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「物には罪ない」ゆうちゃみ、元カレからのプレゼントは“とっておく派”!? 独特すぎる恋愛ルールにミキティ絶句

  • 2026.3.20
【写真・画像】「物には罪ない」ゆうちゃみ、元カレからのプレゼントは“とっておく派”!? 独特すぎる恋愛ルールにミキティ絶句 1枚目
ABEMA TIMES

「結婚するか」「別れるか」を決断するABEMAオリジナル番組『さよならプロポーズ via オーストラリア』第3話が、3月19日に放送された。アフタートークでは、29歳女性から届いた「彼の部屋に元カノとの写真や手紙、プレゼントが残っていて、見るたびに悲しくなる。捨ててほしいと言うのは重い女だと思われそうで怖い」という相談が紹介され、ゆうちゃみが藤本美貴とは対照的な「とっておく派」としての持論を展開した。

【映像】ゆうちゃみの独特すぎる恋愛ルール

元カノの品を大事に保管している彼氏に悩む相談者に対し、ゆうちゃみは「私は物には罪ないから残している。でも、どの元カレにもらったかは、今言われたらわかんないです」と、もはや贈り主の記憶すら曖昧な状態で愛用し続けていると告白。これにはスタジオから「えー!」と驚きの声が上がった。

【写真・画像】 2枚目
ABEMA TIMES

さらに、さや香・新山から「もし今の彼氏に『それ元カレにもらったやつやん』って突っ込まれたら?」と聞かれると、ゆうちゃみは「そしたら彼氏以外のところで付けます」と即答。「取っておきます。別に物には罪ないから、良くない?みたいな」と、物を捨てない独自の恋愛ルールを堂々と主張した。

このゆうちゃみのサバサバしすぎたスタンスに、藤本美貴は「えー! 取っておくの?」と目を見開いて絶句。過去の痕跡をすべて抹消することを公言するミキティと、物として使い倒すゆうちゃみ。世代や価値観の違いが生んだ鮮やかな対立に、スタジオは爆笑と困惑の渦に包まれた。

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