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【漫画】目薬が苦手な作者「一発で命中!」と喜ぶも…直後に襲った「悶絶するほどの激痛」の“正体”に心配の声続々

  • 2026.1.7
目薬を間違えた話について描いた漫画のカット(萩原ゆかさん提供)
目薬を間違えた話について描いた漫画のカット(萩原ゆかさん提供)

イラストレーターの萩原ゆかさんの漫画がインスタグラムで400以上の「いいね」を集めて話題となっています。

目薬をさすことが苦手な作者。普段はなかなかうまくさせないのですが、この日はうまくさすことができました。しかし…という内容で、読者からは「結構というか、かなり心配」「その後、大丈夫だったのか気になる」などの声が上がっています。

うっかり手に取っていた、思わぬ薬とは?

萩原ゆかさんは、インスタグラムで漫画を発表しています。作品について、話を聞きました。

Q.今回の漫画を描いたきっかけを教えてください。

萩原ゆかさん「自分でも結構びっくりした失敗なので、誰かに聞いてもらいたくて」

Q.その後、目は大丈夫だったのでしょうか。

萩原ゆかさん「週末だったこともあり、病院には行きませんでしたが、水でよく洗って落ち着きました」

Q.間違えた薬を目にさしてしまったとき、どのような目の痛みでしたか。

萩原ゆかさん「とにかく激痛です」

Q.今回の一件で、どのようなことを学びましたか。

萩原ゆかさん「『物は決まった場所にちゃんと片づけないとな』と反省しました」

Q.ちなみに、その後目薬はうまくさせるようになりましたか。

萩原ゆかさん「相変わらず下手です…」

Q.作品について、どのようなコメントが寄せられていますか。

萩原ゆかさん「心配のコメントをたくさんいただきました」

オトナンサー編集部

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