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昨年8年ぶりに地上波復帰…38歳イケメン俳優の現在の仕事内容に「幅、広い!」さらば森田ら驚き

  • 2026.3.18
【写真・画像】「いつから軍神なんですか?」軍神、知られざる過去&呼び名の由来を告白「35歳で脱サラ。“ホストの墓場”のような店で…」 1枚目
ABEMA TIMES

昨年、約8年ぶりに地上波ドラマ復帰を果たし大きな話題を呼んだ38歳俳優が、現在の驚くべき仕事のルーティーンを明かし、スタジオが騒然となる一幕があった。

【映像】8年ぶりに地上波復帰した38歳イケメン俳優&その仕事内容

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。3月17日に配信された回では、山本裕典が歌舞伎町のホストクラブで軍神・心湊一希のもと、本気で頂点を目指す密着企画が放送された。

今回の舞台は、系列3店舗が売上を競い合う「合同初回デー」。並々ならぬ気合いで現場に現れた山本は、カメラの前で「パチンコ営業行っても、舞台の本番中も、ずっとこのこと(ホストの接客)考えてたから」と告白。俳優業のみならず、多忙なスケジュールを縫ってホストとしての戦略を練り続けていたことを明かした。

この告白に、スタジオで見守っていた嶋佐と森田は「仕事の幅、広〜!」「パチンコ、舞台、ホストって(笑)」と即座にツッコミ。俳優としてのキャリアを再構築しながら、パチンコ営業で全国を飛び回り、さらに夜は歌舞伎町でシャンパンを煽るという、あまりにも振り幅の大きい「三足のわらじ」生活に、スタジオは爆笑と驚きに包まれた。

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