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振り幅“エグすぎ”…『Iカップアイドル(23歳)』“初めての経験”に「可愛すぎ」「ギャップ萌え」SNS熱狂

  • 2026.5.8

小さな頃からキッズモデルとして活躍してきた小日向優花(こひなた ゆうか)さん。小学生の頃からの夢だったアイドルとして、13歳から活動をスタートさせました。

現在は、福岡県を拠点とするアイドルユニット『ごちゃっと!』のメンバーとしてライブやイベントに参加する傍ら、グラビアアイドルや女優としても精力的に活動しています。

今回は、そんな小日向さんが2026年4月27日に投稿した「演劇ユニット『昨日の明日』第2回公演ありがとうございました」というInstagramのポストをご紹介します。

演劇ユニット『昨日の明日』第2回公演に出演!2役を熱演

小日向さんが出演したのは、福岡市中央区の甘棠館Show劇場で4月22日から26日にかけて上演された、演劇ユニット『昨日の明日』の第2回公演『時の余白』。

短編オムニバス8作品が上演された全10公演に、小日向さんは2作品でシングルキャストとして登場しました。

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@yuukakohinata

1作目は、たまいのあさん脚本の『ほいくえんヒーローズVS大人の事情』。小日向さんは保育園児・キアラちゃん役を演じました。

ピンクのスモックに黄色い帽子をかぶった、いかにも園児らしい姿を披露。ツインテールがとってもキュートですね。

キャプションでは「密かに演じてみたかった“園児役”をすることができて凄く嬉しかったです」と振り返り、「心の底から幸せな時間を過ごすことができました」と、楽しんで演じた様子を綴っていました。

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2作目は、高橋克昌さん脚本の『ロミオの指先』。こちらでは、次女・瑠衣役を演じました。

白いシアー素材のブラウスにライトブルーデニムを合わせたナチュラルな姿。ハーフアップにあしらった白いリボンが、可憐な雰囲気を引き立てていますね。

園児役のポップな印象とは打って変わって、繊細で大人っぽい表情が印象的。同じ人物とは思えないほどの振り幅に、女優としての表現力の高さを感じます。

キャプションでは「台本を頂いた時からいろんな視点で家族を観て感じて」と、役と真摯に向き合ったことを報告。「儚く美しい、そんな作品に出演することができて本当に良かったです」と、作品への深い思いを綴っていました。

「園児優花も可愛い」「ギャップが萌え」ファンから称賛の声続出

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@yuukakohinata

舞台公演を振り返った小日向さんには、ファンからも「園児になった優花ちゃんも可愛い」「園児可愛すぎるぞ」といったコメントが多数寄せられました。また「ギャップが萌え」など、2役の振り幅に注目した声も。

さらに「全公演お疲れ様でした」と、5日間にわたる公演を労うあたたかいメッセージもたくさん届いていました。2役を見事に演じ分けた小日向さん。次の舞台での活躍が、今から楽しみですね!


画像提供

2003年2月26日生まれ。小さな頃からキッズモデルとして活躍。小学生の頃からの夢だったアイドルとして、13歳から活動をスタートさせた。
現在は、福岡県を拠点とするアイドルユニット『ごちゃっと!』のメンバーとしてライブやイベントに参加する傍ら、グラビアアイドルや女優としても精力的に活動している。

※記事内の写真は、インフルエンサーご本人のInstagram投稿をもとに紹介しています。無断転載はお控えください。