1. トップ
  2. ファッション
  3. 「ワイドパンツに飽きたらこれ」体型カバーと旬顔を両立する“美脚ストレート”5選

「ワイドパンツに飽きたらこれ」体型カバーと旬顔を両立する“美脚ストレート”5選

  • 2026.3.23

ゆったりルーズなシルエットとは相反する、ややスリムですっきりとしたストレートも、今季実は注目度が高まっているデニムのひとつ。太すぎず、細すぎない、絶妙なシルエットが新鮮に映ります。

適度なゆとりとストレートなラインがお洒落に差をつける

シャツやジャケットとの正統派なデニムスタイルも、足元のカラースニーカーで抜け感をひとさじ。デニム¥37,400(ジャパン ブルー ジーンズ/S&T) ジャケット¥19,800(アングリッド) オーバーシャツ※3月発売予定¥13,200(アンヌーク/アンヌーク 新宿ルミネ2店) シアーロングTシャツ¥990(ジーユー) ベルト¥17,380(テラ/ティースクエア プレスルーム) スカーフ¥12,100(サロン アダム エ ロペ) バッグ¥44,000(OSOI/OSOI SHINJUKU) 別注スニーカー¥36,300(オートリー フォー ロンハーマン/ロンハーマン)

  • 編集S
    はく人を選ばずに誰にでも似合うシルエットのデニムなので、気負わず挑戦しやすそう! 合わせるトップスやアウターも丈感を選ばずに好バランスな着こなしを手に入れられそうです。

ロールアップしたスリムストレートシルエットが脚長に見せる。褪せた色落ちのニュアンスがこなれ感を演出。デニム¥19,800(アングリッド)

裾にかけてやや細く美脚シルエットを描くベーシックなブルーデニムはトップスや足元次第でテイストも自在。デニム¥15,400(リーバイス®/リーバイ・ストラウス ジャパン)

オーガニックコットンを使用した、やわらかくなじむイージーデニム。ハイウエストでおなか周りもすっきり。デニム¥9,900(シップス エニィ/シップス インフォメーションセンター)

キレイさを残してくれるセンタープレス入りのストレート。ジャケットを合わせれば途端にきちんと感が出てサマに。デニム¥22,000(クレドナ)

Photograph=Shohei Kanaya(model), Maya Kajita〈e7〉(still) Hair & Make-up=Kayumi Kawazoe〈ilumini.〉
Styling=Yoshimi Fukada Model=Shiori Sato Text=Maiko Watanabe

※InRed2026年3月号より。情報は雑誌掲載時のものになります。
※画像・イラスト・文章の無断転載はご遠慮ください。

この記事を書いた人

InRed編集部

「35歳、ヘルシーに!美しく! 」をテーマにしている雑誌『InRed(インレッド)』編集部。 “大人のお洒落カジュアル”を軸に、ファッションや美容はもちろん、ライフスタイル全般を網羅。公式ウェブサイト『InRed web』ではライフステージの変化の多い世代ならではの、健康、お金・仕事、推し活に関する情報を発信。お洒落で楽しい毎日に役に立つヒントをお届けしています。

X:@InRed_tkj
Instagram:@inrededitor

元記事で読む
の記事をもっとみる