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2026年BTS最新ニュース更新中! メンバーの入隊やソロ活動など近況を大追跡

  • 2026.1.8
Aflo

ソロ活動がメインになってからも話題の尽きることのないBTSのビッグニュースから日常のほっこりニュースまで、近況をまるっとお届け! 最新ニュースを随時更新していくのでお見逃しなく♡

BTS RM:意味深投稿に注目集まる、3月に再始動決定

2026年3月20日にフルアルバムをリリースすることを発表したBTS。ワールドツアーの開催もアナウンスされ、完全体でのカムバックが近づいてきました。

一方、年末はRMのある投稿が話題に。RMは、12月26日の投稿で、歯磨きをする姿や撮影中と思われる後ろ姿、ジムでトレーニングする様子など、11枚にわたって近況を収めた写真を公開。最後の1枚は「byebye bad memories!」(さようなら悪い記憶)とタイピングされたスクリーンショットとなっており、ファンたちの注目を集めました。

個人のライブ配信で「最後のコンサートからもう3年が過ぎました。早く公演をやりたいです」と、多くの葛藤の中でも再始動への意気込みを語っていたRM。待望の再始動はもうすぐそこ!

Text: Yuki Todoroki

BTS、日常が垣間見えるオフショットを公開

2025年8月21日、J-HOPEが自身のInstagramを更新。「BTS!!」というキャプションを添え、海を背景にメンバー7人で横並びになった新しい完全体でのオフショットなどを公開。

投稿にはメンバーでショッピングを楽しむ様子や、Vが犬とじゃれている様子、レコーディング中と思われるスタジオでの姿を収めた動画などが含まれ、2026年春を予定している完全体でのカムバックへの期待感を高めました。

Text: Yuki Todoroki

BTS、海を背景に5ショット

2025年8月7日、BTSのジミンが自身のInstagramを更新。メンバーたちとのオフショットを公開しました。

オーシャンビューのレストランで食事を楽しんだ様子のBTS。ジミンは、海を背景にRM、J-HOPE、シュガ、Vと5人で並んだ集合写真をはじめ、Vとふざけ合う様子や楽しそうな表情を浮かべて食事を待つメンバーたちを収めた写真をシェア。

ファンからは「メンバーが楽しそうに一緒に過ごしている光景が何より好き」「ジミンとテテいつまでも可愛すぎ」「ブレててもイケメンすぎる」といった反響が寄せられています。

Text: Yuki Todoroki

BTS ジミン、久しぶりのSNSに苦戦中?

2025年7月27日、ジミンが自身のInstagramを更新。メンバーのRM、J-HOPEと撮影した3ショットと、海岸を歩くオフショットをシェアしました。

ファンから約700万件のいいねが寄せられる一方で、ジミンは「すごくおじさんみたいかな……終わった、僕のインスタ もうわからないよ~~」と、入隊中に更新を休止していたことによるブランクに苦戦している模様。
同投稿にRMは「返事して」、J-HOPEは「(写真)貰っていきますね~」とコメントを書き込んでいます。

Text: Yuki Todoroki

BTS J-HOPE:セレブたちとのバックステージショットを公開

2025年7月14日(日本時間)に開催された世界的音楽フェスティバル『ロラパルーザ・ベルリン』でヘッドライナーを務めたJ-HOPE。16日、自身のInstagramを通じて、ジャスティン・ティンバーレイク、グレイシー・エイブラムスとのツーショットや、K-POPの後輩グループ・IVEとの記念ショットを公開しました。

また、SNSではIVEのパフォーマンスを音楽に合わせて体を動かしながらノリノリで応援するJ-HOPEの姿もキャッチされ、「頑張る後輩を見守る余裕カッコよすぎる」「このツーショ」「ホビ×IVEとかすごい」とファンから反響が寄せられています。

Text: Yuki Todoroki

アメリカでの近況ショットにファンほっこり

アルバム制作のためアメリカに滞在中のBTS。2025年7月14日、ジミンが自身のInstagramを通じてアメリカでの近況を収めたオフショットを公開しました。

投稿には「ナムジュン兄さんからのプレゼント」というコメントと帽子の絵文字が添えられており、リーダーのRM(ナムジュンはRMの本名)から帽子をプレゼントしてもらった模様。RMも「少しは歳をとってよパク・ジミン」とコメントでリアクションしています。

デビュー12周年を迎えてもオフシーンではフレッシュなかわいさが残るジミンの姿とメンバー同士の微笑ましいやり取りに「最高に平和」「弟みのあるジミンかわいい」「幸せな世界すぎる」と、ファンもほっこり。

Text: Yuki Todoroki

ジンのソロコンサートを応援!

BTS・ジンの初ソロファンコンサートツアー『#RUNSEOKJIN_EP.TOUR』がスタート。

2025年6月28日・29日に開催された韓国公演にはBTSのメンバーも応援に駆けつけ、J-HOPEは自身のInstagramにジンとのツーショットや、ノリノリでステージを見守るVとRMの姿を収めた動画を投稿。「Congrats!!!(おめでとう)」とコメントを添え、ジンのソロコンサートをお祝いしました。

Text: Yuki Todoroki

KIM HONG-JI / Aflo

ジミン&ジョングクが除隊

2025年6月11日、BTSのジミンとジョングクが兵役を終えて除隊。2人は昨年12月12日に陸軍に同伴入隊し、18カ月の服務期間を共に過ごしてきました。

ジミンとジョングクは、駆けつけた報道陣に向けて凛々しく敬礼。久しぶりの公の場にやや緊張気味の2人。照れながら質疑応答に答える様子に、ファンからは「すっかり一般人になってる(笑)」「2人ともいい顔してて尊い」といった反響が寄せられました。

一方で、所属事務所からは「現場へのご訪問は固くお断りします」と通達があったものの、除隊当日は多くのファンが集結。規制線が設置され、整列を促すような場面もキャッチされました。安全を確保するためとは言え、公式からの“お願い”を無視した一部ファンを容認するような現場の対応に、ARMY(ファンダム名)からは疑問の声も上がっています。

Text: Yuki Todoroki

BTS RM:不眠症を告白「78時間眠れなかったことも」

2025年6月10日、RMが兵役を終えて除隊。RMは、ファンコミュニティプラットフォーム<Weverse>を通じてライブ配信を行い、不眠症を患っていることを告白しました。

RMは「睡眠で苦労したのは初めてでした」と軍生活を振り返り、「昨年4~5月頃、会社でさまざまなことが起こりました。そこから不眠症が始まり、78時間1分も眠れなかったこともありました」と打ち明けました。RMが言及した昨年春頃は、HYBEとADORE元代表ミン・ヒジン氏の間で“お家騒動”が勃発した時期と重なります。

現在まで約1年2カ月にわたり睡眠薬を服用中だと明かしたRM。「だいぶ良くなりましたが、まだ眠ることが怖いです」と率直に語ったRMの告白に、ファンからは心配と応援の声が寄せられています。

Text: Yuki Todoroki

PJH / Aflo

RMとVが除隊

2025年6月10日、RMとVが1年半の兵役を終えて除隊。報道陣の前に2人そろって軍服姿で登場しました。

軍楽隊に所属していたRMは登場するやいなや、サックスで『名探偵コナン』のテーマを情熱的に演奏! その様子をVは終始笑顔で見守っており、現場もほっこりとしたムードに包まれました。

実は2024年にジンが除隊した際もRMはサックス演奏で歓迎。ファンからは「ナムさんの“サックス歓迎スタイル”が恒例化してる」「テテのニコニコ笑顔が尊い」「仲良しなのが伝わってくる」などの声があがっています。

※「ナムさん」はRM、「テテ」はVのあだ名

Text: Risako Ota



BTS V&ジョングク:筋肉隆々な近況が明らかに!

2025年5月3日、韓国のボディビルダーのチェ・ハンジンのInstagramにVとジョングクが登場。チェ・ハンジンは、「妻が毎日観ていた映像の中の青年2人が私の目の前にいるなんて」と感動を表し、「軍服務中にもどれだけ誠実に管理をしてきたかが身体からわかる」とVとジョングクのフィジカルを絶賛。
Vは2025年3月に86kgから70kgまで減量したことを明かしていましたが、投稿ではたくましい上腕二頭筋があらわに。一緒に写っているジョングクも、がっちりとしたマッチョボディになっています。

また、Vと俳優ソン・ガンが一緒に映っている写真も公開され、イケメンスターたちのたくましい姿に注目が集まっています。

Text: Yuki Todoroki


Aflo

BTS ジン:日本でハイタッチ会を開催!

