1. トップ
  2. エンタメ
  3. 撮影の合間にパチンコ直行→現場に“両手いっぱいの景品”を差し入れした【話題の芸人】とは?

撮影の合間にパチンコ直行→現場に“両手いっぱいの景品”を差し入れした【話題の芸人】とは?

  • 2026.7.16
undefined
※Google  Geminiにて作成(イメージ)

都内でおこなわれたABCテレビ・テレビ朝日系ドラマ『マイ・フィクション』の制作発表会見に、玉森裕太さん、宮澤エマさん、森川葵さん、野村周平さんらが出席し、会場は和やかな雰囲気に包まれました。そんななかで注目を集めたのが、ある出演者が明かした“現場の合間”の過ごし方や、あふれる趣味愛にまつわるトークです。共演者や司会とのやり取りも軽快で、思わず情景が浮かぶような場面が続きました。

はたして、この会見で強烈な存在感を見せたのは誰なのでしょうか?クイズ形式でご紹介します!

撮影の合間に“パチンコ店”に向かった人物とは?

ドラマの制作発表会見で、「世界から存在を一日だけ忘れられたら何がしたいか」という質問に対し、独特すぎる願望を語って会場を沸かせた人物がいました。さらに、撮影の合間が4時間空いた際にパチンコ店へ向かい、景品を両手いっぱいに持って現場へ戻ったと明かし、共演者からも反応が上がるなどその愛されぶりもうかがえました。

一体、この場を盛り上げた人物とは誰なのでしょうか?

ヒント…

  1. お笑いコンビ・レインボーのメンバー
  2. ドラマでは主人公の同僚役を担当

「ものすごい集中できました」

答えは……レインボーのジャンボたかおさんです!

2026年7月1日、都内でおこなわれたABCテレビ・テレビ朝日系連続ドラマ『マイ・フィクション』の制作発表会見で飛び出したエピソードです。ジャンボさんは、「世界から存在を一日だけ忘れられたら」と聞かれると、「本当に堂々と、何の変装もなくパチンコを1日中打ちたいですね」とコメントしました。

その話に宮澤エマさんが「昨日も(パチンコの景品の)差し入れくださいましたよね」と反応。ジャンボさんは、前日に撮影の合間が4時間空いたためタクシーでパチンコ店へ向かい、景品を両手いっぱいに持って現場へ戻ったと告白しました。司会を務めた相方の池田直人さんから「戻ってからすぐドラマの撮影できました?」と聞かれると、ジャンボさんは「ものすごい集中できました」と満面の笑み。趣味への熱量とサービス精神が同時に伝わる、印象的なひと幕でした。

会見で伝わった人柄と趣味愛

今回の会見では、作品の話題はもちろん、レインボーのジャンボたかおさんの親しみやすい人柄も強く印象に残りました。趣味についてここまで楽しそうに語り、しかも撮影の合間に実際に行動してしまうあたりに、ジャンボさんらしい飾らなさがありますよね。

また、共演者から自然にツッコミが入り、相方の池田直人さんとのやり取りでも笑いが生まれていたことから、現場での愛されぶりもうかがえました。ドラマ『マイ・フィクション』での演技はもちろん、その素顔にも注目が集まりそうです。

の記事をもっとみる

注目コンテンツ