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「ブスと付き合うのは恥ずかしい」美女上智大生が明かす死の淵…元カレの暴言をバネに“大変身”→「すごい」「努力家」

  • 2026.2.15

人間の“欲望” をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間” にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメンタリーバラエティー『愛のハイエナ season5』。今回は、恋に悩む整形女子たちが真実の愛を探す「シリコンズ・ラブ」。中でも注目を集めたのが、上智大学に通う、なのさん(21歳)でした。

過去を告白「今のままじゃ生きられない」

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(C)AbemaTV, Inc.

男性陣とのトークの中で、なのさんは整形のきっかけを告白。高校から大学にかけて付き合っていた恋人に、容姿の悪口を言われ続け、「整形しろ」「もっと可愛くなれるよう努力しろ」「付き合っているのが恥ずかしい」とまで言われていたといいます。その言葉に、「自分がブスだからダメなんだ」「今のままじゃ生きられない」と思い詰め、アルバイトで貯めたお金で整形を決意。勉強も続けながら努力を重ね、上智大学に進学しました。
この過去に、ロトさん(29歳)は「すごい」「めっちゃ努力家なんじゃない?」「尊敬できる部分もあってイイな」と率直な想いを口にします。

男性との2ショットでも本音

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(C)AbemaTV, Inc.

その後なのさんが2ショットに誘ったのは、第一印象から気になっていたガッキーさん(28歳)。サウナで、なのさんは「本当に自分を見てくれる人がいるのかなってずっと不安になっちゃって。整形してから」「どんどん自信がなくなっていく」「やっぱり自分って嘘なんじゃないかな」と打ち明けます。

それに対しガッキーさんは「整形を重く捉えすぎじゃない?」「髪切りました、靴買いましたくらいの感覚」「だって可愛くなったんでしょ、イイじゃんそれで」「胸張って生きていこうぜ」とまっすぐに肯定。なのさんは「マッチョの考えだ」と笑顔を見せました。

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(C)AbemaTV, Inc.

続いてなのさんを誘ったのはロトさん。なのさんは、「整形をしなかったら本当に生きてなかったと思う」「死ぬくらいなら整形しようって思った」と告白。当初は整形への偏見を口にしていたロトさんでしたが、その過去や覚悟を知ると「自分の考え方もしっかりしてたり」「1日目の今は、なのちゃんが素敵だなと思ってます」と評価を変えました。
女性陣には、翌朝気になる男性へシリコンリングを渡すというルールが。渡されなかった男性は脱落。
スタジオも「全員もらえそうだけど…」と緊張に包まれる中、次回ついに開票の瞬間を迎えます…!


愛のハイエナ | season5
#6:ホスト山本裕典 ついに内紛勃発&整形女子たちの恋が動く
[配信日時]2026年2月10日(火)
[出演者]ニューヨーク、さらば青春の光、松井珠理奈、村重杏奈、てんちむ、おかもとまり、山本裕典
[番組URL]https://abema.tv/video/episode/90-1833_s5_p6

(C)AbemaTV, Inc.