2ndソロアルバム『Echo』(5月16日発売)のリリースを記念して、日本でハイタッチ会を開催することが決定! ハイタッチ会は、購入者の中から抽選で選ばれた1000人を対象に、5月31日に都内で開催されるそう。

11月に1stソロアルバム『Happy』をリリースした際にも、日本のファン700人とハイタッチを行ったジン。一方、昨年6月に韓国で開催したハグ会では、参加者の日本人女性から許可なく頬にキスされる事件があり、ファンからは警備が不十分だと指摘する声が上がっていました。

Text: Yuki Todoroki

The Chosunilbo JNS / Getty Images

BTS V:特級戦士に! 軍生活の近況を公開

ファンコミュニティプラットホーム<Weverse>を更新したV。「最近、特級戦士になりました。運動を頑張りました。頑張りすぎて肋骨が1回折れましたが、治りました」と近況を伝え、「今はダイエットをしています。70kgです」と軍生活中の目標であった86kgに到達後、現在は除隊後の活動再開に向けて順調に減量している模様。
Vは、「ARMY(ファンダム名)が恋しくて、コンサート映像をたくさん観ています」とファンへの恋しさを募らせました。

Text: Yuki Todoroki

Debra L Rothenberg / Getty Images

BTS ジョングク:除隊を控えた「期待と不安」をつづる

2025年2月15日、ジョングクがファンコミュニケーションプラットフォーム<Weverse>に長文のメッセージを投稿。

6月の除隊まで残り約4カ月となり、ジョングクは「最近の天気は暖かくなったと思ったらまた寒くなり、まるで僕の心を映しているようです」と書き出し、「ARMY(ファンの総称)のことを想う気持ちと、これまで僕の物語の筆を執ってきたのは皆さんだということを決して忘れていません。だからこそ、僕がどうすべきかよく分かっています。分かっていても焦りを感じ、期待をし、そして少しの不安も感じます」と、複雑な心境を明かしました。
投稿の終わりに「この文章を読んでくれてありがとう。今日も会いたいです」とつづったジョングク。ファンとの再会を心待ちにするジョングクのはやる気持ちが伝わってきます。

Text: Yuki Todoroki

Han Myung-Gu / Getty Images

BTS RM:「おじさんになった」と実感する瞬間を告白

2025年2月1日、RMがファンコミュニケーションプラットフォーム<Weverse>を更新。RMは「何をしてもう韓国の年齢で32歳になったのかわからない」と綴り、「負けじと満年齢では30歳だと言い張る自分の姿を見て『あぁ、僕ももうおじさんになったんだな』と実感します」と30代に突入した心境を明かしました。

現在軍楽隊に所属しているRMは今年6月に除隊予定。最近、兵長に昇進したそうで「軍生活はこれからが始まり」と気を引き締めながらも、「次の階級が民間人ということが、それでもとても幸せ」と近況を報告。「いつものようにここで運動をして、楽器を弾いて、週末は音楽を聴いて映画を観ながら勉強し、戻る準備をしっかりとしていきます」と活動再開に向けた意気込みを綴りました。

Text: Yuki Todoroki

Aflo

BTS V:約半年後の除隊に向けて減量スタート!?

2025年1月26日、入隊中のVがファンコミュニケーションプラットフォーム<Weverse>を更新。Vは「運動を続けています」と近況を伝え、「もうあと少しです。早く会いたいです」と2025年6月に予定されている除隊と活動再開への期待を膨らませました。

入隊前に「62kgから86kgまで増量する」と宣言していたV。体重について「達成して戻しているところ」と現在は減量に切り替えている様子。入隊して間もない2024年2月に72.5kg、同年4月に75kgまで増量したことを明かしていましたが、約1年で24kgの増量に成功したことに!

Text: Yuki Todoroki

BTS ジン:デコピン!?犬とのドライブが話題

2024年11月4日、BTSのジンが11月15日にリリースする初のソロアルバム『Happy』のティザー映像を公開しました。

今回公開された「Visual Clip 2」の中には、後部座席に犬を乗せてドライブするシーンが。ファンの間では、動画に登場する犬がドジャースの大谷翔平選手の愛犬・デコピンに似てると話題に。「デコピンに見えてびっくりした」「デコピン!?って思ったの私だけじゃないはず」「犬とジン君最強!」など反響が続々と寄せられています。

Aflo

BTS J-HOPE:故郷で始球式に登場!

2024年10月23日、BTSのJ-HOPEが故郷・光州のKIAチャンピオンズフィールドで行われたプロ野球韓国シリーズ第2戦、KIAタイガース対サムスン・ライオンズの試合の始球式に登場。J-HOPEにとって除隊後初の公式イベントとなりました。

J-HOPEは、BTSとARMYの絆を象徴する紫色のグローブをつけてマウンドに上がり、右投げでノーバウンド投球を披露。大きく口を開けて応援する姿もキャッチされるなど、試合観戦もしっかり満喫したJ-HOPEでした。

BTS J-HOPE:除隊後の活動計画は?

2024年10月17日に約1年半の兵役を終えて除隊したJ-HOPE。除隊から約2時間後にさっそくファンコミュニケーションプラットフォーム<Weverse>を通じてライブ配信を行い、世界中のファンにあいさつしました。

J-HOPEは「皆さんの大きな応援と声援のおかげで無事に元気に終えることができました。皆さんには、これから花道だけを歩かせてあげます」と感謝を伝え、今後の活動計画について「ある程度決まっていますが、まだ詳細が決まっていないので引き続きチェックしていきます」とコメントしました。

18日にはInstagramも更新。大勢のスタッフから歓迎される様子を収めた動画や、後輩グループのTOMORROW X TOGETHERからプレゼントされた大きな花束の写真などを公開しました。

Aflo

J-HOPEが除隊

2024年10月17日、ついにJ-HOPEが約1年半の兵役を終えて除隊!
軍服姿でカメラの前に現れたJ-HOPEを迎えたのは、6月に除隊したジン。笑顔で熱い抱擁を交わしました。
J-HOPEは熱い投げキス、おどけた表情などサービス精神たっぷりに報道陣に笑顔を向けました。
全身グッチのクールなスタイルで現れたジンは、報道陣の取材に答えるためのマイク持ちを担当する一幕も。

BTS ジン:パリ五輪の聖火リレーに登場!

2024年7月14日、BTSのジンがパリ五輪の聖火リレーに参加し、パリ市内を巡りました。K-POPアイドルがパリ五輪の聖火ランナーを務めるのはジンが初めて。また、ジンにとって除隊後初の海外スケジュールとなりました。

ジンは、ルーブル区間の最初のランナーとして登場。大歓声を浴びながらリヴォリ通りからカル―ゼル広場まで約200mを走り、ルーブル美術館の「ピラミッド」前でフリースタイルスキーの元フランス代表サンドラ・ローラ選手に聖火を渡しました。

ジンは韓国メディアに対して「とても光栄に思います。私が聖火リレーのランナーを務められたのは、ARMY(ファンの総称)の皆さん、ファンの皆さんのおかげです。心から感謝します」とコメントを寄せました。

BIGHIT MUSIC & HYBE. All Rights Reserved.

BTS:ジェラピケとコラボ! メンバー手書きのハートを用いたアイテムを発売

BTSがルームウェアブランドのジェラートピケとのコラボコレクション「GELATO PIQUE loves BTS」を発表。

柔らかな“ベビモコ”素材を使用したカーディガンやブランケットのほか、トートバッグ、ポーチなど、外出時にも役立つデイリーアイテムがラインナップ。すべてのアイテムはピンクとグレーの2色展開で、BTSのロゴやメンバー手書きのハートがデザインされています。

2024年7月3日よりBTS JAPAN OFFICIAL SHOPにて予約販売がスタート。一般発売は同月11日から。

BTS ジン:Tシャツにプリントされた人物は?“グク愛”が話題に

2024年7月2日、BTSのジンが自身のInstagramを更新。髪をかき上げるように頭に手を添えるポーズでカメラを見つめる写真を投稿しました。

投稿には「ジョングク、会社にこれがあったから着ていくよ~」というコメントが添えられており、ジンが着用している黒のロングTシャツのプリントをよく見ると、同じポーズをとるジョングクのビジュアルが! このTシャツは、昨年11月にリリースされたジョングクの1stソロアルバム『GOLDEN』と合わせて制作された公式グッズ。現在は完売となっています。

ユーモアのあるジンの投稿にファンからは「グク(ジョングクの愛称)のこと大好きなんだね」「さらっとグクの宣伝にもなっててさすが」「メンバー愛ひしひしなのたまらん」と反響が寄せられています。

7月26日から開催される2024年パリ五輪の聖火ランナーに抜擢されたことでも話題のジン。韓国メディアの報道によると、「BTSが世界的に愛されるグループであること」「BTSが長年にわたり愛と平和を訴えてきたこと」などから聖火ランナーに選ばれ、近々フランスに向けて出国すると見られています。

BTS J-HOPE:約13億円の高級マンション最上階を現金で購入!

