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関西人の母と道産子の父を持つ“小1娘”が放った予想外の方言に「爆笑しました」

  • 2026.3.23
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出典:photoAC ※画像はイメージです。

子どもは近くにいる人の言葉を真似しながら、言葉を覚えていきますよね。例えば日本語も英語も同じくらい使われる環境なら、どちらの言葉も自然と話せるようになるでしょう。

SNSに投稿された「関西人の母と道産子の父を持つ小1娘が放った衝撃の方言」というポストが注目を集めています。

いったいどんな方言だったのでしょうか?

気になる投稿が、こちら!

私は関西人。夫は道産子。
北海道で生まれた小1娘から今日いただきました。
「なしてやねん」

方言を話す人と長く一緒にいると、その言葉づかいが移ってしまうことは珍しくありません。子どもであれば、なおさら影響を受けやすいでしょう。

投稿者さんの家庭は、投稿者さんが関西出身、旦那さんは北海道出身とのことで、どちらの方言からも影響を受けた結果、「なしてやねん」という謎の方言が誕生したようですね。

とはいえ娘さんは北海道生まれとのこと。どちらかといえば北海道の方言に影響を受けそうですが、関西弁のインパクトはやはり強いのかもしれませんね。

娘さんが話す言葉は、まさに家族ならではの“方言”といえるでしょう。これからどんな新しい“方言”が生まれるのかも、楽しみですね。

“ハイブリッド方言”から新たな流行語が誕生するかも!?

コメント欄には、「面白い」「爆笑しました」という声のほか、「次は〇〇という言葉も出てきそう」と、これから生まれそうな方言を予想するコメントも寄せられていました。また、同じように関西出身と北海道出身の組み合わせの家庭から、子どもが使っている“ハイブリッド方言”を紹介する声も。

皆さんの身近でも、こうした“ハイブリッド方言”を耳にしたことはありませんか?斬新な言葉に出会ったら、ぜひSNSで紹介してみてくださいね。もしかすると、新たな流行語が生まれるかも!?

※本記事は投稿者に許諾を得た上で記事の制作・公開を行っています


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