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医師「私は有害な医者です」患者「ぼったくり?」→その後の“説明内容”に「想像を超えてきた!」【漫画】

  • 2026.2.25

ほのぼの系と思いきや、読者を待ち構えているのはシュールなオチ。ニョペ茄子(@nyopenasu)さんは、そんな読めば読むほど癖になるギャグマンガ「魚の4コマ」をX(旧Twitter)やブログで発信しています。

今回は、普通の医者の枠をはるかに超えた「有害な医者」とは…?

意外すぎる「有害」の定義

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X(旧Twitter):ニョペ茄子(@nyopenasu

診察室で医者が突然、患者に向かって「私は『想像を超えてくるほど有害な医者』」と堂々と自己紹介。あまりに物騒なひと言に、患者の頭の中では不穏な想像が一気に広がります。

メスの代わりにチェーンソーを使うのか、法外な治療費を請求されるのか。麻酔なしで手術をするのでは、臓器を勝手に売られるのでは――「有害な医者」のイメージはどんどんエスカレートしていきます。

ところが次の瞬間、医者は真顔で「全ての空の制空権を掌握しました」と宣言。あまりにもスケールの違う発言に、患者は思わず震え、「想像を超えてきた・・・!」と愕然とします。

「痛いの痛いの飛んでけ」と空に逃がすことすら許されない状況にされ、結局はこの医者にかかるしかない――という予想外すぎる展開。

「そんな医者は嫌だ」と即座に思ってしまう、インパクト抜群のオチが光るエピソードです。

X(旧Twitter):ニョペ茄子(@nyopenasu

サムネイル画像出典:photoAC ※画像はイメージです