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グラドル橋本梨菜(32)、10年続けた「日本一黒い」を引退した理由を告白「事務所から…」

  • 2026.3.17
【写真・画像】グラドル橋本梨菜(32)、10年続けた「日本一黒い」を引退した理由を告白「事務所から…」 1枚目
ABEMA TIMES

グラビアアイドルの橋本梨菜(32)が、自身の代名詞でもあった「日本一黒いグラドル」という看板を下ろした驚きの理由を明かした。

【映像】日本一黒かった頃の紐ビキニ姿(全身あり)

ABEMAで配信中の『愛のハイエナ5』は、“愛”をテーマに人間の『欲望』をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく遠慮を知らないドキュメントバラエティ。ニューヨーク(嶋佐和也、屋敷裕政)がMCを務め、さらば青春の光(森田哲矢、東ブクロ)がレギュラー出演している。3月17日に配信された回では、ゲストとして登場した橋本が、10年間にわたる「日本一黒い」維持の裏側を語った。

番組では、ニューヨークの屋敷裕政からグラビア活動での苦労を問われると、橋本は「日本一黒いっていうのを10年やり続けたんですけど、維持するのがめっちゃ大変なんですよ」と吐露。その驚愕の維持方法として、「私は日サロには行かないので、事務所から飛行機のチケットだけ送られてきて『(グアムに)焼きに行け』って。日帰りでグアムに行ったりしてました」と、あまりにも過酷な「現地焼き」のルーティーンを告白した。

この規格外のエピソードに、スタジオは「日帰りでグアム!?」と騒然。さらば青春の光の森田哲矢も「焼きに行くためだけに!?」と驚きを隠せない様子。橋本は「(日帰りグアムを10年続けるのは)大変すぎて、日本一黒いグラドル、辞めました」と清々しい笑顔で引退理由を語り、スタジオの笑いを誘った。

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