2024年6月20日、J-HOPEがソウル・龍山(ヨンサン)区にある高級マンションの最上階を現金で購入したと韓国メディアが報道。

報道によると、マンションは地下5階~地上10階建て。専用面積は205.84~273.94平方メートルで、総戸数は26戸。2028年に完成予定のJYPエンターテインメントの新社屋をデザインした韓国の有名建築家ユ・ヒョンジュン氏がデザインを手掛けたことでも知られています。

J-HOPEが購入したペントハウスの分譲価格は約120億ウォン(約13億8000万円)と言われ、J-HOPEは2020年に分譲を受け、最近所有権移転登記を済ませたとのこと。ドラマ『トッケビ〜君がくれた愛しい日々〜』で主演を務めたコン・ユとキム・ゴウンをはじめ、映画『ビューティー・インサイド』のハン・ヒョジュら人気俳優たちも同マンションを購入しており、韓国のトップスターたちが“ご近所さん”になるのではないかと話題を呼んでいます。

また、J-HOPEは2017年にソウル・聖水(ソンス)洞に位置する高級マンションの一室を購入し、2018年にも同じマンションの別の部屋を購入。J-HOPEの不動産投資が注目を集めています。

BTS:ジンの除隊を全員でお祝い!

2024年6月15日、BTSのRMが自身のInstagramを更新。メンバー7人全員が集まった“完全体”の写真を公開しました。

同月12日、グループから最初に入隊した最年長メンバーのジンが約1年半の兵役を終えて除隊。当日はJ-HOPE、RM、ジミン、V、ジョングクが現場に駆けつけ、シュガもHYBE社屋で合流し、ジンの除隊をお祝いしました。

RMは「忘れたらダメですよ」とコメントを添えて写真を投稿。集合写真の中のメンバーたちは全員がさっぱりとした短髪姿で、穏やかな表情から久しぶりの再集結を喜ぶ様子が伝わってきます。

7人の最新ショットにファンからは「ユンギ(シュガの本名)が一気に10代に若返ってる」「テテ(Vの愛称)腕の太さが顔の大きさと同じ」「みんないい顔してる」と歓喜の声が殺到しました。

BTS RM:先行公開曲を公開!MVでの演技が話題に

2024年5月10日、BTSのRMが新曲「Come back to me」をリリース。同曲のMVも公開されました。

同曲は、5月24日に発売される2ndソロアルバム『Right Place, Wrong Person』の先行公開曲。「すべては戻ってくる。すべてではないかもしれないが」というメッセージを歌ったインディー・ポップナンバーで、昨年8月にソウルで開催されたSUGAの単独公演にゲストとして登場した際にサプライズ歌唱したナンバーでもあります。

MVはドラマタイズ形式で構成されており、RMは演技にも挑戦。“ドア”を通じて次元を行き来し、パジャマ姿で妻と娘と並んで歯磨きをする姿や恋人と激しくケンカをする姿など、さまざまな時空間で別の姿で生きる自身に遭遇して混乱する感情を表現しています。

自分と同じ境遇に置かれた他人と向き合ったRMは、混乱の表情から笑顔へと変わり、今度は2人でドアの向こうへ。同じ時空間でも前半と後半で180度異なるRMの演技力に「自然で味があってすごくいい」「俳優のオファーがきそう」と注目が集まっています。

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BTS ジョングク:新インスタアカウントを開設!

2024年4月14日、BTSのジョングクが新しくInstagramアカウント(@bowwow_bam)を開設!

ジョングクは2023年2月、5,000万人以上のフォロワーを抱えた自身のInstagramアカウントを突然削除。ファンコミュニティプラットフォーム<Weverse>を通じて「ハッキングではなく、(インスタを)やらなくなったので消しました。心配しないでください」と説明し、「アプリも削除しました。おそらくこれからすることなはいと思います!」とコメントしていました。

今回、ジョングクが新しく開設したInstagramアカウントの名前が「Bam's dad」であること、プロフィール写真が愛犬・バムとのツーショットであることから、バム専用のペットアカウントとして始めた模様。

ジョングクは、新しいInstagramを通じて、バムが屋外を走り回る様子や体を洗われている写真などをシェア。バムが「バーン」という合図で寝転がる芸をする動画には、ジョングクと思われる男性の声も収められています。

さっそく世界中のファンたちからフォローが殺到し、開設から4日目となる4月18日時点でフォロワーは466万人を突破しています。

BTS V:「戻りたい気持ちもある」と語る“一番ドキドキした日”とは?

2024年3月21日、ファッション雑誌「W KOREA」がVのインタビュー映像を公開。

3月15日にリリースされたVの新曲「FRI(END)S」は、昨年9月に発表した初のソロアルバム『Layover』に収録される可能性があったそう。Vは「この曲は別に出した方がいいなと思って、2年くらい秘めていました」と語り、「本当にたくさんの思い出が詰まっている。仲のいい友人たちと一緒に聴きながら、この曲はいつか必ず出そうと話していたのが今になりました」とリリースを迎えた心境を告白しました。

インタビューでは、曲名を頭文字にした質問も。「FRI(END)S」の「F」にちなみ、“初めて(First)”という単語から思い浮かぶものを聞かれたVは、「初めて公演をした時」と回答。2013年6月12日に韓国で行われたデビューショーケースを振り返りました。

「僕たちはショーケースでデビューしました。100人もいなかったと思います。その時はARMYという公式のファンネームもなかったですし、正直僕はあの時に戻りたいという気持ちもあります。僕が思うに一番ドキドキした1日だったから」

最後の「S」では、“特別な(Special)”誰かに伝えたい言葉として、次のようにメッセージを送りました。

「今は少し離れているけど、再び集まるその日までお互いに元気で幸せに、基礎体力を少し上げてコンサートの時に息切れしないようにしよう。僕が一番心配なので一生懸命頑張りたいと思います」

誰とは言及していないけれど、メンバー6人に向けた言葉であることは間違いないはず。ファンからは「待ってるよ!」「健康な姿で2025年にまた会いましょう」とコメントが寄せられています。

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BTS V:彼氏感満載なハイライト映像を公開

2024年3月15日にリリースされるVの新曲「FRI(END)S」のハイライト映像が11日、公式YouTubeとSNSを通じて公開。

同曲は、春の日に似合うポップソウルR&Bのラブソング。ハイライト映像として公開された「フラッシュビデオ」には、薬指にはめられた指輪の彫刻が「FRIEND」から「ENDS」に変わるシーンといった楽曲に込められたメッセージを表現するシーンのほか、ブラウンで揃えたシミラールックをまとった女性の肩を抱き寄せた密着ショットや彼女をおんぶするショットなどが収められています。

彼氏感満載のVの姿にファンからは「あの女性は誰?」「早く全貌を知りたい」と新曲に期待の声が寄せられています。

BTS シュガ:作曲の相棒は“同期”、ヒット曲「Daechwita」の誕生秘話も

2024年2月26日、シュガがMCを務めるBTSの公式YouTubeチャンネルコンテンツ「シュチタ(=シュガと酔うタイム)」のEP.27が公開。シーズン1の最終回となった今回のエピソードには、音楽プロデューサーのチャン・イジョン(EL CAPITXNEL)がゲストに登場し、音楽制作について語り合いました。

シュガにとって「音楽人生で欠かせない人」だというチャン・イジョンは、2013年にボーイズグループ・HISTORYのメンバーとしてデビュー。BTSとはデビュー同期であり、音楽番組などを通じて面識があったと言います。

2015~2016年頃からプライベートでも交流するようになったという2人。シュガは「グループの話をしながら僕に曲を聴かせてくれた。僕もずっと曲を作っていたから、曲作りをしている人がいるんだなとうれしかった」と出会いを振り返りました。

その後、チャン・イジョンは神経的なものから声が出なくなり歌えない状態に。シュガは、「作曲家としてデビューだけでもさせたい」とチャン・イジョンと一緒に曲を作ることに。その時に誕生した曲が、BTSの「DDAENG」(2018)だったそう。

「We don't talk together」(2019)「Dear my friend」(2020)など、これまでに2人で制作した曲は20曲以上。2人は、シュガが「僕たちの一番のヒット曲」と語る「Daechwita」(2020)の制作秘話を明かしました。

チャン・イジョンは、シュガから「これで作るつもりだから」と韓国の伝統音楽をコンセプトにした「Daechwita」の原曲を受けた取った時を回顧し、「タイトルから普通ではないし、シュガは一体なにを企んでいるんだろう?と正直はじめはパニックだった」と語りました。

シュガは「これを1週間で完成させないとリリースできないという思いで合宿をスタートさせたよね」と作業に行き詰っていたチャン・イジョンを自宅に呼んだそう。シュガがアイディアを出し、チャン・イジョンが具現化させて誕生した「Daechwita」。シュガは泊りがけで作曲をした様子を語りながら「あの時すごく楽しかったよ」と振り返りました。

BTS シュガ:お兄さん的存在のシュガが末っ子になる瞬間とは?

