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1児の母・新川優愛(32)、“9歳年上”ロケバス運転手の夫は「10代の頃から知っていた」巧妙な連絡先交換方法を告白

  • 2026.3.8
【写真・画像】1児の母・新川優愛(32)、“9歳年上”ロケバス運転手の夫は「10代の頃から知っていた」巧妙な連絡先交換方法を告白 1枚目
ABEMA TIMES

俳優でモデルの新川優愛(32)が、ロケバス運転手である夫との馴れ初めや、結婚生活における夫への深い敬意を語った。

【映像】新川優愛の子供の写真

3月8日放送のABEMA『秘密のママ園』シーズン2では、ゲストとして1児の母である新川が登場した。番組冒頭、#1の視聴回数が200万回を突破し、今年のABEMA初回放送で1位を記録したことが発表されると、新川は「身を切るつもりで来ました」と、番組の勢いに負けない覚悟を見せてスタジオを盛り上げた。

トークの焦点が新川の結婚生活に移ると、MCの峯岸みなみから夫との出会いについて話題を振られた。新川は「私はロケバスさんと結婚したんですけども」と切り出し、夫とは自身が10代の頃から仕事を通じて顔見知りであったことを告白。長年の仕事付き合いの中で「あ、いいな」と好意を抱くようになったという。

さらに、交際に至るまでの驚きの手法も明かされた。新川は当時、周囲にバレないよう共通のスタッフに「ロケバスに忘れ物をして、人には言いたくない内容なので直接連絡したい」と嘘の理由を伝えて連絡先を入手したという。この巧妙なアプローチに、スタジオからは「何それ、すごい!」「ラッキー案件すぎる」とどよめきが上がった。しかし新川は、夫について「お仕事中もプライベートも優しさがあって、ユーモアもある方」と人柄を称え、「私がラッキーです。あんな方と結婚できて」と、謙虚かつストレートな言葉で夫への変わらぬ愛を口にした。

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