1. トップ
  2. 色っぽい…“究極の美”にクギヅケ『10歳でデビュー・美人女優(26歳)』“女神級ショット”に「傑作の一枚」「ぶっちぎり」絶賛の嵐

色っぽい…“究極の美”にクギヅケ『10歳でデビュー・美人女優(26歳)』“女神級ショット”に「傑作の一枚」「ぶっちぎり」絶賛の嵐

  • 2026.5.7

2009年にNHKEテレの『天才てれびくんMAX』内で行われたオーディションを勝ち抜き、ダンス&ボーカルユニット『Dream5』のメンバーとしてデビューした大原優乃(おおはら ゆうの)さん。

グループでの活動終了後は女優としても活躍の場を広げており、ヒロイン役を務めた映画『さよならモノトーン』や『おいしい給食 Road to イカメシ』などをはじめ、Netflix映画『教場 Reunion』映画『教場 Requiem』など、さまざまな作品に出演しています。

今回は、そんな大原さんが2026年4月14日に投稿した「東名阪で開催したカレンダー発売記念イベント」というInstagramのポストをご紹介します。

東名阪でイベント開催!セルフプロデュースのカレンダーに込めた想い

undefined
@yuno_ohara

大原さんが公開したのは、自身のカレンダー発売を記念して東名阪で開催されたイベントのオフショット。各地でファンと直接交流できたことへの感謝とともに、こだわりが詰まった1枚を届けてくれました。

今回のショットは大阪会場でのオフショット。人気ヘアメイクアップアーティスト・夢月(むつき)さんによって引き出された、透明感あふれる美しさが印象的。ふんわりとした質感のスタイリングが、大原さんの魅力をより引き出しています。

今回のカレンダーは、大原さん自身がセルフプロデュースを手がけたもの。キャプションには「毎回全てセルフプロデュースで責任を持って制作している分、思い入れも強く、直接お届けできる時間が何より特別です」と綴られており、一線で活躍し続ける彼女のクリエイターとしてのストイックな姿勢がうかがえます。

まっすぐこちらを見つめる瞳と、少し上気したような頬の質感に、思わずドキッとしてしまいますね。

昨年よりもさらに多くのファンが駆けつけたという今回のイベント。限られた時間のなかで一人ひとりと向き合うひとときを、大原さん自身も「皆さんとお話しできるひとときが大好きです」と心から楽しんだようです。

「可愛すぎる」「一生の宝物」ファンから称賛の声

undefined
@yuno_ohara

渾身のカレンダーオフショットを披露した大原さんには、ファンからも「可愛すぎる」「美しさの極み!」「セルフプロデュースのこだわりが伝わってくる」「傑作の一枚ですね」といった絶賛のコメントが殺到しました。

また、「イベントで会えて幸せでした」「カレンダー、毎日眺めます!」など、直接想いを伝えたファンからの熱いメッセージも多数寄せられています。

こだわり抜いた表現で、常に新しい自分を見せてくれる大原さん。これからも彼女が届けてくれる“美”の世界から目が離せませんね!


画像提供

1999年10月8日生まれ。2009年にNHK Eテレの『天才てれびくんMAX』内で行われたオーディションを勝ち抜き、ダンス&ボーカルユニット『Dream5』のメンバーとしてデビューした。グループでの活動終了後は女優としても活躍の場を広げており、ドラマ『ゆるキャン△』や『おいしい給食 Road to イカメシ』Netflix映画『新幹線大爆破』などをはじめ、Netflix映画『教場 Reunion』、映画『教場 Requiem』など様々な作品に出演している。

※記事内の写真は、ご本人のInstagram投稿をもとに紹介しています。無断転載はお控えください。