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24歳グラドルの“おとぼけスマイル”が逆に怖い? 対ダーツプロとの“異色ポーカー美女対決”がバッチバチ「全然わかんない」

  • 2026.4.12
【映像】逆に怖い? 24歳グラドルの“おとぼけスマイル”
ABEMA TIMES

あなた、いったいどんな子なの…? “先輩ポーカー女子”も困惑、実力未知数の新人グラドルに向けた視線が大会第3章を印象付けるシーンとなった。

【映像】逆に怖い? 24歳グラドルの“おとぼけスマイル”

女性12人がポーカークイーンの座を競い合うABEMAオリジナルトーナメント「ABEMA Queen Of Poker(AQOP)シーズン3」予選テーブルAが4月11日に配信。和やかな雰囲気の中で進むプレーヤー同士の読み合いが、本音をぶつけるガールズトークへと展開し、視聴者も関心を寄せた。

この場面では、今大会初参戦の“マシュマロボディ”西野夢菜がスペードとダイヤの「KQ」で1600点を上乗せした。対して、国内外の大会で複数回の優勝経験を持つ実力派ポーカー女子・まよんぬがクラブとハートの「QJ」でコールした。フロップはスペードの「8」、スペードの「A」、ハートの「Q」。両者に「Q」のワンペアが完成した。

西野はここで2100点をベットし、これを見てまよんぬはコール。ターンはスペードの「4」。まよんぬがチェックすると、西野は3700点をさらにベットした。実況のテツヤが「ここ、どうでしょうね、まよんぬさん」と解説のAmuへ問いかけると、Amuは「大きな分かれ目になっていて、このベットがいいベットになるかはまよんぬさんのアクションで決まります」と説明。

【映像】逆に怖い? 24歳グラドルの“おとぼけスマイル”
ABEMA TIMES

次の一手に迷うまよんぬ。西野をチラリと見ると、西野は笑顔を浮かべたまま、どこか“おとぼけ顔”。これを見たまよんぬは「全然わかんないもん、どんな子か!」と口に手を当ててタジタジ。周囲のプレーヤーからは「そうですよね」「性格的な…」と共感の声が上がる。テツヤはこのやりとりに「新入社員に言うお局か!」とたとえツッコミを入れた。Amuもこれには笑い声を上げ、視聴者も「バチバチや」「新メンバー効果がここで」「おつぼねw」とコメントを寄せた。

まよんぬの決断はコール。リバーはクラブの「4」。それまではキッカーの差で西野が大きく優勢だったが、結果は意外にもチョップ(引き分け)となった。まよんぬはチェックし、西野もそれに続く。カードが開かれると、まよんぬは安堵ともいぶかしげともとれる絶妙な表情。これにはテツヤも「序盤ですが疲労感を感じてますよね」とコメント。Amuも「まよんぬさん、苦しそうな表情していましたね」と同調していた。

和やかな進行に見えても、読み合いの緊張感は十分。笑顔で揺さぶり合うAQOPらしい心理戦に視聴者が沸いたシーンだった。

◆ABEMA Queen Of Poker(AQOP) 女性12人が「ポーカークイーン」の座を競い合うABEMAオリジナルのトーナメント。6人2テーブルの予選ステージを各人2戦ずつ行い、獲得ポイント上位6人がFINALステージへ進出する。賞金総額は280万円。

(ABEMA/「ABEMA Queen Of Poker」より)

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