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8時半の受付開始ピッタリに受付したハズが…。手渡された"番号札"に「え…?」

  • 2026.5.24

視能訓練士として眼科クリニックで働いていた、しょうゆ水(@shoyusui)さん。クスッと笑える、ゆるゆる絵日記と実体験のエピソード漫画をInstagramやブログで発信しています。

病院やクリニックの受付って、「少しでも早く行けば早い番号が取れるかも」と思ってしまうことがありますよね。特に人気のある医院ほど、受付開始前から人が集まり、いつの間にか“早く並ぶ文化”ができあがっている…なんて経験がある方も多いのではないでしょうか。

受付開始前に行列ができる理由の一つがこちら

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Instagram:しょうゆ水(@shoyusui

朝7時30分、「今日は早く着いたぞ」とクリニックに出勤したしょうゆ水さん。しかし、そこにはすでに待っている常連患者さんの姿が。受付開始は8時30分で、院長の許可がなければ玄関も開けられないため、「おはようございます」と声をかけることしかできません。それでも患者さんは「俺はここにいるから気にすんな」と落ち着いた様子。

そして受付開始後、最初に来た患者さんへ受付スタッフが渡した番号札は、なんと「5番」。思わず「え?!『5番』? 1番じゃないんですね」と驚く場面も描かれます。

さらに翌朝には、7時30分の時点で待機列が増加。「朝早く行かないと受付番号が後ろになる説」が広まった結果、どんどん早朝化していく状況に、しょうゆ水さんも「ギョエーー」と驚きを隠せません。

少しでも早く診てもらいたい気持ちが積み重なって、気づけば“受付前行列”ができてしまう――。そんなクリニックあるあるに、「わかる!」と共感してしまうエピソードです。

Instagram:しょうゆ水(@shoyusui
ブログ:しょうゆ水(しょうゆ水さん

クリエイター情報

しょうゆ水

元視能訓練士のインコ好き主婦。日常や眼科勤務時代の経験を漫画にし、ブログとInstagramで発信中。ブラックコーヒーとお菓子が手放せない。

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