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突然渡された色紙100枚、サインを書き切るのは誰だ?心臓ドキドキの芸能人抜き打ちテスト

  • 2026.4.4
大量の色紙
ABEMA TIMES

4月3日放送のABEMA「パーラーカチ盛りABEMA店」にて、来店イベント中の芸能人の素顔を暴く「ミリオンサバイバー 営業姿勢抜き打ちチェック」が実施され、用意された大量の色紙への対応で出演者たちの人間性が浮き彫りとなった。

【映像】一番たくさんサインを書いたのは!?

パチンコ実戦までのスタンバイ中、ターゲットとなった4人のもとに店員が現れ、「お気持ちで大丈夫なので、時間がある時に書いていただけると」とサインを依頼。しかし、そこに用意されていたのは100枚という超大量の色紙だった。この「サイン色紙ダービー」の結果に、スタジオの見取り図・盛山晋太郎やさらば青春の光・森田哲矢らも固唾を呑んで見守った。

100枚の色紙
ABEMA TIMES

真っ先に脱落したのはグラドル・天羽希純で、当初は22枚で終了。続いて声優・山田親之條が32枚、ギャルモデル・あおぽんが35枚と、現実的な数字で筆を置いた 。一方で、R-1王者の今井らいぱちは「誰が欲しいん、こんなサイン……」とぼやきながらも、意地の66枚を書き上げた。

しかし、ここで劇的なドラマが起こる。一度は22枚で止まっていた天羽希純が、パチンコさながらの「復活演出」で再登場。セクシーな衣装に身を包んだ彼女は「やることが終わったんで、また書き始めようと思って。ここまで来たらびっくりさせてやろうと思った」と宣言し、なんと100枚すべての色紙を書き切ってみせたのだ。

この執念のファンサービスに、スタジオゲストのタレント・矢口真里は「アイドルの鑑!この子は売れます!」と最大級の賛辞を送り、クロちゃんも「やっぱり、やってくれた!」と手放しで絶賛。一方で、中途半端な66枚に終わった今井らいぱちに対し、盛山は「俺、アホみたいにらいぱちは100(枚書く)やー!って言ってたのに」とがっくり。クロちゃんは「賞レースで結果を出したら調子に乗ります。仕事が減ります!」と予言していた。
(ABEMA/「パーラーカチ盛りABEMA店」より)

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