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デニムこそ“女っぽく”が正解♡ さりげない“肌見せ”で周りと差がつく春の最新フレンチシックコーデ

  • 2026.4.1

2026年春のおしゃれを制するなら、注目すべきは大人ロマンティックなフレンチスタイル♡
というわけで今回は、エフォートレスなフレンチスタイルの象徴、ジェーン・バーキンにインスパイアされた令和版の着こなしをお届けします。
カジュアルな「デニム」が主役のコーデに、品よく甘さをプラスするコツをぜひマスターしてね!

目指したいのは……あの永遠のファッションアイコン♡

ジェーン・バーキンみたいなロマンティックフレンチスタイル

\デニムが永遠の定番/

デニムやレースをさらりと着て、飾らないのに品があるジェーン・バーキンは、肩の力が抜けたフレンチスタイルの象徴。ファッションセンスも生き方も乙女達の永遠の憧れ。


令和版の着こなしをCHECK!

「デニム」はリボンデザインでロマンティックに昇華

ジェーン・バーキンのアイコニックな存在といえばデニム。飾らないムードはそのままに、今の気分は甘さをひとさじ。バレエシューズ合わせが、フレンチシックのカギ♡

\DENIM/

デニムトップス¥33,000、ショートパンツ¥29,700、中に着たブラトップ¥17,600(全てザ ニュー ソサエティ/H3O ファッションビュロー)、チョーカー¥9,472(Charlie Beads/LYDIA)、バッグ¥34,500(アトリエ・ド・ルメン/アメスコテス)、バレエシューズ¥66,000(レペット/ルック ブティック事業部)

デニムのセットアップを、あえてラフに着崩しヌケ感を。思いきった肌見せも、バッグやシューズをキレイめにまとめることで品よく。

洒落感たっぷり♡今注目のデニムワンピ&バレエシューズ

首元の大きなボウタイに熱視線。ふわりと広がるフレアスカートでガーリーな装いに。ワンピース¥22,000(リランドチュール/リランドチュール プレスルーム)

タイムレスなバレエシューズはレペットで♡ 大粒ビジューでドレスアップ。バレエシューズ¥74,800(レペット/ルック ブティック事業部)

photo : MIREI KUNO(model), MAYA KAJITA[e7](still)

styling : MIKA ITO

hair & make-up : REI FUKUOKA[W]

model : ALISSA YAGI

text : MIHOKO SAITO

cooperation : AFLO

web edit : TOMOKO KUNISHIGE

※記事の内容はsweet2026年3月号のものになります。
※画像・文章の無断転載はご遠慮ください。

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