1. トップ
  2. ファッション
  3. ワンパターンになりがちなコーデは小物でメリハリを【本日のFUDGE GIRL-4月10日】

ワンパターンになりがちなコーデは小物でメリハリを【本日のFUDGE GIRL-4月10日】

  • 2026.4.10
ワンパターンになりがちなコーデは小物でメリハリを【本日のFUDGE GIRL-4月10日】
出典 FUDGE.jp

FUDGE GIRLのために、毎日の着こなしのヒントとして〈1日1コーディネート〉を毎朝お届け!

 

ワーク由来のオーバーオール(サロペット)は、パリジェンヌの永遠の定番。ゆるっとしたシルエットのインナーには、タイトでコンパクトなタンクトップをセレクト。全身をルーズにせず、からだのラインをどこかに感じさせることで、ワークウエアの無骨さや子どもっぽさを払拭。目指すは映画『ベティ・ブルー』のベアトリス・ダル。あくまでヘルシーに、だけどフレンチシックな女性らしさを香らせて。

 

フーディ¥51700/MADISONBLUE(マディソンブルー)、オーバーオール¥50600/To b. by agnèsb ×NEEDBY heritage(トゥービー バイ アニエスベー)、タンクトップ¥3300/PETIT BATEAU(プチバトー・カスタマーセンター)、スカーフ¥6600 /Véritécoeu(r ヴェリテクール)、メガネ¥52800/MOSCOT(モスコット アオヤマ)、スニーカー¥24750/VEJA(セイヤナカムラツーポイントツーフォー)

 

photograph_Suganuma Shotaro
styling_Akashi Emiko
hair & make-up_Miyuki Go
model_Brunette, Livia, Théa
edit_Hino Harumi〈 KIP Inc.〉
coordinate_Yokoshima Tomoko
design_Kawai Hiroyasu〈VIA BO, RINK〉

 

FUDGE vol.273 2026年4月号より

元記事で読む
の記事をもっとみる