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藤本美貴が称賛「一番良いこと言った」首にびっしり“入れ墨”の有名アーティスト 内面とのギャップにスタジオ驚愕

  • 2026.3.21
【写真・画像】藤本美貴が称賛「一番良いこと言った」首にびっしり“入れ墨”の有名アーティスト 内面とのギャップにスタジオ驚愕 1枚目
ABEMA TIMES

カップルが恋人として最後の旅行に臨むABEMAオリジナル番組『さよならプロポーズ via オーストラリア』第3話が、3月19日に放送された。ケンシ(39)の相談相手として登場した人気ラッパー・KOWICHIの結婚観に、スタジオの藤本美貴が惜しみない称賛を送った。ワイルドな外見からは想像もつかない彼の家庭的な姿勢に、スタジオは驚愕の渦に包まれた。

【映像】ラッパー“先輩”の入れ墨(手の甲にも)

KOWICHIは、音楽プロデューサーで遊び人だった過去を持つバツ2のケンシに対し、自身の私生活を例に挙げて助言。「俺は実際にさ、家掃除したりとか。ご飯食べ終わった後に洗い物を俺がするとかやってるから、俺。それも(姿勢の)一つじゃない?」と、家族を大切にする具体的な行動を明かした。この予想外の告白に、ゆうちゃみらスタジオメンバーからは「ギャップ!」と驚きの声が上がった。

【写真・画像】 2枚目
ABEMA TIMES

藤本は、このKOWICHIのアドバイスを「ラッパーの先輩が、めちゃめちゃ良いこと言ってましたね。家に居るときの姿勢じゃないっていうのは、凄くよくわかるっていうか」と大絶賛。日々の小さな積み重ねこそが信頼を築く唯一の道であると語るKOWICHIを「一番良いこと言った」と高く評価した。

ヒコロヒーも「外ではね、何をやってるか分からへんけど、一緒に居るときにちゃんと見せてあげたらいいんちゃう」と、誠実さの示し方に納得。藤本はさらに「ちゃんと向き合ってるっていう感覚があったら、いつかは(不安の)回数も減ってきそう」と、KOWICHIの深い愛に感銘を受けていた。

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