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夏の間、いちばん穿く!【エクリュカラーのワイドパンツ】で今年顔コーデ〈6選〉

  • 2026.6.13

明るい色や鮮やかな色が着たくなる夏。だからこそ、大人のクローゼットでいちばん頼れるのが、白にくすみがかった馴染みやすい色合いが魅力の「エクリュカラー」のパンツです。 どんな色柄のトップスも上品に受け止めて、夏らしくシフト。そしてカジュアルからキレイめまで万能という、頼れる存在!より今年らしくアップデートした、最旬の着こなしをご紹介します。

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①「無地T」とのワンツーも地味見えしない

撮影/遠藤優貴

真っさらなホワイトでは気張った印象になりがちだけれど、くすみがかった色味なら上品。それでいてシンプルでも地味見えしないのが素晴らしい!きちんと見えするから、ワンツーコーデでもカジュアルになりすぎません。

トップス¥15,400(アレア)パンツ¥42,900(ダブルスタンダードクロージング/フィルム)バッグ¥18,150シューズ¥17,050(ともにダイアナ/ダイアナ 銀座本店)

②トレンド「レーストップス」との相性が最高

撮影/金谷章平

今年はマストで挑戦したい、レーストップス。黒ボトムスではコンサバになりすぎてしまうし、同じ白だと間延びしてしまうから、実はナチュラルに奥行きをだせるエクリュカラーが最適解なんです。

デニムパンツ¥23,100(ミースロエ/ミースロエ ルミネ新宿1店)レーストップス¥33,000(サードマガジン)Tシャツ¥27,500(ホリデイ/ホリデイ/フラッグシップサロン オフィス)バッグ¥146,300(J&M デヴィッドソン/J&M デヴィッドソン カスタマーセンター)パンプス¥97,900 (セルジオ ロッシ/セルジオ ロッシ ジャパン カスタマーサービス)リング¥11,000(ウパラ/パサンド バイ ヌキテパ)

③「色×柄」の繋ぎも素敵にクリア

撮影/田形千紘(TRON)

濃いめのカラートップスに、淡いマルチカラーの柄、ともすればゴチャついてしまいそうな合わせも、エクリュカラーのパンツがあれば難なくクリア。抜け感をだせて、すんなりまとまります。

トップス¥13,200(ロエフ/エイチ ビューティー&ユース)パンツ¥20,900(ザ シンゾーン/シンゾーン 表参道本店)腰に巻いたシャツ¥49,500(サロン アダム エ ロペ)ピアス¥418,000ネックレス¥240,000(ともにエムアネラ/Anjo do mar)バッグ¥32,000(シャルマントサック)ビーサン¥8,800(スリーパーズ/リトルリーグ インク)

④「今夏のモノトーン」は、白からエクリュカラーに更新

夏こそ「黒トップスが落ち着く」40代も、今夏は白よりエクリュカラー。上品なコントラストになり、白×黒よりこなれた、夏らしいワントーンコーデに。モノトーン派の必携です!

パンツ¥46,200(マージ/S&T)ニットポロ¥52,800(チノ/モールド)バッグ¥38,500(リンレザー)靴¥126,500(ジャンヴィト ロッシ/ジャンヴィト ロッシ ジャパン カスタマーサービス)ピアス¥17,600(ジャミレイ/プレインピープル 青山)

⑤「どんな色のトップス」も上品にうけとめる!

撮影/堺優史(MOUSTACHE)

万能な黒や白も、実は合わせる色によってはコントラストが強すぎてしまうことも。どんな色ともナチュラルに上品に馴染んでくれる1本があれば、どんなトップスにも挑戦できそう。

ブラウス¥16,300(DAY by DAY It’s international)パンツ¥39,600(ダブルスタンダードクロージング/フィルム)バッグ¥13,900サンダル¥8,500(ともにチャールズ&キース/チャールズ&キース ジャパン)ピアス¥71,500ブレスレット¥96,800(ともにウノアエレ/ウノアエレ ジャパン

⑦今季大流行の「ハーフ丈」も上品に

撮影/遠藤優貴

まず淡い水色との相性は言わずもがな、ハーフ丈ならより今っぽく着映えるコーデに完成。露出感が気になるハーフ丈パンツも、肌馴染みのいい色味なら上品に。挑戦しやすいから、まず1本めはエクリュが正解!

シアーボーダープルオーバー¥14,300(シークレット・トロフィー)ショートパンツ¥20,900(ルミノワ/ゲストリスト)バッグ¥8,580(バーセルフ)ピアス¥34,100(プリュイ/プリュイ トウキョウ)薬指リング〈ダブル〉人差し指・中指リング¥31,900〈ウェーブ〉¥18,700(ともにリューク)

※本記事は過去に掲載した内容を再編集したものです。現在の状況とは異なる場合や、商品が販売終了している場合がございます。

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