2024年2月5日、シュガがMCを務めるBTSの公式YouTubeチャンネルコンテンツ「シュチタ(=シュガと酔うタイム)」の最新エピソードが公開。プライベートで親交があるというモデルで俳優のイ・ソンギョンがゲスト出演しました。

約3年前、コロナ禍でツアーや計画していたスケジュールがすべてキャンセルになり、思いがけず初めての「休み」を経験したというシュガ。ようやく外出できるようになった頃、以前から親交のある音楽プロデューサー・Rocoberry(ロコベリー)と久しぶりに会った席でイ・ソンギョンやその仲間たちと仲良くなったと明かしました。

実は当時、「底の果てまで下がっていく」ほど気分が落ち込んでいたというシュガ。自身の性格とは正反対の、元気でエネルギッシュなイ・ソンギョンについて「初めてお会いした時は本当に仲良くなることはないような感じの方だ」と思ったそうですが、友人グループとの出会いに心を救われたと振り返りました。

「あの頃は『D-2』というアルバムを制作している真っ最中でした。僕はアルバム制作をしている時なぜか気分がすごく落ち込むんです。自分の感情を整理して文字に書き綴るタイプなので底の果てまで下がっていくんです。(初めて会った)あの時もそんな感じの頃でした」

「仕事は全部ストップするし、俳優の皆さんもあの頃撮影できなかったと思いますが、歌手の業界は本当に重苦しいムードでした。僕たちが企画したスケジュールの中で実際にできるものは何ひとつなかったんです」

「僕がすごく落ち込んでいるような状況だったので、あの当時、ソンギョンさんもRocoberryの作曲家の先輩も僕をすごく水面の上に引き上げようとすごく頑張ってくださったのを感じたんです」

「何かのグループで末っ子になったのは初めてでした」と振り返ったシュガ。イ・ソンギョンは「BTSでは年上として責任感を持っているなら、私たちにとっては『一番若い末っ子で、ただただ最高なんだよ!』というのが私たちの応援方法だった」と末っ子気分を味わってもらいたかったと語り、姉弟のような2人の親交に注目が集まりました。

BTS V:IUとの密着ショットが話題!MVの撮影中には微笑ましい喧嘩も

IUの新曲「Love wins al」のミュージックビデオに出演したVが、2024年1月28日、自身のInstagramを通してビハインドカットを シェア。仲睦まじげに寄り添う密着ショットを公開しました。

双方の所属事務所はそれぞれ公式YouTubeチャンネルに撮影のビハインド映像を投稿。Vは撮影の一週間後に入隊を控えていましたが、「IUさんから連絡を貰って、曲を聴いたらあまりに僕の好みだったので出演しないと後悔すると思いました」と出演を快諾。豪華共演が実現しました。

終始冗談を言い合いながらリラックスした様子で撮影を進める2人。撮影の合間には仲の良さがうかがえる微笑ましいプチ喧嘩もキャッチされました。

Vは叫ぶシーンの練習をしたところ、声が枯れてしまったそう。Vは「僕が叫ぶシーンがあるんですけど、大声を出したことが一度もないと思って車で練習してきたことは悪いことですか?頑張ろうという気持ちで車で練習したのに!」とスタッフにたずね、IUが努力をわかってくれないと拗ねた様子を見せました。

一方、IUは練習と本番は別物だと主張し、「(努力は)認めますが、練習して声が枯れたのは私たちの撮影のせいではないですよね。それを私のせいにしようとしたのでファクトチェックをしようと思って」とばっさり。しかし、練習はすべて終えてきたというIU自身も声が枯れており、すかさずVから「なんでそんなに声が枯れてるの」とツッコみが。プチ喧嘩を繰り広げた2人でしたが、最後はVが「早く水を飲んできて」と優しくフォローしていました。

ファンからは「本当に仲がいいんだね」「かわいい」「姉弟みたい」と2人のケミに反響が寄せられています。

BTS V:恋人役を演じたIUの新曲MVが話題!

2024年1月24日、歌手のIUが新曲「Love wins all」のミュージックビデオを公開。Vが恋人役として出演し、2人の演技に注目が集まっています。

MVは、映画『コンクリート・ユートピア』のオム・テファ監督が制作を手掛け、荒廃した世界で逃げ惑いながらも最後まで愛を貫くラブストーリーを表現。映像の中でIUとVは、ウェディングドレスとタキシードに身を包んで4コマ風の写真を撮影したり、頬を密着させたり、優しく抱きしめ合ったりと恋人役を熱演しています。

まるで短編映画を観ているような壮大な世界観に「テテ(V)の演技素敵すぎてめっちゃ泣いた」「本当の恋人みたい」「美しすぎて言葉が出ない」とファンも大絶賛。MVは公開からわずか20時間足らずで1650万回再生を突破する大反響となっています。

BTS ジミン&ジョングク:訓練を終えて手紙で近況を報告

兵役のため同伴入隊中のジミンとジョングクが2024年1月17日にグローバルファンダムプラットフォーム「Weverse」を更新。5週間の基礎軍事訓練を終えた近況を伝えました。

ジミンは訓練期間中に部隊内で総合1位の訓練兵に選ばれ、修了式にて最優秀表彰を受けたことが明らかに。Weverseを通じて公開された直筆の手紙では、入隊して1カ月が過ぎた心境やジョングクの近況などを報告しました。

「1カ月以上が経ちますが、長く感じられる時もあるし、横にジョングクがいるのであっという間に感じる時もあります。それほど長い時間は経ってないけれど、皆さんにもう会いたいです。メンバーたちとは公衆電話を使って元気にしているか連絡を取ったりしていて、ジョングクも一生懸命に軍生活を送っています」

「(ジョングクは)訓練生活をとてもよく過ごしていて、周りの人が『さすがジョングク兄さん』と言っています。一緒にいてとても頼りになるし、力になってくれています。もうすぐ部隊に配属されますが、そこでも適応して頑張りたいです」

ジョングクも同日、Weverseに「団結」という短い言葉を投稿。韓国メディアの報道によると、基礎軍事訓練を終えた2人は第5歩兵師団に配属され、軍生活を続ける予定だと言います。

また、18日にはジミンの父も自身が運営するカフェのSNSを更新。ジミンの修了式の写真を投稿し、「長いといえば長く、短いといえば短い5週間の修了式を終えました。ARMYの皆さんの応援と、地道に送ってくださる関心と愛のおかげです」とファンに感謝を伝えました。

BTS シュガ:ヴァレンティノモデルに抜擢

ヴァレンティノが2024年春夏メンズコレクション“ザ ナラティブ”の広告キャンペーンのモデルにシュガを起用。キャンペーンビジュアルを公開しました。

2023年1月よりヴァレンティノのアンバサダーを務めているシュガ。今回のビジュアルはフォトグラファーのテオ・ウェナーが撮影し、ピエールパオロ・ピッチョーリがクリエイティブ ディレクションを担当しました。撮影はソウルの街中やスタジオで行われ、シュガのカリスマ性あふれる姿と彼の内面を盛り込んだ作品に仕上がっています。

シュガは、2023年9月22日より社会服務要員として兵役義務の履行を開始。今回のキャンペーンビジュアルはヴァレンティノの店舗にも掲出されており、寂しさを募らせるファンからは喜びの声が続々と寄せられています。

BTS シュガ:IUとのコラボ秘話&ライブでの涙の理由を明かす

2023年12月26日、シュガがMCを務めるBTSの公式YouTubeチャンネルコンテンツ「シュチタ(=シュガと酔うタイム)」に歌手のIUが登場!

2020年にIUのデジタルシングル「eight」のプロデュースをシュガが手掛け、初コラボを果たした2人。その後、2023年4月にリリースされたシュガの初の公式ソロアルバム『D-DAY』の収録曲「People Pt.2」にIUがフィーチャリングで参加し、お互いに楽曲の完成度を高め合ってきました。

トークでは「eight」でのコラボを振り返り、「最初に望んでいた(一緒にコラボしたい)メンバーは僕じゃなかったですよね?」と切り出したシュガ。IUが少し呆れたように「その話をどうしてもしたい?」とツッコむ姿から2人の仲の良さがうかがえます。

実は、IUが最初にオファーを考えていた相手はRMだったそう。IUは「シュガさんにRMさんの連絡先を教えてもらおうと思って聞いたんです。(もしRMとのコラボが実現していたら)すごく真面目な話をしたんじゃないかな。なぜならあの時の私の心理状態がそんなにいい時ではなくて、こういう感情を曲にでもしなきゃ!と思っていたんです」と語りました。

しかし、RMと面識がなかったことから「勇気が出なかった」と連絡できなかったというIU。しばらくして楽曲のコンセプトを「eight」にしようとひらめき、当時28歳だったIUは「8」と年齢の繋がりから同い年であるシュガにオファーするに至ったのだとか。IUから「(シュガが)同い年のプロデューサーで一番上手な人だから」とコラボの理由を聞いたシュガは「否定はしませんよ」とまんざらでもない様子を見せ、笑いを誘いました。

それぞれのコンサートについても語り合った2人。IUから「ところで気になることがあったんですが…泣きましたよね?」と質問され、シュガは少し戸惑いながら「『Snooze』を歌いながら泣きました」と2023年8月にソウルで行われたワールドソロツアーの最終公演で流した涙の理由について語りました。

「僕は今年で10周年なんです。後輩たちに言ってあげたいことでもあるし、僕が後輩だった時にこういう話を聞いてたらそこまで苦しまずに済んだかなって。そういう思いが詰まった曲なんです。感情にあまり振り回されずにステージをやりたかったんですが、あの日はただ…『うまくいくさ』という歌詞に涙があふれてきたんです」

「かっこよく泣かなきゃいけなかったのに」とジョークで締めくくったシュガ。「お互いに次にコンサートをする時は一度ゲスト出演しないとね」と語り、IUも「その時は必ず!」と約束を交わしました。

