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「大阪のキタとミナミに…」大月みやこ、意外過ぎる芸名の由来明かす「ちょうどいいですって」

  • 2026.4.22
徹子の部屋
ABEMA TIMES

演歌歌手の大月みやこが、自身の芸名がデビュー直前まで住んでいた大阪にちなんだものであることを明かした。

【映像】スタイル抜群、大阪時代の大月みやこ

大月は、4月20日放送の『徹子の部屋』(テレビ朝日系列)に出演した。

高校を出るまで大阪の音楽学校に通い、デビュー直前まで大阪に住んでいたという大月。黒柳徹子に「あなたの芸名は、大阪にちなんだものなんですって?すごいんだけど、土地に密着」と聞かれると、大月は「レコード屋さんが二つ、大阪に大きく北と南という繁華街にありまして…」と手振りを加えつつ説明を始める。

徹子の部屋
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「北の方に…大阪駅の方に『大月楽器店』。南の方には『みやこレコード』という、レコード屋さんがあったんです。で、ちょうど、レコードも出るから応援をしていただかなくちゃいけないし…じゃ、ちょうど二つ合わせて、大月みやこ」と明かすと、黒柳は大笑い。「すごいね、大月みやこ」と突っ込むと、大月も「ちょうどいいですってなって、そう決まりました」と笑った。
(『徹子の部屋』より)

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