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美人JK、年下の超イケメン高1男子からアピールされ喜び爆発!「連絡頻度とか毎日がいい」ブランコデートで急接近『今日好き』クライストチャーチ編第3話

  • 2026.4.21
美人JK、年下の超イケメン高1男子からアピールされ喜び爆発
ABEMA TIMES

ムードメーカー的な存在である継続メンバー・りおと、クールな印象の高1イケメン・ゆうまとで揺れるゆうひ。ゆうまとのデートでは、公園でブランコを漕ぎながら、「ゆうひちゃんの方が気持ち強い」と伝えられ、思わず笑顔に。ゆうまがゆうひの背中を押すなど、はしゃぎながら過ごす2人に、スタジオからは「青春!」との声が飛んだ。

【映像】年下の超イケメン高1男子のビジュアル

毎週月曜日よる9時から放送中のABEMA『今日、好きになりました。』(通称『今日好き』)。20日はクライストチャーチ編第3話が放送。

『今日好き』とは、運命の恋を見つける、恋と青春の修学旅行をテーマとした恋愛番組。ルールは2泊3日の旅を繰り返し、最終日に告白。そこでカップルになったら終了、なれなかったら次の旅を続けるかどうか選べる、というもの。恋愛見届け人は井上裕介(NON STYLE)、中川大輔、かす、大友花恋。

■今回参加するのはこのメンバー!

【写真・画像】 1枚目
ABEMA TIMES

・女子メンバー
【新規】
とあ(金沢十亜、高2/東京都)
はるめ(伊澤春苺、高1/京都府)
れな(花守麗奈、高2/東京都)

【継続】
ゆうひ(岩間夕陽、高2/千葉県、「チュンチョン編」からの継続)
ゆあ(小林ゆあ、高3/神奈川県、「卒業編2026」からの継続)

・男子メンバー
【新規】
とおま(小川永真、高3/福島県)
ゆうま(今野優誠、高1/茨城県)
かいと(田代魁音、高3/東京都)
こたろう(桜木琥太郎、高3/大阪府)

【継続】
りお(酒井理央、高3/東京都、「テグ編」からの継続)

「ゆうひちゃんのほうが気持ち強い」高1イケメン・ゆうまがストレートに告白

ゆうひは以前から知り合いで、友達のような関係のりおと、高1に見えない大人っぽさを持つイケメン男子・ゆうまとで揺れていた。

2日目の朝は、ゆうまがゆうひを誘い、自然豊かな公園で2人並んでブランコに乗りながら2ショットに。ゆうまが「(自分は)気になる人2人って言ってたじゃん」と前置きしつつ、「ゆうひちゃんとバス一緒にいたときは楽しかったし、いいドキドキがあって、ゆうひちゃんのほうが気持ち強いかなって感じなんですけど、今気持ちどうですか?」と、ゆうひの心境を探る。

ゆうひは、昨日の夜デートにはるめがゆうまを誘ったことを挙げ、「不安だったのね」と明かしつつも、「『ゆうひちゃんのほうが気持ち強い』って言ってくれてめっちゃ嬉しくて、やばいって感じ」と、ゆうまの言葉に安堵した様子。

美人JK、年下の超イケメン高1男子からアピールされ喜び爆発
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すると、ゆうまは「ランチの時、りおとちょっといい感じだったじゃん、盛り上がってたっていうか。それでりおの方に気持ちが行っちゃったらなって俺も不安になってた」と同じように不安を抱えていたことを明かし、ゆうひも、「離れてわかることってあるじゃん」「夜デートで離れると結構気になるなって思って」と、ゆうまへの想いが募ったことを吐露した。

ブランコで急接近するゆうま&ゆうひ「呼び捨てでいいよ」無邪気な会話で距離縮まる

和やかな空気のまま、ゆうひが「私ブランコいちばん好きなんだよね、遊具の中で」「友達と対決してた、どっちが上までいけるか」と懐かしむ様子を見せると、ゆうまも「俺もちっちゃいころ、妹としてたかも」と共感を示す。

「じゃあ、どっちが高くいけるかね!」とゆうひがブランコ対決を提案すると、ゆうまも乗り気で、ブランコ対決がスタート。ゆうひが「これ勝ってるわ!」と楽しげに声を上げ、ゆうまも「漕ぎかた忘れちゃったんだけど!」と笑顔でブランコを漕ぐ様子に、スタジオからは「青春!」との声も飛び出した。

美人JK、年下の超イケメン高1男子からアピールされ喜び爆発
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一度ブランコを止めたあと、今度はゆうまが「(背中)押す?」と提案。ゆうひが乗ったブランコの後ろに回り、背中を押しながらゆうまは「連絡頻度とかは毎日がいいか、毎日じゃなくていいか」と恋愛がらみの質問を投げかける。すると2人は息ぴったりに「毎日!」と回答。ゆうまが「俺多分めっちゃ既読早いと思う」と話すと、ゆうひも「天才なんだけど!既読早いの結構助かるかも」と、同じ感覚であることがわかり、嬉しそうに反応する。

またゆうまは、「もし次話すときがあったら、呼び捨てで呼んでいいよ」とより距離を縮める提案をし、ゆうひは「オッケー、わかった」「頑張って、そっちも」と応じたものの、「ねえなんか強くない?」と照れ隠しにブランコの話題に戻すなど、会話を弾ませる爽やかな2人を、見届人らはあたたかく見守った。

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