CAITLIN OCHS / Aflo

BTS ジョングク:入隊控えARMYへ手紙「心から恋しく思う」

兵役義務を履行する手続きを開始したジョングクが 2023年11月22日、ファンコミュニティプラットフォーム「Weverse」を更新。ARMY(ファン)に向けて軍入隊の心境をつづった手紙を公開しました。

ジョングクは「愛するARMYの皆さん」と書き出し、次のようにメッセージを伝えました。

「12月、僕は新たな旅に出ます。軍服務のため、しばらく皆さんのそばを離れます。このことを伝えながら、心の片隅が重くなる一方、ARMYたちとの大切な思い出が浮かんで胸が温かくなります。皆さんと過ごしたすべての時間は、僕の人生で最も輝かしい時間でした。ARMYたちの笑顔、応援、愛が僕をここまで導いてくれました。僕の夢を応援してくれて、黙々と一緒に歩んできてくれて本当にありがとうございます」

「軍服務をする間、皆さんに待ってほしいというのは少し慎重になります。1年6か月は長いです。だから、わがままなことは言えませんが、もっと成長した姿で、僕がいつもいたあのステージに戻ってくることを約束します。 ARMYの人生が常に笑顔と幸せに満ちたものであることを願っています。元気に、そして美しく、ARMYの日常が充実することを願います」

ジョングクは手紙の終わりに「再び会って新しい話を交わす日を待ちながら、皆さんのことを心から恋しく思います。体に気をつけて元気でいてください。愛しています」とつづり、再会を強く約束しました。

BTS ジミン:「ココイチ」に降臨!

2023年11月26日、ジミンが自身のInstagramを更新。23日よりジョングクと来日中のジミンが座っているのは、なんとカレーチェーン店「カレーハウスCoCo壱番屋」!タブレットでメニューを選ぶプライベートショットに「ジョングクが撮ってあげてるのかな?」「悩んでるジミンがかわいすぎる」「何を食べたのか知りたい!」「庶民的なお店楽しんでるのめちゃくちゃいい!」とネットは大興奮。

ジミンが訪れたとされる新宿歌舞伎町店はさっそくファンの聖地に。ジミンと同じ席に座るのには整理券が必要との情報も…!

BTS ジョングク:鍛えられた上半身&シャワーシーンが話題に

ジョングクが、ゴリゴリのタトゥーが入った鍛えられた上半身をYoutubeで披露し話題になっています。

11月21日、BTSのYouTubeチャンネル「BANGTANTV」にジョングクのMV撮影のビハインドシーンが。
動画の中には、ジョングクが上半身裸で運動するシーンや、シャワー後のすっぴんのシーンが収められており、右腕の肩から手首までびっしり入ったタトゥーや、鍛えられた腹筋に注目が集まりました。

Andy Kropa / Aflo

BTS ジョングク:ニューヨークの野外公演でファンを魅了

2023年11月8日(日本時間)、ジョングクが米NBCの朝番組『TODAY SHOW』に出演。同番組の「シティー・コンサート・シリーズ」の一環としてニューヨーク・TODAY Plazaで単独野外公演を開催しました。

1stソロアルバム『GOLDEN』からリード曲「Standing Next to You」と「3D(feat. Jack Harlow)」「Seven(feat. Latto)」を披露したジョングク。超至近距離でのパフォーマンスに多くのファンが熱狂しました。

BTS ジョングク:後輩のNewJeansに夢中!?

初のソロアルバム『GOLDEN』をリリースしたジョングクが11月3日、音楽配信サービスSpotifyが運営するYouTubeチャンネル「K-Pop ON! Spotify」にゲスト出演。同じ所属事務所の後輩であるNewJeansの『Ditto』にハマっていると明かしました。

インタビューは「GOLDEN RELAX ROOM」をコンセプトにリラックスした雰囲気の中で行われました。「音楽」を鑑賞するコーナーでスタッフから「今一番聴きたい曲は?」と尋ねられたジョングクは、「NewJeansの『Ditto』です」と回答。冬にVとVの友人たちとスノーボードを乗りにスキー場に行った時の思い出の曲であると明かしました。

「(スノーボードを乗り終えると)全身が痛くて、みんなでホテルで手足を広げて寝転がることしかできませんでした。その瞬間に『Ditto』が流れてきたんです。それがとてもよくて、胸がいっぱいになりました。ところが、突然3人が帰ると言い出して、僕だけ一人で残って外の景色を眺めながら30回以上聴きました」

ジョングクにとって心に残るウィンターソングになった『Ditto』。ハマったきっかけにメンバーが関係しているところが強い友情で結ばれているBTSらしい!

BTS V:日本語披露も!東京滞在Vlogで大はしゃぎ

2023年10月30日、YouTubeチャンネル「BANGTANTV」を通じてVが東京を訪れた際の様子を収めたVlogが公開されました。

8月と9月に撮影のために来日したV。 動画にはセリーヌのオープニングイベントや『CDTVライブ!ライブ!』の収録を行った際のオフショットが収められています。

Vは昼食に油そばをチョイス。料理が出てくると「ありがとうございます」と流ちょうな日本語で受け取り、好みのトッピングをかけながら待ちきれないといった様子で満面の笑みを浮かべました。

夜はレインボーブリッジを眺めながらお台場の公園を散歩。Vは日本語で「こんばんは。今からテテTVしますよね。今公園を歩いてます。景色見て!」と話すと、自身を撮影していたカメラをレインボーブリッジに向けてファンにお台場の夜景をおすそ分けするシーンも。

このほかにも、チームラボで音と照明が変わる白いランプやキラキラとした光に包まれるデジタルアートに大しゃはぎするなど、飾らない姿を公開。ファンからは「日本を楽しんでくれてうれしい」「また日本に来てください」と多くの反響が寄せられています。

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BTS ジョングク:LE SSERAFIMとのコラボ動画が話題に!

2023年10月27日、LE SSERAFIMのSNSにジョングクが登場!同日に配信されたLE SSERAFIMの初の英語デジタルシングル「Perfect Night」に合わせて踊るコラボ動画が公開されました。

ジョングクとLE SSERAFIMは同じHYBE傘下の先輩と後輩。2組のコラボにファンからは「ずっと見てしまうくらいにいい!」「後輩の曲を全力で踊ってくれるなんてうれしいよね」と反響が殺到。また、しなやかなガールズグループのダンスを楽々とこなすジョングクに「センターいけちゃうね」「ヨジャドル(女性アイドル)の踊り方をしてて感動した」と感嘆の声が寄せられました。

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BTS ジミン:突然の金髪姿!ダンス動画で新ヘアカラーを初披露

2023年10月22日、ジミンが自身のInstagramを更新し、「#ThisIsJimin」というハッシュタグを添えて練習室で踊る動画を公開しました。

ジミンは、 DJキャレドの「I DID IT (feat. Post Malone, Megan Thee Stallion, Lil Baby & DaBaby)」に合わせて華麗なダンスを披露。帽子からは明るく染められた髪がのぞき、黒髪から金髪にイメージチェンジした様子。動画を見たファンからは「久しぶりの金髪!」「めっちゃかこいい」と反響が寄せられています。

BTS V:幼少期に衝撃の理由で家出

1stソロアルバム『Layover』をリリースしたVが、アルバムのプロモーションとして音楽配信サービスSpotifyが運営するYouTubeチャンネル「K-Pop ON! Spotify」にゲスト出演。さまざまな国の言葉でアルバムの説明をしながらジャケット写真のパズルを完成させるゲームやヨーヨーすくいなど、7つのミッションに挑戦しました。

ミッションと並行してインタビューに答えるも、Vは「マルチタスクができないんです」とたじたじ。しかし、器用にミッションを成功させていきます。

「もし5歳のテヒョン(Vの本名)に会えるなら?」と質問されたVは、「本当に強めのデコピンをしたいです」と回答。 「本当に言うことを聞きませんでした」と幼少期のエピソードを明かしました。

「小さい頃は祖母といつも公園に散歩に行っていました。今ないですが、当時自動販売機にはゆず茶がありました。その時、たしかゆず茶が売り切れていたのかな?(祖母が)ほかのお茶を買おうと言うので、家出をしたことがあります」

幼少時代のVのかわいくも衝撃的な家出エピソードにスタジオは笑いに包まれました。

BTS ジン:オタ活で大はしゃぎ! SNSを大量更新

2023年10月14日、ジンが自身のInstagramを更新。昨年12月より兵役に就いている彼は、軍の休暇中にオンラインゲーム「メイプルストーリー」のポップアップストアを訪れたようで、さまざまなスポットで撮影した記念写真をシェアしました。

ジンは小学5年生から同ゲームを始め、海外ツアーに行くときもゲーム用のキーボードを持参するほどの大ファン。2022年にはゲームの企画チームにインターンとして入社するコラボ動画を撮影したことでも話題になりました。

つかの間の休暇でオタ活を満喫した様子のジン。怒涛の5連続投稿でメイプルストーリー愛をにじませました。

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BTS V:信号待ちで踊る動画が話題に

2023年9月25日、NewJeansの総括プロデューサーのミン・ヒジンが自身のInstagramを更新。横断歩道の信号待ちをしながらカメラの方を見てゆるりと踊るVの姿を収めた動画をシェアしました。

動画の中のVは、メガネこそかけているもののほぼ変装なし。一緒に信号待ちをしていた人たちは、まさかBTSが隣にいると思わないのか気づいていないようで(気づいていないフリかも?)、Vもリラックスした様子でお茶目にポーズを決めて信号を渡っています。

プライベート感たっぷりの投稿に、ファンからは「信号待ちでVが隣にいるなんて」「かわいすぎる」と反響が寄せられています。

BTS V:再集結する未来のBTSに期待

2023年9月11日、 シュガがMCを務めるトークコンテンツ「シュチタ(=シュガと酔うタイム)」がBTSの公式チャンネル「BANGTAN TV」を通じて公開され、ゲストにVが登場!

