1. トップ
  2. 「覚えてるのすごい…」休日に患者に声をかけられ冷や汗。“田舎特有の“距離感”に「恥ずかしい」

「覚えてるのすごい…」休日に患者に声をかけられ冷や汗。“田舎特有の“距離感”に「恥ずかしい」

  • 2026.7.10

視能訓練士として眼科クリニックで働いていた、しょうゆ水(@shoyusui)さん。クスッと笑える、ゆるゆる絵日記と実体験のエピソード漫画をInstagramやブログで発信しています。

職場で名札をつけていたのですが…

職場の名札、恥ずかしエピソード

undefined
undefined
undefined
undefined
Instagram:しょうゆ水(@shoyusui

「みなさんは、職場での名札ってどう思いますか?」そんな言葉から始まるしょうゆ水さんのエピソード。仕事中、名札をつけているとちょっと恥ずかしいと感じてしまうこと、ありますよね。名札に書かれた苗字で患者から「しょうゆ水さんっていうのね」と親しげに話しかけられると、思わず照れてしまうしょうゆ水さんの気持ちが伝わります。

ある日、仕事以外の場所で、ふと自分の名前を呼ぶ声が。見れば、患者が「しょうゆ水さ~ん」と手を振っています。田舎ならではの距離の近さや、普段の自分と少し違う場面で名前を呼ばれる不思議な感覚に、「ど田舎だから遭遇しやすいし、たまに恥ずかしくなっちゃう」と感じてしまうのも無理はありません。

患者とのやりとりや「ちゃんと覚えてるのすごい」という心のつぶやきに、親しみやすい空気が広がる日常のワンシーンです。

誰もが思わずうなずきたくなる、「名札あるある」のエピソードでした。

Instagram:しょうゆ水(@shoyusui
ブログ:しょうゆ水(しょうゆ水さん

クリエイター情報

しょうゆ水

元視能訓練士のインコ好き主婦。日常や眼科勤務時代の経験を漫画にし、ブログとInstagramで発信中。ブラックコーヒーとお菓子が手放せない。

の記事をもっとみる
おすすめ連載マンガ