1. トップ
  2. 溢れ出る“色気”にクギヅケ…『10歳でデビュー・美人女優(26歳)』“最新ショット”に「反則」「目の前で見たい」

溢れ出る“色気”にクギヅケ…『10歳でデビュー・美人女優(26歳)』“最新ショット”に「反則」「目の前で見たい」

  • 2026.5.16

2009年にNHKEテレの『天才てれびくんMAX』内で行われたオーディションを勝ち抜き、ダンス&ボーカルユニット『Dream5』のメンバーとしてデビューした大原優乃(おおはら ゆうの)さん。

グループでの活動終了後は女優としても活躍の場を広げており、ヒロイン役を務めた映画『さよならモノトーン』や『おいしい給食 Road to イカメシ』などをはじめ、Netflix映画『教場 Reunion』映画『教場 Requiem』など、さまざまな作品に出演しています。

今回は、そんな大原さんが2026年5月5日に投稿した「お衣装記録と、オフショット」というInstagramのポストをご紹介します。

最近の衣装ショットを一挙公開!

この日の投稿では、大原さんがお仕事で着用したさまざまな衣装をまとめて公開。バリエーション豊かなオフショットがたっぷり詰まった、ファン必見のポストとなっています。

undefined
@yuno_ohara

1枚目は、白襟シャツに黒のシアートップスを重ね、ストライプのワイドパンツを合わせた大人っぽい1枚。頬杖をついて微笑む姿が、なんとも様になっていますね。

undefined
@yuno_ohara

2枚目は、黒のショートジャケットに白シャツ、黒のワイドパンツを合わせたモードなスタイル。ピースサインを作るキュートな笑顔と、クールなコーディネートのギャップにキュンとしてしまいます!

undefined
@yuno_ohara

3枚目は、白のビスチェにたっぷりとボリュームのあるチュールスカートを合わせた、お姫様のような装い。ふわりと広がる裾が華やかで、夢のような世界観を作り上げています。

undefined
@yuno_ohara

4枚目は、立体的な装飾が施されたアイボリーのニットワンピース。すらりとしたシルエットが美しく、目を伏せた表情からは透明感あふれる雰囲気が伝わってきます。

undefined
@yuno_ohara

5枚目は、肩元のチュールフリルがアクセントになったオリーブカラーのワンピース。ふんわりとした素材感と落ち着いた色合いが、大原さんの柔らかな笑顔を一層引き立てていますね。

undefined
@yuno_ohara

6枚目は、肩元のカットアウトがアクセントになった黒のトップスに、ボリュームのある黒のプリーツスカートを合わせたオールブラック・コーデ。伏し目がちな表情と相まって、クールでミステリアスな雰囲気が漂います。

undefined
@yuno_ohara

7枚目は、繊細なレース素材のロングドレスをまとった上品なスタイル。たっぷりとあしらわれたフリルが、女性らしく可憐な印象を演出しています。差し色に取り入れた赤いシューズがアクセントになっていて、満面の笑みとのバランスも絶妙です!

「どれも可愛すぎる」「全部好き」多彩な衣装にファンから絶賛の声

undefined
@yuno_ohara

最近の衣装をたっぷり披露した大原さんの投稿には、ファンからも「どの衣装も似合いすぎ」「全部好き」「何着ても可愛い」など、絶賛のコメントが多数寄せられました。また、「綺麗になりました」「大人っぽいねぇ」「反則」「目の前で見たい」と、大原さんの大人びた魅力に注目する声も。

可愛らしさと大人っぽさを自在に行き来する大原さん。これからもさまざまなスタイルで私たちを楽しませてくれそうですね!


画像提供

1999年10月8日生まれ。2009年にNHK Eテレの『天才てれびくんMAX』内で行われたオーディションを勝ち抜き、ダンス&ボーカルユニット『Dream5』のメンバーとしてデビューした。グループでの活動終了後は女優としても活躍の場を広げており、ドラマ『ゆるキャン△』や『おいしい給食 Road to イカメシ』Netflix映画『新幹線大爆破』などをはじめ、Netflix映画『教場 Reunion』、映画『教場 Requiem』など、さまざまな作品に出演している。

※記事内の写真は、ご本人のInstagram投稿をもとに紹介しています。無断転載はお控えください。

の記事をもっとみる