メンバーの中で最後に出演を果たしたV。個人活動でもVが最終走者を担ったことについて、シュガは「やっと出たね!僕が知る限りアルバムの準備を2~3年ほど前からやっていたと思う」とコメントし、ソロデビューを祝福しました。

ソロアルバム『Layover』のリード曲『Slow Dancing』は、1970年代のソウルサウンドをベースにした落ち着いたポップR&B。Vは、「いつも仮の歌詞だけが完成して、メロディーも終わりの部分を作ることができなくて、それがすごくストレスでした。このままではダメだ。曲を貰おう! と楽曲提供を受けたら、すごくよかったんです」と制作過程を振り返り、「(最後にソロデビューすることは)すごくプレッシャーです。気に入っていなかったら出さなかっただろうけれど、気に入ったのですぐ出すことができました」と語りました。

Vのソロ曲を聴き、「Vは落ち着いた雰囲気の音楽を好んでいるように感じる。VがBTSの音楽性と合わないわけではないけれど、華やかなBTSのダンス曲をする中で(自分の音楽性との)衝突があったのでは」とたずねるシュガに、Vはこう語りました。

「華やかな姿はグループでお見せすればいいと思っています。7人でいる時に僕がお見せする一番最高な姿だと思うから。『Run BTS』や『ON』といったインパクトのあるパフォーマンスをしていると、大きな喜びを感じる瞬間がたくさんあるんです。けれど、一人ではその喜びを十分に感じることができないと思うので、思い切って諦めました」

ついに7人全員がソロデビューを飾ったBTS。Vは「7人が出会えてよかった。ソロ曲から感じたのは、みんなが集まったらその魅力が倍になると思います」と再びグループとして集まる未来に期待を寄せました。

「みんなでコンサートをする時、ソロステージのパートになったらソロ曲がたくさんあって、セットリストの内容が濃くなっていそう。昔、J-HOPEさんが話していたのですが、僕たちがバラバラになってみてこそ、また集まった時に僕たちの色がより明確になる。最後にソロアルバムを出した身として、本当にBTSという色がもっと色濃くなると思います」

シュガも「僕も楽しみ」と将来の再集結を期待しました。

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BTS V:リード曲『Slow Dancing』のMVを公開

2023年9月8日に初のソロアルバム『Layover』をリリースしたV。同日、HYBEレーベルズの公式YouTubeチャンネルを通じて、同アルバムのリード曲『Slow Dancing』のミュージックビデオが公開されました。

スペイン・マヨルカ島で撮影されたMVには、今作のジャケット写真にもなっているVの愛犬・ヨンタンとそっくりな犬が登場したことでも話題に。ヨンタンは先天性の病気を患っているため海外に連れて行くことが難しく、MVに登場したのは別の犬なのだそう。2匹がとても似ていることから、ファンから「ヨンタンが嫉妬してそう」と反響が寄せられています。

また、リリース前日の7日には、自身のInstagramに練習室で撮影したダンスレッスンの動画を公開。リラックスした雰囲気の中、フリースタイルダンスをしなやかに踊る姿に注目が集まりました。『Slow Dancing』のパフォーマンスは、毎回違うダンサーたちとフリースタイルで披露するとのこと。Vの新しい挑戦に期待が高まっています。

Aflo

BTS ジミン:ディオールのイベントに出席

2023年9月1日、ソウル・聖水洞(ソンスドン)にあるディオールのコンセプトストアにて開かれた「LADY DIOR CELEBRATION」に出席したジミン。

同ブランドのアンバサダーを務めるジミンは、2023-2024秋冬メンズコレクションで発表された新作のアイテムに身と包んで登場。アイボリー、ライトブルー、グレーの落ち着いたカラーで大人の雰囲気に。アウターは、ケープコートのように腕を出して、メリハリのあるスタイルを完成させました。

一方で、ハートを作るジミンの手に怪我と思われる傷跡があったことから、ファンからは心配の声が。ジミンはファン向けの生配信を通じて「大した怪我ではなくて、運動していたら少し切れてしまいました」とコメントし、元気な姿をアピール。

BTS V:悩めるファンに夢のような時間をプレゼント

2023年8月31日、VがYouTubeチャンネル『dingo story』の人気企画「おつかれさま、今日も」にゲスト出演。同企画は、夢を追っているファンのもとに憧れの芸能人がサプライズで現れて、夢のような時間を過ごすというもの。Vは、陸軍将校を目指している軍事学科2年生のキム・ハヨンさんと対面しました。

「親孝行はできなくても、家族の支えになりたい」と将校を目指しているというハヨンさん。しかし、昨年は全ての試験に落ちてしまい自信をなくしていると言います。そんな彼女に対し、Vは「僕は最近こう思うんだ。僕が生まれたことが親孝行なんだなと。それは、君のお父さん、お母さんも同じだと思う。君が生まれたことが親孝行じゃないかな?」と温かい言葉で勇気づけました。

カフェで食事を済ませた後、2人はゲームセンターへ。クレーンゲームやパンチングマシーンなどを楽しみ、記念にプリクラ撮影も。出来上がったプリクラを見ながら、Vは「家で大切に保管しなきゃ」と話しました。

お別れの時間が近づく中、人間関係などの悩みから体調を崩したことがあると告白したハヨンさん。周囲との連絡を絶って過ごしていたと明かす彼女に、Vも「すごくわかる」と深く共感。つづけて「僕も昔そうだったよ。中学生の時は友達があまりいなかった。自分が嫌われていると感じたこともある。でも、それは僕が悪いとかではなくて、時間が経てば気の合う人と絶対に出会えるから。僕は今、自分と気が合う人がたくさんできたよ。仕事をしながら少しずつ気の合う人たちが残るようになったんだ」と過去の経験を語り、「(気の合う人が)絶対にできるよ。僕を好きでいてくれてありがとう」と心からのエールを送りました。

最後はハグをして別れた2人。収録後、感情がこみ上げて涙を流すハヨンさんを見たVは、もう一度彼女のもとに戻り「泣かないで。大丈夫、大丈夫」とやさしくハグしました。

後日、VがInstagramのストーリーズに投稿したメッセージ画面のキャプチャーには、ハヨンさんが試験に合格したといううれしい報告が! Vは「番組の作家さんから連絡がきた。おめでとう」と祝福しました。

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BTS V:セリーヌ表参道に出没!

2023年8月23日、セリーヌのアンバサダーを務めるVが同ブランドの表参道店を訪問。7月29日にリニューアルオープンしたばかりの店内で新作をチェックしながら、つかの間のショッピングを楽しみました。

今回、約4年ぶりの来日となったV。会員制レストランで金粉をふりかけるパフォーマンスに大はしゃぎしたり、人気のデジタルアート施設を訪れたりと、久しぶりの日本を満喫した模様。自身のInstagramを通じて、レインボーブリッジを背景に撮影したオフショットなどを公開しています。

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BTS V:ダンス動画でNewJeansとコラボ!

