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紫外線も老眼もおしゃれに対策! ユニクロ・H&M・ダルトンで見つけた優秀アイウェア

  • 2026.6.16

今年の夏も記録的な猛暑になる予想…そうなると日焼け対策のスキンケアだけでなく、アイケアも超重要!!

さらにアラフォー世代は個人差はあるものの、、そろそろ手元の文字が見えにくい。暗い場所での細かな作業がしづらいといった、老眼の訪れ感じませんか?いずれもわざわざ眼鏡店に行って買うのもなんだし、まだいいかな? 今回は、そんな人におすすめしたい♪「今どきサングラス&リーディンググラス」ならこれ!というブランドを紹介します。

【サングラス編】

■ユニクロ

出典:シティリビングWeb

皆さんご存じ、「ユニクロ」。

ちょっと前では、グッズとしてさほど種類や選べるフォルムも少なかった印象ですが、今年のラインナップはかなり豊富!曇り止め加工やブルーライト低減はもちろん、弾力性に富んだかけ心地のよいプラスチックを使うなど、細部までこだわりがすごいんです。

そしてお値段!いずれもアンダー2,500円以下!

筆者が選んだのは、形はシンプルで癖のない、ベーシックな「ウェリントンフォールディングサングラス(2,490円)」

出典:シティリビングWeb

レンズは真っ黒でないダークブラウンで、ノーズパッドに高さがあり、フィットしやすく、レンズは、紫外線約99%カットのUV400なのもポイント♪

かけると、こんな感じ。

出典:シティリビングWeb

レンズは少し大き目で、やり過ぎ感が少なく、テンプル(ツル)の先に厚みを持たせた、フィット感のよいデザインです。

なんといっても、購入の決め手はこれ↓♪

出典:シティリビングWeb

こんなにコンパクトにたためること!

出典:シティリビングWeb

これならシャツの胸ポケットインも可♪ドライブ用に車において置いたり、旅行などにも活用できそうですよね。

■H&M

次はおしゃれでモードなファッションが楽しめる「H&M」。

サングラスも意外とあるんです!すこし攻めたデザインもあるので、いつもの自分では選ばないようなものも、これならいける?~という、意外と新鮮な瞬間を楽しめるブランドです。

価格帯も幅広く1,299円~7,999円。

出典:シティリビングWeb

筆者が気に入ったのは、ユニクロとは異なる、太目のテンプル(ツル)がモード感漂わせる、このタイプ(1,299円)。

こちらは店舗購入したのですが、HPに同品見当たらず…。

出典:シティリビングWeb

直線的なラインが緩みつつある、フェイスラインを少しだけ、キュッと見せてくれるようで気に入ってます。

【リーディンググラス編】

■ダルトン

年齢に抗いつつ、おしゃれにリーズナブルなリーディンググラスを楽しむなら、インダストリアルで、レトロアメリカンなアイテムを展開している「ダルトン」がおすすめです。

「TPOに合わせて何本も楽しめる」と名を打っているだけあり、とにかく、おしゃれで種類が豊富♪ なのに、お値段はオール1,650円!!

筆者はこちらで、早速2点のリーディンググラスを購入しました。

1点目はこちら。

出典:シティリビングWeb

厚手のフレームでファッション性も高いウェリントンタイプです。

なんと、こちらのオリジナルケースと、クリーンクロス付いています♪

出典:シティリビングWeb

度数も+1.0~+3.0まで展開しています。

出典:シティリビングWeb

かけた感じはこちら。普段のファッションとも合わせやすく、飽きが来ない&老眼鏡感が薄い?(抗ってますね、、未だ)というのも選んだ理由です。

出典:シティリビングWeb

せっかくなら、自作のグラスチェーンも付けて、楽しんだもん勝ちという感じで、使用中~。

2点目は、バッグの中に密かに、忍ばせておく用に購入した、こちら。

出典:シティリビングWeb

薄手のスクエアタイプでフェルトのケース&クロスが付いてやはり1,650円です。

出典:シティリビングWeb

思い切ってこちらはホワイトで個性を出してみました。ノースパッドはないので、ちょっと見えないけど、確認したい!みたいなシーンでパッとバッグから取り出し可!

出典:シティリビングWeb

少し前までなんだか見えにくいPC画面や夕方のスマホ、、夜に本を読むことすら気乗りしなかったけれど、「正直これなら早く買えばよかった」というのが本音です(笑)

出典:シティリビングWeb

こちらのリーディンググラス、こんな取り扱い説明もきちんと添付されていますので、気になる方はチェックしてみてくださいね。

いかがでしょうか。

この際、紫外線も老眼も、悲観的にとらえず、ファッションの幅を広げるチャンスがきた!とそんな風に思ってみたらどうでしょう。あとはこれ、と思える自分だけの一本を見つけること♪ ぜひこの夏は自由なアイファッションを。

(ライター/リムラユリ)

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