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佐田真由美、ヨンア、佐藤晴美の私服コーデが人気! 読者が選ぶ2月号【好きなコーデ】ベスト5

  • 2026.2.13

「オトナミューズ的ベストバイ」をテーマにした2月号は、ミューズモデルの私服が圧倒的票数を獲得する結果に! みんな大好きデニムを使ったコーデや色使いが印象的なスタイリングが目立っていました。冬から春にかけて使えるアイテムや着こなしテクも満載です。

同率第4位

カラーブロックが今季らしいオーラリーのコートスタイル

ブルゾン¥110,000、カーディガン¥63,800、Tシャツ¥19,800、ジャンプスーツ¥85,800(全てオーラリー)

同率4位のひとつめは「業界人が本音で選ぶ2025年ベストファッション」特集より、「最愛ブランド」部門の第1位に輝いだオーラリーのコーディネート。鮮やかなイエローのスプリングコートとグリーンのカーディガンのカラーブロックが今季らしい着こなし。「自分では着られないけれど素敵」「カラーリングが印象的」とやはり色使いへのコメントが目立ちました。玲奈さんの雰囲気にもぴったり。

同率第4位

レイヤードや小物使いでシンプルな着こなしに大人のニュアンスを

アーダーエラーのジャケット、ブラックアップのシャツ、ユニクロのタンクトップ、ブルネロクチネリのパンツ、ルイ・ヴィトンのバッグ、ティファニー&コーのピアス、メガネ/全て本人私物

同率第4位のもうひとつは、ミューズモデルの今年買ったもの特集より、佐藤晴美さんの私服スタイル。韓国ブランドアーダーエラーのウールジャケットとブルネロクチネリのパンツの組み合わせが大人ムード満点の着こなしに、「参考になる」との声多数。シンプルな着こなしながら、シャツのレイヤードや、眼鏡&ベルトなどの小物使いがきいた奥行き感のあるスタイリングは真似したいところ。

第3位

レザーブルゾン×デニムの旬スタイルはあえてシンプルにまとめて自分らしく

マウジーのフェイクレザーのブルゾン、ジャックムスのパンツ、ボッテガ・ヴェネタのショートブーツ、トーテムのバッグ、ティファニー&コーのピアス、ヴァンクリーフ & アーペルのブレスレット、カルティエのバングル、シャネルのリング/全て本人私物

第3位はレザージャケット×デニムパンツがクールな佐藤晴美さんの着こなし。こちらも実はオール私服。みんなの大好物、ショートブルゾンとバレルデニムというミニマルなワンツーコーデが、晴美さんのスタイルのよさを一層引き立てます。30歳になった記念に購入したというヴァンクリーフ&アーペルのブレスレットやカルティエのバングルなど、本物の輝きが大人ムードな着こなしのアクセントに。

第2位

トレンドカラーを上手く取り入れた大人のカジュアルスタイル

バレンシアガのトレンチコート、シシクイのカーディガン、サカイのパンツ、コエルのバレルレッグパンツ、ミュウミュウのバッグ、ジャックモスのモカシン/全て本人私物

第2位にランクインしたのは、こちらもミューズモデルたちのお買い物特集より、ヨンアさんの私服スタイル。最近のマイブームだという赤とブラウンのカジュアルな組み合わせを、ボッテガ・ヴェネタのオーバーサイズショートトレンチでどこかモードな雰囲気に昇華。そんな着こなしに「パンツのシルエットがいい」「色合わせが素敵」「洗練されてる!」「トレンチがおしゃれ」とのコメントが多数見受けられました。

第1位

デニムスタイルをベーシックに終わらせない秀逸な色使いがカギ!

ヴィンテージのゲス ジーンズのデニムパンツ、ノマットのニット、セザンヌのシャツ、ステューシーのキャップ、セザンヌのシューズ、マックス&コーのバッグ/全て本人私物

堂々の第1位に輝いたのは、デニムと色使いがこなれ感たっぷりの佐田真由美さんの私服コーデ。ヴィンテージのデニムに合わせたのは春を感じるようなピンクのストライプシャツと上質なニット。そこにトラッドなローファー、スポーティなボストンバッグやキャップを絶妙なバランスで合わせているのが、さすが真由美さん! オトナミューズ読者の「好き」が全部詰まったような、それでいて洒落感溢れる色、小物使いに圧倒的な票数を獲得していました。

otona MUSE I

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