナっていうこともあって、お客さんとの距離感も近かったので、なんか僕たち自身もすごく楽しかったですし、毎回いろんな会場とかでもらう刺激とかが違ったんで。すごい余裕だったなという感じがあります」

──沖縄で最後締めて打ち上げとかはやったんですか?

田中「まぁ、ご飯は行きましたけど、全員で」

髙地「はい、やりましたね。スタッフさんも含めて、150人以上のスタッフさんとかも含めて、一緒に回ってくれた方と一緒にやりました」

──ぶち上がりましたか?

田中「僕はその後ラジオがあったのであれでしたけど。僕と髙地はね」

髙地「はい、ほどよく打ち上げました」

田中「改めてスタッフさんみんなと話したりもできたので、いい時間ではありました!」

──そこからサッカー見てたんですか?

田中「サッカー(W杯)また別の日じゃないですかね。サッカーは月曜日だった」

──北斗さん、どうでした? ツアーの感想聞いていいですか?

松村「やる前の方が。びびってたかな。20何公演目ぐらいが一番怖かったですかね。多分そのぐらいで横アリの10公演が入って。わりと身体の限界を感じたタイミングだったんですけど、50って実際どうなんだろうなって。一番怖かったのが真ん中ぐらいだったんで。終わってみると本当、誤解を恐れずにいうと余裕だなって思いますね」

──じゃあ、スタジアムツアーも期待していいですね。

松村「スタジアム50公演ってことですか?(笑)じゃあ……10時間ぐらいはできます」

──森本さんはどうでした?

森本「一緒です、はい。余裕でした」

──森本さん、(日に)焼けてません? DASHですか?

森本「ですかね?」

田中「でもわりと多分こいつ常にこれですよ」

森本「まだなんなら白い方かと」

田中「シーズン全部これです」

──この後、何かこうやりたいなみたいな目標は?

田中「まずは、今このSixTONES STockが明日からありますし、その次はグループごとのことだったらスタジアムツアーもありますし、多分シングルやアルバムの制作とかもタイミングで入ってきたりもすると思いますので。まずはそういう目の前のことにちゃんと向き合ってやっていく、っていうことかなと思うので。そんな先々の何か野望や何かはそんなに僕たちは。まぁ、6周年っていうのは、デビューしたときからみんなのプランがあったので、このベストアルバムからはじまる。そこは長年みんなで試行錯誤をしましたけど、僕たちのグループとしては、とりあえず目の前のことに必死に向き合って、それを一つ一つ誠心誠意、届けていくということがグループのモットーでもありますので。あとそんなに賢い人間の集まりじゃないので、そんな先のこと計算できないです。いずれなんか想像できないぐらい大きいことをどんどんやっていけるようになったらいいなと思います」

──グループとしての歩みの中で、デビューから今までで一番変わったところと、逆にここだけは絶対変わらないという強いこだわりはどこだと思いますか。

田中「本当に大きいことで言うと、ほとんど何も変わってません。逆にそれはデビューや年数でまわりで僕たちの思いに賛同してくれる人やサポートしてくれる方々が増えたことによって、環境がこんなに変わってきて、良い環境で大きいことができるようになってますけど、僕たちは意外と本当に、逆に言うと何も変わってないですね」

ジェシー「だから番組とかもそうですけどやってることは変わってなく、僕たちが出てる時間帯とかそれでいろんな人に伝わってるっていうので、そっから広がって、いろいろお仕事をいただけるようになってるのかな、っていうふうに思います」

田中「まわりの方々に、環境や何かいろいろ整えていただいたり、ステージアップさせていただいている感覚です。メンバー自体もちょっと変わってないですね。まあ友達とかもそうですけど、1年目より2年目の方が仲いいじゃないですか。その感じです。なので、変わってるっていうか、仲良くもなってるし、信頼関係も深まってますけど、それは多分人間関係の年数の積み重ねと共に深くなってる感覚で、何か明確に変えなきゃっていう感覚はあんまりなくこれてるので、多分。グループ活動、SixTONESというものがこんなに楽しくできてるんだろうなという感じはあります」

──SixTONESストックはこれまで応援してきたファンの方が楽しめるというお話でしたけれども、皆さん個人的に身近な方で、誰に来てほしいのかっていう。その理由をそれぞれ教えていただきたいです。

田中「誰だろう。ありきたりだと親とかになるだろうけど」

京本「まぁ、おやーんず?」

田中「多分ずっと見てるだろうし」

──おやーんずとは?

田中「僕たちの親です」

髙地「親です」

田中「あとは誰だろうね? テレビとかに出演していただいたけど、サンチェさんとか? 僕たちのクリエイティブに直接デビュー前からかかわっていた人とかも、“あ、これ俺がこうやって作ったんだ”とかそういう楽しみとかもあると思うので。振付師の方とか、逆に昔いたマネージャーさんとか」

髙地「逆にね、最近なんか良くなった番組のスタッフさんとかね。SixTONESの歴史も知ってもらえるっていうところもあるので。そういうところにも見てもらえたらうれしいかなと思います」

──先輩や後輩はいかがですか?

田中「どうなんでしょうね。いや、見たい人がいたらぜひ来てください」

ジェシー「ねぇ? 全然嵐の皆さん、待ってますよ!」

田中「生意気だよ!」

ジェシー「だめですか?」

髙地「なんかわかんないけど、お前ぐらいしか言えないから言っといてくれ」

田中「もっと近いとこ想像してたよ? 俺」

ジェシー「まぁ、Snow Manとかじゃないですか? リアルでいうと」

田中「あぁ、確かにね。デビュー前からずっとね、一緒にやってきたんで。多分デビュー前後のものとか、僕たちのものばかりですけど、そこでリンクする部分もあったりするのかな」

会見の最後にも締めたのはジェシーさん。

「えぇ、いい記事書いてください! ありがとうございます。今後もSixTONES 6周年、あと半年ですけれども、引き続き10年、15年、16年わからないですけれど、いろいろなイベントで僕たちもっと磨きをかけて“いい石”になっていきます。本日はありがとうございました。SixTONESでした!」

SixTONES Stockは、2026年6月17日~8月23日 東京Ginza Sony Park 、10月21日~12月27日 大阪 ATCギャラリーで開催されます。

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