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「んんー!」思わず悶絶…“マシュマロボディ”のポーカー美女、可愛すぎる“プク顔”で悔しさ爆発

  • 2026.5.13
【映像】ポーカーグラドル、可愛すぎる“プク顔”の瞬間
ABEMA TIMES

強い手なのに、攻めきれない。勝負どころで苦渋のフォールドを選んだポーカー美女が、悔しさをあらわにした。

【映像】ポーカーグラドル、可愛すぎる“プク顔”の瞬間

美女12人がポーカークイーンの座を競い合うABEMAオリジナルトーナメント「ABEMA Queen Of Poker(AQOP)シーズン3」予選テーブルAの第5回が5月9日に配信。“マシュマロボディ”が魅力のグラビアポーカー女子・西野夢菜が、自信のハンドを前に厳しい判断を迫られた。

この場面では、美人秘書ポーカー女子のカンナがハートとスペードの「AK」で参戦。続いて西野がスペードとダイヤの「QQ」で勝負に加わった。「QQ」はスタート時点ではかなり強いペア。カンナの「AK」も、場に「A」や「K」が落ちれば大きく形勢を変えられる強力な手だ。どちらも簡単には引けない好ハンドだけに、勝負前からチップは膨らみ、ポットは3万1600点となった。

フロップは全てクラブの「J」「5」「3」。カンナにも西野にもクラブはない。西野はチェック。するとカンナは8500点をベットした。

【映像】ポーカーグラドル、可愛すぎる“プク顔”の瞬間
ABEMA TIMES

この時点で、実際には西野の「QQ」が優勢。場に「A」も「K」も出ておらず、カンナの「AK」はまだノーペアだ。ただし、西野から見れば相手が「AA」「KK」などの上位ペアを持っている可能性や、クラブを絡めた強い形を警戒しなければならない。ポットも大きく、ここでついていくには覚悟がいる場面だった。

西野は悩んだ末にフォールドを選択。すると、降りた直後に「んんー!」と思わず声が漏れた。自信のあった「QQ」を手放した悔しさが、その表情と声ににじみ出る。“マシュマロボディ”の柔らかな雰囲気とは裏腹に、勝負への本気度が伝わるリアクションだった。

強い手を持っていても、状況次第では降りなければならないのがポーカーの難しさ。勝てるかもしれない手を諦めた西野の無念ぶりと、こぼれた声、悔しげな表情に、視聴者も「プク顔」「いまの可愛すぎる」「まあ悔しいよね」と反応していた。

◆ABEMA Queen Of Poker(AQOP) 女性12人が「ポーカークイーン」の座を競い合うABEMAオリジナルのトーナメント。6人2テーブルの予選ステージを各人2戦ずつ行い、獲得ポイント上位6人がFINALステージへ進出する。賞金総額は280万円。

(ABEMA/「ABEMA Queen Of Poker」より)

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