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ニキビ治療で…医師にすすめられた漢方を処方→実際に飲んでみた子どもの《リアルな反応》に「わかる」

  • 2026.3.19

現在中学生の双子の女の子・こまめちゃんとのまめちゃんの母である、ぐっちぃ(双子を授かっちゃいましたヨ)さん。夫・くまさんと4人暮らしで、双子ならではの育児に奮闘する日常を漫画にして、ブログで発信しています。

皮膚科の診察で「ちょっと苦い」漢方薬を勧められ…

医者からもらった漢方薬の感想に納得

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ブログ:ぐっちぃ(双子を授かっちゃいましたヨ)

皮膚科の診察で、ニキビの相談をしていたのまめさんは先生から「漢方も一緒に飲んでみますか ちょっと苦いんですけど」と提案されます。のまめさんは「はーい」と処方箋を受け取り、実際に漢方薬を飲むと、あまりの苦さに「まずい」「にが~」「でもなんとかのんだ~」「おぇぇん」と叫ぶほどのリアクション。

ぐっちぃさんが「これ…次の診察のとき先生に『どうでしたか』ってきかれると思うから覚えておかなきゃね」と声をかけ、のまめさんが「どぅ…でしたか…?」と困惑気味に復唱します。

「わかる」と大きく共感を示すぐっちぃさんの姿には、漢方の苦さに耐えた経験者なら「あるある」と思わずうなずいてしまうはず。どんなに苦くても「はやく飲み終わりたい」しか考えられない瞬間、親子で「オェ…」となるエピソードに、多くの方が共感できるのではないでしょうか。

苦いお薬体験も、家族で乗り越えれば、あとから笑い話になるかもしれませんね。

ブログ:ぐっちぃ(双子を授かっちゃいましたヨ)

サムネイル画像出典:photoAC ※画像はイメージです