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「また検査ですか?」病院からの急な連絡に困惑→再検査の末、医師が告げた診断結果に「え?」

  • 2026.5.3

初期は自覚症状がほとんどないという、『卵巣がん』。こちらのエピソードは、定期的な婦人科検診の啓発を願い、つきママさんの読者の実体験が描かれたお話です。
主人公の苗さんはある日、腰の痛みを感じ病院に行くことになりましたが、これが全ての始まりだったのです…。

2か月前から、腰痛が続いている苗さん。泌尿器科を受診したところ“尿管結石”の疑いがあると言われ、薬を処方されました。

伝えづらい…

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つきママ(つきママblog
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検査結果について伝えたいことがあり、再度受診して欲しいと言われた苗さん。卵巣に気になる影があったそうで、今度は婦人科でのエコー検査を受けることになりました。「何か悪い病気なのかな…?」と心配していると、医師に「卵巣に腫瘍がありますね」と告げられます。また、その腫瘍は8センチ程の大きさとのこと。「詳しい検査を行いたいので、また近いうちに来ていただけますか?」と言われた苗さんは、「詳しい検査って…良性の腫瘍じゃないの?」と不安に襲われます。そして病院からの帰り道、夫のカッちゃんに「なんて言おう…」と考え込むのでした。

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▶言わないでおこう・・・【第7話を読む】

#7 まだ家族には言えない
#7 まだ家族には言えない