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「会う前は大嫌いだった」ぺえ、苦手だった女子アナ明かす「内側から欲が出てます」

  • 2026.2.13
【写真・画像】「森香澄がうらやましい」元NHKアナ、嫉妬心を告白「私のファンは40~60代の男性」 1枚目
ABEMA TIMES

フリーアナウンサーに対して、ぺえが「会う前は大嫌いだった」と衝撃の告白。初対面で感じた強烈な違和感と、それを覆すまでのやり取りを赤裸々に明かした。

【映像】ぺえが嫌いだったフリーアナウンサー

2月12日、タレントのぺえ、YouTuber・平成フラミンゴのRIHO、お笑いコンビ・紅しょうがの稲田美紀がMCを務めるテレビ朝日系バラエティー番組『私が愛した地獄』が放送。当番組では他人から見れば地獄でも本人にとっては「忘れられない沼った恋愛」について街頭インタビューを交えながら語り合っていく。

ゲストとして登場したフリーアナウンサーの中川が自分がキャンセルになった仕事を森香澄がやっていたことに焦りを感じると話すと、「清楚系でいきたい会社に仕事を断られているのでは?」と稲田が分析。これを受け中川が「清楚じゃないですか、私?」と問いかけると、ぺえは即座に「無理無理無理。内側から出てますから、欲が」とバッサリ。それに「ちょっと嬉しい!そう言われるの」と中川が反応すると、ぺえはさらに「おかまに言われて喜ぶの、もう下品。品がないわ」と言い放ち、スタジオを爆笑させた。

毒舌が止まらないぺえだったが、番組が進むにつれ、中川のあけすけなキャラクターに毒気を抜かれた様子。ふと「会ってからのほうが好きになった」と漏らすと、稲田から「会う前どう思っててん?」と追及が。これにぺえは「大嫌いなのかなって(笑)。なにかの波長は合わないだろうな、と思った」と、事前のイメージでは苦手意識が強かったことを正直に告白した。

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