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松岡昌宏と共同開発!累計販売数1200万食超えの「トマたま」が今年も。新作「海老カツトマたまカレーうどん」含む3種が登場!

  • 2026.4.23

もはや恒例となった丸亀製麺の「トマたまカレーうどん」。松岡昌宏さんと共同開発した、“ガツンと旨い!ガツンと辛い!”こだわりの一杯。6年目となる今年は、海老3尾を使った「海老カツトマたまカレーうどん」が新作として登場する。

もはやこの時期の風物詩的メニューの「トマたまカレーうどん」シリーズ
もはやこの時期の風物詩的メニューの「トマたまカレーうどん」シリーズ

6年間で累計販売数1200万食超え!

2025年に発売された「牛カツトマたまカレーうどん」(現在は販売終了)
2025年に発売された「牛カツトマたまカレーうどん」(現在は販売終了)

松岡昌宏さんと共同開発し、2021年に誕生した「トマたまカレーうどん」。初年度は発売約1カ月で100万食を販売する大ヒット商品となり、翌年以降も「チーズトマたまカレーうどん」(2022年)、「冷やしトマたまカレーうどん」(2023年)、「甘口トマたまカレーうどん」(2024年)、「牛カツトマたまカレーうどん」(2025年)と、毎年、新商品を展開してきた。

打ち立てのうどんと揚げたて海老カツの「海老カツトマたまカレーうどん」
打ち立てのうどんと揚げたて海老カツの「海老カツトマたまカレーうどん」

6年目となる2026年は、新作として「海老カツトマたまカレーうどん(ひと口ごはんつき)」(並1390円、大1580円、得1770円)が登場。海老カツは、ぷりぷりの海老を3尾重ねて衣をつけて揚げたもの。

海老3尾を重ねた海老カツ
海老3尾を重ねた海老カツ
注文を受けてから揚げる
注文を受けてから揚げる

一般的な海老カツは練り物などのつなぎが入っていることが多いが、この海老カツは海老そのものなので、プリッとした食感と海老本来の旨味がダイレクトに味わえ、食べ応え抜群。海老を口いっぱいに頬張ってボリューム感を味わってほしいと開発された「海老カツトマたまカレーうどん」のための海老カツだ。

ガツンと旨いトマたまカレーは昨年と変わらない味
ガツンと旨いトマたまカレーは昨年と変わらない味

トマたまカレーは、ゴマ油でじっくり火を通して香りが引き出されたショウガ、ニンニクにカイエンペッパーを加えることで、さわやかながらガツンとした辛さに仕上げている。トマトの酸味と玉子のまろやかさのバランスがクセになる味わいを作り出し、キャッチフレーズにもなっている“ガツンと旨い!ガツンと辛い!”を実現している。

ボリューム満点の海老カツ
ボリューム満点の海老カツ

トマたまカレーは丸亀製麺自慢の打ち立てうどんとの相性も抜群。店舗で毎日打つコシのあるうどんにトマたまカレーをたっぷり絡めて食べるのがおすすめ。

海老の旨味とトマたまカレーのハーモニーを味わおう
海老の旨味とトマたまカレーのハーモニーを味わおう

海老カツもトマたまカレーにダイブさせ、うどんと一緒に頬張るのもアリ。揚げたてのサクサクの衣とトマたまカレーを味わうもよし、トマたまカレーで少し衣が柔らかくなったところをかぶりつくもよし。海老カツ×トマたまカレーの組み合わせを楽しもう。

おなじみの2品は今年も健在!

「トマたまカレーうどん(ひと口ごはんつき)」
「トマたまカレーうどん(ひと口ごはんつき)」
「とろける3種のチーズトマたまカレーうどん(ひと口ごはんつき)」
「とろける3種のチーズトマたまカレーうどん(ひと口ごはんつき)」

新作の「海老カツトマたまカレーうどん」のほか、もはや定番となった「トマたまカレーうどん(ひと口ごはんつき)」(並890円、大1080円、得1270円)と「とろける3種のチーズトマたまカレーうどん(ひと口ごはんつき)」(並990円、大1180円、得1370円)も登場。

トマたまカレーはご飯との相性もいい
トマたまカレーはご飯との相性もいい

すべてのメニューが「ひと口ごはんつき」。トマたまカレーはうどんだけでなく、ご飯との相性もいいので、ぜひご飯にもかけて食べよう。うどんを食べ終わったあとにどんぶりにご飯を入れて余すところなくトマたまカレーを味わうのもおすすめだ。

さっぱり派には冷たいうどんメニューも

今年は「冷かけうどん」が早めに登場
今年は「冷かけうどん」が早めに登場

これからの暑い季節には冷たいうどんも外せない。丸亀製麺の夏の定番「冷かけうどん」が今年は例年より1カ月半以上早く登場。新作として、揚げなすとお揚げをトッピングした「なすおろし冷かけうどん」(並790円、大980円、得1170円)が仲間入り。

新作の「なすおろし冷かけうどん」
新作の「なすおろし冷かけうどん」

「冷かけうどん」専用に仕立てた特製だしを含んだ揚げなすは、とろっとした食感とじゅわっと染みただしの味がたまらない。ショウガのさわやかな辛味もアクセントになって、暑い日にはぴったり。

レモンで味変も楽しめる
レモンで味変も楽しめる

さらにトッピングのかつお節は“追いかつお”として、だしの風味をより深くしてくれる。お揚げの甘さや大根おろしのさっぱり感もあり、ひとつの丼ぶりの中にいろいろな味わいが詰まっていて、どこからどう食べるかで、味わい方も広がる。くし切りのレモンを途中で絞ることで味変できるのもいい。

「梅とろろ豚しゃぶぶっかけうどん」(並790円、大980円、得1170円)は、口当たりのいいとろろとオクラのネバネバと、酸っぱすぎないかつお梅のバランスが絶妙。豚しゃぶしゃぶで食べ応えもプラスされ、食欲が落ちやすいときでもしっかり食べられる。

シンプルな「冷かけうどん」(小340円、並440円、大630円、得820円)もあり、こちらはそのままでもいいが、トッピングや天ぷらなどを組み合わせて、自分だけのうどんメニューにアレンジするのがおすすめ。

うどん弁当も「冷かけうどん」シリーズが登場
うどん弁当も「冷かけうどん」シリーズが登場

冷たいうどんは冷水でしっかりとしめているので、釜揚げうどんや温かいうどんとは違った食感が味わえるのも魅力だ。すでに汗ばむような天候の日もあるので、麺のコシを楽しめる冷たいうどんを選択肢に加えられるのはうれしい。

春から初夏にかけての丸亀製麺で楽しめる、ガツンとした味わいの「トマたまカレーうどん」シリーズと、ひんやり&さっぱり食べられる「冷かけうどん」シリーズ。その日の気分や気候によって好みの味を楽しもう。

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