2023年8月22日、所属事務所の後輩であるNewJeansの公式InstagramにVが登場し、NewJeansのメンバー全員とデビュー曲『Hype Boy』を踊るコラボダンスを披露しました。

動画はVのソロショットから始まり、最後はNewJeansのメンバーがVを囲んで「V」の形を作ってポーズ。しなやかに踊るVの姿に「カッコよくて美しい」「呼吸困難になりそう」と多くの反響が寄せられました。

また、23日には俳優パク・ボゴムとともに東京・表参道で開かれたセリーヌのイベントに出席。2019年12月以来、約4年ぶりの来日となりました。

来る9月8日には、NewJeansの生みの親であるミン・ヒジン総括プロデューサーとタッグを組みんだ1stソロアルバム『Layover』をリリースするV。初のソロ活動に期待が高まっています。

Aflo

BTS V:映画「コンクリートユートピア」VIP試写会に出席

2023年8月8日、ソウルのロッテシネマワールドタワーで行われた映画『コンクリートユートピア』のVIP試写会に出席したV。

同映画に出演しているパク・ソジュンとVは、芸能界の仲良し5人組「ウガウガファミリー」のメンバー。

同じくメンバーの俳優パク・ヒョンシクと共に、応援に駆け付けた家族愛にあふれたVに対し、ファンからは「(パク・ソジュンのことを)お兄ちゃんのように慕っているもんね!」「今も仲良しなのうれしい」との声が寄せられています。

Aflo

BTS V:映画「コンクリートユートピア」VIP試写会に出席

色落ち加工が施されたラフなデニムに、真っ赤なツイードのジャケットを合わせた華やかなスタイルで登場したV。

取材陣を前に、丁寧にお辞儀をしたり、ピースやファイティンポーズ(ガッツポーズ)を見せたりと、ころころ表情を変えながらポーズを決めている姿がかわいすぎると話題になりました。

KIM HONG-JI / Aflo

BTS シュガ:アンコール公演で友情タトゥー公開、熱い涙も

シュガが2023年8月4日から6日までの3日にわたり、韓国・ソウルのKSPOドームにて「SUGA | Agust D TOUR ‘D-DAY’ THE FINAL」を開催。同公演は4月から続いてきたソロ初のワールドツアーのアンコール公演で、3日間で約3万8,000人を動員しました。

メンバー全員からのサインと応援のメッセージが書き込まれたアコースティックギターを持って今回のツアーを駆け抜けたシュガ。アンコール公演でも、アコースティックギターを使ってソロ曲『Trivia 轉: Seesaw』のステージを披露しました。

また、6日の最終公演では、左肩に刻まれたメンバーとお揃いの「7」の友情タトゥーを初公開したことが話題に! シュガにとって左肩は、練習生時代の交通事故から後遺症に悩まされ、4月に公開した『AMYGDALA』のミュージックビデオでも交通事故のシーンが再現されるなど、彼のこれまでの歩みを象徴する部位。そこに刻まれた「7」からは、傷ではなくメンバーとの絆を守っていくという思いが伝わってくるようです。

ソロ初ワールドツアーのラストコンサートであるだけに感慨もひとしおだった様子のシュガ。ステージ初公開となった『Dear my friend』の歌唱中には、熱い涙を流す姿も見られました。

BTS ジョングク:ソロ2曲目&秋頃ミニアルバムリリースを計画中!

2023年7月29日、 シュガがMCを務めるトークコンテンツ「シュチタ(=シュガと酔うタイム)」がBTSの公式チャンネル「BANGTAN TV」を通じて公開され、ゲストにグループの末っ子ジョングクが登場!

同月14日にソロシングル『Seven』をリリースし、ソロ活動を本格的にスタートさせたジョングク。同曲は24日付けの米ビルボードのメインシングルチャート「HOT100」で1位を獲得し、MVは公開からわずか1日で4000万再生を突破しました。ジョングクは今回の活動について「カムバックみたいな感じじゃなくて、完全にあっち(アメリカ)の市場でデビューをする感じ」と新たな気持ちで取り組んでいるそう。

「初めて聴いたときに、これは絶対にやらなきゃと思いました。もし『Seven』という曲がなかったとしたら、今もまだ休んでいたかもしれません」と『Seven』をソロデビュー曲に選んだ理由を明かし、「K-POPアイドルのプライドを守らなきゃいけないじゃないですか」と強いこだわりを持って制作に取り組んだと語ったジョングク。今後の活動について「シングルをもう一曲リリースして、11月頃までにミニアルバムを発表する予定」とうれしい予告も飛び出しました。

終わりには、「自分自身を本当にかっこいい人だと思える日が来たらいいと思います。自分では今でもまだまだ足りていないと思うんです」と将来の目標を語る場面も。ジョングクの夢を聞いたシュガは「気づいていないのはジョングクだけだよ。みんなジョングクのことをかっこいいと思ってる」とコメント。

トーク中、終始ジョングクに温かい言葉をかけ続けたシュガ。弟愛があふれる神回だと話題になりました。

BTS J-HOPE、シュガ:宿舎追放!? デビュー前の苦労を告白

2023年7月19日、シュガがMCを務めるトークコンテンツ「シュチタ(=シュガと酔うタイム)」がBTSの公式チャンネル「BANGTAN TV」を通じて公開され、ゲストにJ-HOPEが登場!

お酒を飲みながら本音を語り合う同企画で、デビュー前の思い出話に花を咲かせた2人。練習生時代、シュガとJ-HOPEはソウル・合井(ハプチョン)にあるダンススタジオに通い、レッスンの後は3,500ウォン(約350円)のタコ炒め丼を食べてお腹を満たしていたそう。また、一緒にダンスバトルを見に行くなど、ダンスに夢中になっていたと振り返りました。

シュガは「あの話もしたいと思うんだけど」と切り出し、「解散ではないけど、『BTS、家に帰って』と言われたのを覚えてる? これ以上お金がないからって」とデビュー前に住んでいた最初の宿舎での出来事を告白。当時、デビューのための資金が底をつき、所属事務所がメンバーたちの宿舎を運営できなくなったことがあったと明かし、J-HOPEも「にっちもさっちもいかない状況だった」と振り返りました。

事務所からは「それぞれ住むところを見つけて」と言われたそうですが、シュガは「お金がないのにどうしろと」と、J-HOPEとRMと3人で「僕たち出ていきません! 僕たちにそんなお金はない」と直談判し、宿舎追放の危機を逃れたのだそう。

厳しい状況下でもなんとか踏ん張って、最後に集めた資金でデビューを果たしたBTS。「この7人は一体、どんなヴィジョンを持ってあの頃を踏ん張ったんだろうと思う」というシュガに、J-HOPEも「パン・シヒョクPDがすごいと思うのは、こういう人を集めたこと自体がすごい」と頷き、当時に思いを馳せました。

VALENTINO

BTS シュガ:初ソロワールドツアーを完走!

2023年6月24日・25日、シュガが初のソロワールドツアー「SUGA | Agust D TOUR D-DAY」のラストを飾るソウル公演をソウル・蚕室室内体育館にて開催。今年4月の北米公演からスタートした計10都市25公演のツアーを完走しました。

今回のツアーは、アンバサダーを務めるヴァレンティノのクリエイティブ ディレクター、ピエールパオロ・ピッチョーリがシュガのためにステージ衣装をデザインしたことも話題に。ソウル公演では、「D-DAY」という文字がプリントされたスタッズテーラードジャケットに、2023-24年秋冬コレクション「ブラックタイ(BLACK TIE)」のネクタイ「ヴァレンタイ(VALEN TIE)」を合わせたスタイルを披露しました。

VALENTINO

BTS シュガ:初ソロワールドツアーを完走!

公演2日目の25日には、BTSのマンネ(末っ子)ラインであるジミン、V、ジョングクが来場! 音楽に合わせてアミボム(ペンライト)を大きく振ったり、ジョングクは楽しそうにジャンプしたりと、ファンと一緒にSUGAのパフォーマンスを楽しむ姿がキャッチされました。

BTS ジン:解散を考えたあの瞬間に言及

2023年6月10日、BTSの公式チャンネル「BANGTAN TV」のコンテンツで、シュガがMCを務める「シュチタ(=シュガと酔うタイム)」にジンがゲストとして登場。収録が行われたのは、なんとジンが入隊する4日前! J-HOPEも途中から参加し、現在兵役中の二人が揃った貴重な回となりました。

さまざまなトークが繰り広げられるなか、シュガは音楽授賞式「2018 MAMA」の受賞スピーチでジンが解散を悩んでいたと発言したことについて言及。「兄さんがどのような気持ちであの話をしたのか気になる」とたずねるシュガに、ジンはこう語りました。

「『FAKE LOVE』をリリースしたあの頃は、1カ月に1日半しか休みがない状態で約3カ月間活動した。会社からは『それでこそ成功できる』と言われたし、自分たちもそうだと思った。けれど、精神的にもだけど、体力的にとても大変で、すべてやめてしまいたいと思った。もうこの仕事はもうできない。やめようと」

「そのような感情を正直に話したかったんだ。ファンの皆さんにはネガティブに聞こえたかもしれない。簡単な話ではないから。でも、(授賞式の時点で)もう1年ほど経っていて、すべて過ぎ去ったことだった。そういう考えがあったのは事実だけど、結果としていい方向にまとまったから話したんだよ」

衝撃を呼んだあのスピーチは、ファンと真摯に向き合ってきたからこその言葉。動画を視聴したファンたちも「スピーチを聞いた時、BTSはファンに本気なんだなと感じたよ」「伝説の2018 MAMAの話が聞けるなんて」と当時を懐かしんでいました。

Aflo

BTS:10周年を迎え7人全員で新曲をリリース!

BTSがデビュー10周年を記念し、2023年6月9日に新曲『Take Two』をリリースすることが5月31日に発表されました。

2013年6月13日に韓国でデビューし、今年で10周年を迎える彼ら。今回の新曲はジンとJ-HOPEが入隊する前にレコーディングされ、メンバー7人全員が参加。ARMY(BTSのファン)からの愛に感謝する気持ちと、これからもずっと一緒にいたいという思いを込めた楽曲となっているそう!

