1. トップ
  2. 美しすぎて“言葉が出ない”…『10歳でデビュー・美人女優(26歳)』“傑作ビジュアル”に「大人の階段登ったなあ」コメント殺到

美しすぎて“言葉が出ない”…『10歳でデビュー・美人女優(26歳)』“傑作ビジュアル”に「大人の階段登ったなあ」コメント殺到

  • 2026.5.8

2009年にNHKEテレの『天才てれびくんMAX』内で行われたオーディションを勝ち抜き、ダンス&ボーカルユニット『Dream5』のメンバーとしてデビューした大原優乃(おおはら ゆうの)さん。

グループでの活動終了後は女優としても活躍の場を広げており、ヒロイン役を務めた映画『さよならモノトーン』や『おいしい給食 Road to イカメシ』などをはじめ、Netflix映画『教場 Reunion』映画『教場 Requiem』など、さまざまな作品に出演しています。

今回は、そんな大原さんが2026年4月16日に投稿した「カレンダーイベント 、名古屋会場のスタイリング。」というInstagramのポストをご紹介します。

東名阪で異なる表情を!名古屋で見せた“ふわふわ”な魅力

undefined
@yuno_ohara

大原さんが公開したのは、カレンダー発売記念イベントの名古屋会場でのオフショット。これまでの大人っぽい雰囲気とは一変、柔らかで幻想的な「ふわふわメイク」を纏った姿を届けてくれました。

1枚目は、まさに「天使」という言葉がぴったりのポートレート。人気ヘアメイクアップアーティスト・夢月(むつき)さんによるプロデュースで、繊細な質感の肌と、守ってあげたくなるようなピュアな表情が際立っています。

大原さんも「ふわふわメイク」と、その仕上がりに大満足の様子です。今回のイベントツアーにおいて、大原さんには強い“こだわり”があったそう。キャプションには「東名阪、毎回全て雰囲気変えるのがこだわりです」と綴られており、訪れる場所ごとにファンに新しい姿を見せたいという、彼女の深い愛情とプロ意識が感じられます。

セルフプロデュースの極み!夢月さんとの最強タッグで魅せる

undefined
@yuno_ohara

夢月さんが撮影も担当したという写真は、大原さんの内面から溢れ出す透明感を見事に捉えており、セルフプロデュースの精度の高さを物語っています。

現在、Netflix映画『教場 Reunion』や劇場公開中の続編『教場 Requiem』で、警察学校の訓練生というシリアスな役どころを演じている大原さん。劇中での凛々しくストイックな姿とは180度異なる、この「ふわふわ」なギャップに、多くのファンが心を掴まれているようです。

「もはや芸術」「可愛すぎて語彙力失う」ファンから歓喜の声

undefined
@yuno_ohara

この投稿に対し、ファンからは「まさに冬の天使!」「名古屋まで会いに行って良かった」「毎回違う雰囲気を用意してくれる優乃ちゃんの優しさが嬉しい」といった熱いコメントが殺到。また、「夢月さんメイクとの相性が最高すぎる」「大人の階段登ったなあ」「これぞ傑作の一枚!」と、その圧倒的なビジュアルを称賛する声も多く寄せられました。

各地で異なる「美」を更新し続ける大原さん。次はどんな表情で私たちを驚かせてくれるのか、その飽くなき表現への探究心から目が離せませんね!


画像提供

1999年10月8日生まれ。2009年にNHK Eテレの『天才てれびくんMAX』内で行われたオーディションを勝ち抜き、ダンス&ボーカルユニット『Dream5』のメンバーとしてデビューした。グループでの活動終了後は女優としても活躍の場を広げており、ドラマ『ゆるキャン△』や『おいしい給食 Road to イカメシ』Netflix映画『新幹線大爆破』などをはじめ、Netflix映画『教場 Reunion』、映画『教場 Requiem』など様々な作品に出演している。

※記事内の写真は、ご本人のInstagram投稿をもとに紹介しています。無断転載はお控えください。