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普段コーデにも取り入れやすい♡ 儚げな印象が叶う「プチ柄×パステルカラー」コーデ

  • 2026.4.12
Ray(レイ)

手持ち服は変わらなくても、差し色やさりげない柄使いでコーデの完成度はグンッと上がる。そこで今回は、FRUITS ZIPPER・櫻井優衣とともに、儚げな印象が叶う「プチ柄×パステルカラー」コーデをご紹介します。今年はあえてなじみやすいカラーをチョイスするのがベストなんです♡

小物はあえてなじむものをチョイス

派手めのバッグや靴でアクセントをつけるのもアリだけど、今年はあえてなじむパステルやプチ柄をチョイス。それだけで、いつもより儚げな印象が叶うってウワサです♡

Cordinate プチドット柄とパステルのあわせワザでセンスアップ

プチドット柄のパンプスなら、柄コーデにも難なくマッチ。

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ラベンダーバッグ 8,030円/mucu and ebony(HANA KOREA)ドットパンプス 7,920円/EVOL ボーダートップ ス 10,560円/JILL by JILL STUART ルミネエスト新宿店 デニムレースハーフパンツ 26,400円/The Girls Society

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撮影/葛川栄蔵(hannah)スタイリング/城田望(KIND)ヘア&メイク/室橋佑紀(ROI)モデル/櫻井優衣(本誌専属)撮影協力/PROPS NOW

Ray編集部 編集長 山本八重

櫻井優衣

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