SUGAがプロデュースを務め、RMとJ-HOPEが作詞に参加しているそうで、ARMYからは「早く聴きたい」「BTSからの贈り物」と期待の声があがっています。

Photo by ILSEOP SONG / Aflo

BTS V、ジョングク:映画『ドリーム』試写会に出席

2023年4月24日、パク・ソジュンとIUが主演を務める韓国映画『ドリーム』の試写会に出席したVとジョングク。

ジョングクは試写会の雰囲気に慣れていないのか、終始緊張でもじもじ。俳優経験のあるVがジョングクを気遣い、リードする様子がまるで本当の兄弟のようだと話題になりました。

JEE / Aflo

BTS V、ジョングク:映画『ドリーム』試写会に出席

恥ずかしくて顔を隠すジョングクと、その様子を真似するV。
2人そろってボードに隠れている姿がとってもキュートでした♡

ARMY(ファンの名称)からは「テテ(Vのあだ名)がお兄ちゃんしていてほっこり」「グク(ジョングクのあだ名)が目をまんまるにして緊張しているのがかわいい!」「(ジョングクの)ぱっつん前髪がよく似合う」と絶賛の声が寄せられています。

Agust D 『Haegeum(ヘグム/해금)』Official MV

J-HOPEお見送りの瞬間

ジンの時と同じく、明るく見送ろうとするメンバーでしたが、やっぱりみんな寂しそう。

ジミンは登場するなり、J-HOPEを包み込むかのように抱きしめ、RMは「ホビ(J-HOPE)が入隊するのが寂しくて…J-HOPE、悲しいよ…変な感じだ…」と涙を見せる様子に、見ているこちらも涙腺崩壊。

かと思えば、ジミンとジョングクが(おそらく前日に飲酒していて)、お酒臭いのはどっちだとじゃれ合ったりと、BTSらしい平和なひとコマも見せてくれました。

ARMYからも「クサズ(※)の愛にやられました」 「元気に過ごしてね!」「待ってるよ!」と愛のこもったコメントが寄せられています。

※韓国語で「1994年生まれの人たち」=BTSではRMとJ-HOPE

Aflo

BTS ジョングク:お忍びでコーチェラに参加するも即バレ

2023年4月16日、お忍び(のつもり)で「コーチェラ・フェスティバル2023」に観客として参戦。

ファンだと公言しているザ・キッド・ラロイのステージを楽しんでいたジョングクでしたが、なんと当日の生中継に観客の1人として映り込み! 視聴者も「え、ちょっと待って、今ジョングクが映ってなかった…?」「会場にジョングクがいる!」と瞬く間にトレンド入り。

その後Weverseではジョングク本人が「コーチェラを静かに見てこようと思っていたのに、すぐに見つかっちゃいました。ARMYたちすごいね……ありがとう…愛してる…なぜわかったの?前髪も切ったんだけどなぁ。(やっぱり僕は芸能人なんだという気がして気分が良い)」とご機嫌に投稿。ファンからは「そりゃわかるよ!」とコメントが殺到したのでした。

BTS ジミン 지민 (Jimin) 'Like Crazy' Official MV

2023年3月24日にリリースされたジミンのソロアルバム『FACE』のタイトル曲『Like Crazy』が、米ビルボードのシングルチャート「HOT 100」で1位を獲得! 韓国人ソロアーティストとして史上初の快挙を達成しました。

その後の生配信ライブで、プロデューサーや制作陣に感謝の思いを述べた後、ファンに向けて「すべてBTSであるから可能なことであり、ARMYのみなさんがいるから可能であると知っています。今回、ARMYがBTSをどれほど待っていてくださるのかを感じました。本当に感謝しています。僕もARMYが大好きです。ありがとうございます!」とあふれんばかりのARMY愛を伝えてくれました!

BTS V:韓国バラエティ「ソジンの家」

レストランバラエティ番組「ソジンの家」に出演しているV。この番組は「ユン食堂」という韓国バラエティのスピンオフで、メキシコで韓国の芸能人たちが食堂を切り盛りする番組です。Vと仲良しの俳優パク・ソジュン、チェ・ウシクも一緒に出演しているので、彼らの親友ケミストリーも話題になっています。

そんな中、メキシコでの撮影ということもあり、番組きっかけで最近テキーラに夢中だというV。「テキーラにハマっています。お酒がこんなにも甘いとは知りませんでした。もともとほとんど飲めなかったので驚いています

ARMYからもアルコールに弱いことで知られていたVですが、最近はお酒をたしなむ姿を度々SNSにアップしてくれるように!


Swan Gallet / Getty Images

BTS RM:ボッテガ・ヴェネタ2023秋冬コレクションに登場

ミラノで行われたボッテガ・ヴェネタ2023秋冬コレクションに参加したRM。


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BTS ジョングク:カルバン・クラインのアンバサダーに就任

2023年3月、ジョングクがカルバン・クライン ジーンズとカルバン・クライン アンダーウェアのグローバルアンバサダーに就任。長年カルバン・クラインのファンだったジョングクは、今回の起用に大変感激しているそう!

ブランド公式Instagramには、シンプルな白Tシャツからのぞく、鮮やかな腕のタトゥーや、素肌にデニムジャケットなど、貴重でありがたい眼福ショットがたくさん。ARMYからも「あまりの美しさに彫刻かと思った」「永久保存!」など絶賛の声があがっています。

BTS シュガ:Youtubeコンテンツ「シュチタ」配信開始!

BTSの公式Youtubeチャンネル「BANGTAN TV」のコンテンツで、シュガがゲストとお酒を酌み交わしながらトークする「SUCHWITA(シュチタ=シュガと酔うタイム)」がスタート。記念すべき第一回目はメンバーのRMがゲストとして出演。以降テヤン(BIG BANGのSOL)やSEVENTEEN(セブンティーン)のホシ、ジミン、事務所の後輩のTXTのヨンジュンとテヨンなど豪華ゲストが続きます。


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BTS シュガ:セブチのユニット「ブソクスン」とコラボダンス

「シュチタ」に出演しBTSの大ファンであることを明かしたセブンティーンのホシ。

その会話のなかで実現したのが、ブソクスン(※)の新曲『Fighting』のコラボ動画。さまざまなアーティストとチャレンジ動画を投稿しているブソクスンですが、この3人とシュガが一緒にパフォーマンスなんて貴重すぎ! 最後にぼそっと「ファイティン」と呟くシュガが愛おしい♡

※ブソクスン:セブンティーンのスングァン、ドギョム、ホシによるユニット

Pascal Le Segretain / Getty Images

BTS J-HOPE:ルイ・ヴィトン2023秋冬メンズコレクションに登場

ルイ・ヴィトンのアンバサダーとして、2023年1月の秋冬メンズコレクションのフロントロウに登場。

J-HOPEらしいプレイフルな柄のセットアップがお似合い!

[BANGTAN BOMB] Grammy Nomination Night - BTS (방탄소년단)

その配信中、ジョングクの自宅リビングに写ったソファがBTS宿舎にあったキャメルカラーのソファと同じではないかと話題に! BTSメンバーみんなの思い出が詰まった家具を譲り受け、ずっと大切に愛用しているとすれば、ファンにとって心温まるうれしい話ですね。

TAEYANG - 'VIBE (feat. Jimin of BTS)' M/V

Me, Myself, and j-hope ‘All New Hope’ Photoshoot Sketch

80ページにわたるフォトブック『Me,Myself,and j-hope‘All New Hope‘ Photo Shoot Sketch』の発売に伴い、撮影のビハインドが、公式YouTubeチャンネル「BANG TAN TV」にて配信開始。不安定からの強い自信。そして「Risky」だった過去から新しい自分「New Hope」へ。そのふたつのコンセプトをヘアの色やメイクを変えて撮り分けた様子が楽しめます。

Aflo

BTS V:セリーヌをまとった圧倒的美男子V

2023年3月30日、ソウルで行われたセリーヌのポップアップストアオープン記念イベントに、パク・ボゴム、BLACKPINKリサと共に参加したV。

光沢のある襟元が高級感漂うチェスターコートにデニム×ヒールシューズが好バランス。圧倒的な美男子っぷりを見せつけました。


Victor Boyko / Getty Images

BTS ジミン&J-HOPE:ディオール2023秋冬メンズコレクションに出席

ディオール2023秋冬メンズコレクションのフロントロウにて、キャッチされた2人。

J-HOPE IN THE BOX|予告編|BTSのメインダンサーJ-HOPEのドキュメンタリー|Disney+ (ディズニープラス)

自身初のドキュメンタリー番組『J-hope IN THE BOX』が配信。2022年7月に他のメンバーの先陣を切って発売された1stソロアルバム『Jack in the BOX』の制作過程と、アメリカの大型音楽フェス「ロラパルーザ」でのソロライブへの道のりを追ったもので、その苦悩や素顔がリアルに映し出されています。「ロラパルーザ」のステージ前に応援にかけつけたジミンとの2ショットはお宝映像です。

Text: MAIKO TAKEDA, Yuki Todoroki

※この記事は2023年4月20日に公開した記事を再編集したものです。

Getty Images/Instagram

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Courtesy of Twitter @BTS_twt

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