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医師「…毎年人間ドッグを?」「この反応、もしかして…」検査後、的中した“残酷な事実”とは

  • 2026.3.23

初期は自覚症状がほとんどないという、『卵巣がん』。こちらのエピソードは、定期的な婦人科検診の啓発を願い、つきママさんの読者の実体験が描かれたお話です。主人公の苗さんはある日、腰の痛みを感じ病院に行くことになりましたが、これが全ての始まりだったのですーー。

腰の痛みは「卵巣がん」によるものとわかってから、経過観察では良好と伝えられていた苗さん。しかし彼女は最近、胃痛にも気掛かりなことがありました。

旦那の勧めで新たな病院へ

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毎年人間ドックを受けている苗さん。そのことを丸田先生に伝えると、なんだか不穏な空気に。

何か見つかったのかな

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知り合いの丸田先生のもとで、事情を伝えた苗さんたち。その場で胃カメラ検査が行われることになりました。

先生の反応が気になりつつ、検査結果を待っていた苗さん。診察室で伝えられたのは「十二指腸に病変が見つかった」という残酷な事実だったのです。

ブログ:つきママ(つきママblog

 



 

▶それって『転移』を指しますか…?【第31話を読む】

#31 胃内視鏡検査を受けることに
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