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「腹立ちますよ!」小木博明、隣に住む義母・森山良子への【贅沢すぎる不満】とは?

  • 2026.5.27
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2025年撮影:【芸能 大江千里ジャズライブ】ジャズライブを見に来た小木博明 (C)SANKEI

テレビで語られる家族トークには、思わず笑ってしまう本音が飛び出すことがありますよね。今回注目するのは、おぎやはぎの小木博明さんが、義理の母である森山良子さんとの暮らしのなかで感じている“ちょっとした困りごと”について明かした場面です。明石家さんまさんとのやり取りのなかで飛び出したひと言は、スタジオの笑いを誘いました。

はたして、小木博明さんが明かした義母にまつわるエピソードとは?クイズ形式でご紹介します!

小木博明が思わず腹が立つ義母の行動とは?

9日放送のMBSテレビ『痛快!明石家電視台』で、おぎやはぎの小木博明さんと矢作兼さんがゲスト出演しました。番組では家族関係の話題となり、小木さんが義理の母について「腹立ちますよ」「お節介だから」と率直に語り、さんまさんも大笑い。

一体、小木博明さんが明かした、義母である森山良子さんに対してモヤモヤしてしまう行動とは何なのでしょうか?

ヒント…

  1. 二世帯住宅で隣同士に暮らす関係
  2. 番組内で家族トークとして披露

「いい肉なんですよもちろん。もちろんいい肉なんですけど、いらないのに」

答えは……しょっちゅう、さだまさしさんから頂いた肉とかを持ってくることです。

このエピソードは、9日放送のMBSテレビ『痛快!明石家電視台』で語られました。明石家さんまさんから「(義母の)森山さんに腹立ったことないの?」と聞かれた小木さんは、「腹立ちますよ、でも。何だろうな、お節介だから!」ときっぱり。その流れで、二世帯住宅で隣同士に住んでいる義母(森山さん)が、「しょっちゅう、さだまさしさんから頂いた肉とかを持ってくるんですよ」と明かしました。

さらに小木さんは、「いい肉なんですよもちろん。もちろんいい肉なんですけど、いらないのに」と続け、「こっちも食べれないのに。“いらない”って言ってるのにどんどん持ってくるから」と淡々と説明。深刻になりすぎない話しぶりも相まって、スタジオは爆笑に包まれました。

家族だからこそ生まれる本音のやり取り

今回の話題では、小木博明さんが義母との距離の近さゆえの困りごとをユーモアたっぷりに明かしていたのが印象的でした。二世帯住宅で暮らしているからこそ起こる“あるある”のようでもあり、率直な言い回しが小木さんらしさを感じさせます。

ただ不満をぶつけるのではなく、笑いに変えて話していたからこそ、家族の関係性や番組の和やかな空気も伝わってきました。何気ないひと言のなかに、芸人としての話術と家庭内のリアルが詰まったエピソードでしたね。

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